「『特別支援学校教師からのメッセージ』家庭と学校との療育について」の話をする先生 | kingstone page(旧)

「『特別支援学校教師からのメッセージ』家庭と学校との療育について」の話をする先生

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。



>地域の特別支援学級の教師や保護者の大会の分科会で
>「『特別支援学校教師からのメッセージ』家庭と学校との療育について」
>という題で話をして欲しいと頼まれました。
> 40分1人で話せるかな?

 40分って短いよお。

> こころリソースの本とか、TEACCHの本とかも
> 展示して(売ってしまうか。怒られるか??)
> 見て欲しいな。

 やったらよろしいやん。
 私、売りまくってます。
 時々にらまれる時もあるけど・・・・

 私の場合は私が話することなんかしょーもない、と思っています。

 で、話を聞いて少しでも興味を持った人が「自分で」勉強していけるように、本やネットワークをお知らせしておくことが大事なのじゃないかなあ、と思っています。 

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 ハルヤンネさんは以下のような非常に具体的なアドバイスをされていました。

40×40=1600字で、素読み、4分。
40分なら、10枚です。

でも、マエフリ長かったり、話がそれたり、飛んだりするので、それ以下におさめる方が、無難です。

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 A4用紙10枚分ということですね。

 私だったら、原稿に書いていても、絶対に話があっちこっちいくので、10枚は無理ですね。もっと少なくしないと。この頃は文字のしゃべくり原稿ですが、最近だったらパワーポイントのスライド何枚、みたいに計画するのでしょうか。