助成金をGETしたぜい 自閉症児託児活動「れもん」 | kingstone page(旧)

助成金をGETしたぜい 自閉症児託児活動「れもん」

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 今日、ボランティアセンターから電話がかかってきました。

 「助成の申請をしませんか?締め切りは2日後なんですが」

 私、土曜日も日曜日も福祉センターに行ってるし、今日なんか行くの、しんどいなあ、と思ったのね。でも何か話が「助成したい」と(言わないけど、話ぶりのニュアンス
で)聞こえたのね。

 で、仕事が終わってからセンターに行きました。午後6時半だけどたくさんの人が残ってはりました。

 でもって、書類の書き方とかぜーーんぶ教えてくれはります。
 どうも締め切りも本当は過ぎてるんだけど、内部処理用にさばを読んでるから、センターで処理するぎりぎりまで許してくれるみたいな様子でした。

 早速書いてきました。で、申請書をお渡ししたら

「んじゃ、○日(聞き損ねた)くらいで振り込まれます」

 おおおお!

 金額は5万円です。(10万円コースは活動日が少なくてダメでした。活動人数ははるかにオーバーしてるんですけどね)

 会計の○○さんとの相談ですが、そういやまだ確定していない、こないだの事故のさいの保険との差額(1割だと2万円ちょっと。私が払う必要がある)と私の貸付金(3万9000円弱)の一部を返済して頂くかな。

 ボランティアセンターの担当の方にはこないだの事故のことが頭にあったのかもしれません。ちなみに先日の活動の時、故障させた電動車イスのオーナーさん(女性)にお会いしたので挨拶しておきました。