一抹の寂しさ | kingjackのひとりごと

一抹の寂しさ

3連休明けのプチ激務をこなしていたら・・・。

ひょっこり後輩がやってきました。


彼は平日休みの部署にいるので、別に何とも思わなかったのですが、

聞こえてくる話が、なんかオカシイのです。


お世話になりました。

お元気で。


は?

辞めんの?

何でまた・・・。


彼は彼なりに考えたのでしょう。

先の見えにくい現状もありますし、4日に1回夜勤がある勤務は正直シンドイはず。

彼の人生だから外野がとやかく言うことではないのですが、

やっぱり知っている(親しい)人が辞めていくのは寂しいものです。


彼の新しい人生に、幸あらんことを。