保護者と特別支援学級担任との情報や実践の共有(絵カードで要求を伝えた) | kingstone page(旧)

保護者と特別支援学級担任との情報や実践の共有(絵カードで要求を伝えた)

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


※4月からいろいろお子さんと取り組み始め、7月の話ですね。

 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> ところが、この夏は<□□の夏は6月位から始まっています>
> ちと様子が違って、自発的要求言語?が出る出る・・・。

> 今日特別支援学級担任が連絡帳に書いてくれていたのは
> □□が絵カードを使って、次の授業は「PC」でなく「図書室」
> にしてくれという要求をした。というものでした。
> kingstoneさん!、やっぱ学校生活と家庭生活って連携してるんですね。
> 何か、障担と共有できたーって感じで嬉しかったよー。

 うわあ、嬉しいっすね(ニコ)
 やっぱりこうありたいですねえ。

> □□のおけいこ袋作るのに4mの布が必要な私でも

 ・・・なんか自分を重ねてしまいます。私はとんでもなく不器用な人間なのに、いろんな物(教材・教具)を作る人になってて・・・我ながらようやってると思います。(でもしかたないから作るのね・・・)