なんとか明日は休みにできそうなので、見逃さないようにまとめて東映youtubeを視聴。
見逃したら大変だもの!
まずはジバン 13 14話。
「なんといってもわれわれ怪物の餌には子供の体が一番だな」
自分で怪物って言っちゃった! って、今ステーキ食べてなかったー!?怖すぎる!
いつものように脇が甘すぎるギバさまの手下たち。
偶然でもなんでも、いつ井戸警察が来ちゃったなら気をつけないとダメでしょう。
強制的に記憶を映像化できる装置ってすごいな・・・ プライバシーとか気にしちゃいけないのだろうか。
ジバン、わざわざ星型にくりぬいたドアをぶち破るのかよ!
圧倒的な強さのジバン。人質がいること忘れてませんか・・・と思ったらやっぱり忘れてた!
可燃性の毒ガスを満載したスカンクノイドを爆破しちゃって、大丈夫なのかなあ。
父ちゃん、すさまじいクズっぷりだね・・・
ジバンもお父さん探してあげるのはいいけど、ちゃんと子供を家まで送りなさいよ。だからさらわれちゃうのよ。
「どうしたらタケシを助けてやることができるんですか」 お父さん、なぜ初対面の目撃者にそれを聞く?
ジバンはどうやら電磁波に弱いらしい。レゾンもバイカンもスパイラスも連動してダウン。連動もよしあしだねえ。
「キーワードは・・・愛・・・という・・・コトバ・・・」
ってまんま「愛」ってボタンがあるのかよーー!まゆみちゃんは連射しまくりだし。なんだこのボタンは!
時限爆弾の解体、というシチュエーションでここまで悩まない主人公ははじめてだ。
とりあえずジバン、電磁波という弱点を早く治したほうがいいぞ。
キカイダーも 13 14話を視聴。
13話の敵はピンクタイガー。ピンクスパイダーはHIDE。シルバーキャットとの差が良くわからない。
「横浜ドリームランドとお父さんは、どう考えたってくっつかないや!」 大丈夫、俺もだよ。
ハンペンはさっそく車ぶっ壊してますね。なんだそのヒゲは。
光明寺博士のロボット技術は本当にすごいなあ。戦闘用じゃない、人を喜ばせるロボットを作りたかったんだろうね。
そんなピエロ型アンドロイド・ジンベエさん。「ハカセ アブナイ」 棒読みロボだから緊張感がないな・・・
それに引き換えジローのジェットコースターシーンの迫力!!直前まで迫ってますよこれ!!
ジンベエサン ガンバレ ジロー
↓
ガマンデキナイ
↓
ガンバレ ジンベエサン
酷いなジロー!メールで嫌われるタイプだな!!
ジンベエさんが文字通り命を懸けて守り抜いたのは、特殊回路の計算式だったようです。
「あなたの記憶回路に記憶させておきましょう」
そして即燃やす。どうでもいいけどジローの記憶回路って、パンチカード式なのね。
ダーク破壊部隊もリニューアル。ダーク新破壊部隊の一番手、ギンガメが登場!
ガーメラー ガーメラー 強いぞガメラ!ってかんじ。「ギンガメ車引き」って技はいつ使う予定だったんでしょうか。
ダークの合同慰霊祭。過去倒されたアンドロイドが次々復活・・・ゴールドウルフは勘弁してあげなよ~・・・
「ギンガメか、先輩に対して礼儀を知らねえやつだ!」 でも速攻倒される先輩方。
検証の為とはいえ、わざわざ復活させて即壊させるプロフェッサーギルの考えがよくわからないね。
大開脚でせまりくるハンペン!きもちわるいぞ!!
「ダーク新破壊部隊のギンガメとはお前か!」 誰から聞いたんだジロー・・・
ギンガメはカメなのになんで手がハサミになってるんだろう?
仰向けに倒れると起き上がれないのが弱点だそうな。よくそれででかい口が叩けたなあ・・・。
最後はちゅうかなぱいぱい 13 14話。
3兄弟そろって0点。「まぐれでも1点くらいは取れそうなもんだけど」「学校としてはさじを投げました」
みんな酷い言い草だなあ・・・ まああの親父の子供だから仕方ないのかもねえ。
「人は偉い産の椅子を求めて争うものだ」 ・・・そうかなあ?
「お父さんだってエライサンじゃないじゃん」 「だから言ってるんだ」 酷い親・・・
いきなりの魔天郎登場???懐かしいにも程があるぞー!!
体罰式の勉強椅子。着替えることもできないのか、お兄ちゃん便器の中にヒザ入ってる入ってるよ。
そして魔界ゲシュタポのリーダー、パイカル登場!
ヌルハチやタクラマカンとは違う過激派!「子供を殺す!」なんて台詞をこの番組で聞くことになるとはねえ。
でもオチはいつも通り。パイカルの魔法も教育ママにはかなわない、ってことなんでしょうか。
パンダのトントン!フェイフェイ!なつかしいーーー!!
久々登場の三軒茶屋のババア。人の家に来ておいて文句が多い人だなあ。
「パンダなんてもう見たくないよ猫が見たい」
「あんたたちずいぶん勝手ね。動物の可愛さって数で決まるの?」
ぱいぱいの名台詞。たしかに。レアリティや珍しさ、値段だけで動物を可愛がっちゃいけないねえ。
でも30億なら人間変わるよねえ!三軒茶屋のババアを責められないかも。
「猫の目みたいに」「猫かわいがり」「猫も杓子も」「猫に小判」「猫踏んじゃった」と猫尽くしのこの話。
なんとなくドラえもんの「もしもボックス」を彷彿とする話でしたね。
全部見終わったらもう12時!
あぶない、更新されたら見逃すとこだった。このタイミングしかチャンスなかったのね・・・・