C作戦に関する有用な資料を、縦書きを横書きに、年月日、頁数と見出しはアラビア数字に変更し、他は原文のまま紹介します。
C作戦後20年_日顕敗北 リンク先 目次
7、僧俗差別は人間の可能性を矮小化し、僧侶の堕落の原因となった
7-1 〃信徒をかましてやれ〃と言い、民衆を「ボンクラ」と見下す日顕
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7-2「有智は僧侶、無智は在家である」と説法する日顕 ⇒ こちら
7-3「凡夫即極」の教えに背き、衆生の「仏界」を踏みにじる日顕
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7-4 僧侶の堕落の温床となった「僧俗差別」 ⇒ こちら
7-5 宗門の折伏は供養させる信徒を増やすため。だから成果が出ない。
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7-6「創価学会の折伏はワシが許可してやったんだ」と言った日顕
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8、仏法史上、類のない日顕の大罪
8-1 創価学会の破門は、世界的規模の暴挙 ⇒ こちら
8-2 多額な経済的損害をもたらし、会社役員を自殺に追い込んだ「月例
登山の廃止」 ⇒ こちら
8-3 本山の観光地化を阻止するために始まった「登山会」 ⇒ こちら
8-4 創価学会破門は、「破和合」の大罪、堕地獄の因 ⇒ こちら
8-5 正本堂破壊は、供養した人々の真心を抹殺する蛮行 ⇒ こちら
8-6 日顕のシアトル裁判出廷時期と符合する正本堂解体の発表 ⇒ こちら
8-7 自分の都合で簡単に前言を翻す、無責任な日顕 ⇒ こちら
8-8 池田名誉会長の「慢心」をでっち上げた正本堂説法は訂正 ⇒ こちら
8-9 日達法主の時代を象徴する正本堂が目障りだった日顕 ⇒ こちら
8-10 世界が驚いた正本堂破壊。「寺院破壊」はテロ行為 ⇒ こちら
8-11 正本堂の解体をモニターで見て、喜んでいた日顕の異常性 ⇒
9、法主の座を盗み、宗門衰退の原因を作った日顕
9-1 自分の野望を実現するために、名乗り出て法主になった日顕
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9-2 日達法主から信用されていないことに腹をたて、法主批判と
大御本尊否定 ⇒ こちら
9-3 いまだに相承の証拠を出せない日顕 ⇒ こちら
9-4 相承疑惑により不安定な自分の立場を、「法主絶対」という己義で
守ろうとした ⇒ こちら
9-5 法主に対する合掌を徹底。権威で尊敬を強要した日顕 ⇒ こちら
9-6 日達法主時代の建物を破壊することによって、相承疑惑を封じ込め
ようした日顕 ⇒ こちら
9-7 歴代会長を賛嘆していた先師に違背し、宗門の歴史を否定 ⇒ こちら
9-8 歴史に残る宗門の汚点。大聖人、日興上人の精神に違背。信徒の供養
で遊興し、供養された建物を壊す宗派など、誰からも信用されない
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9-9 未来がない宗門。大坊の荒廃と「法教院」の失敗 ⇒
10、<結論>日顕の完全敗北
10-1 日顕の打つ手はすべて失敗 ⇒ こちら
10-2 日寛上人書写の御本尊に対する難癖はすべて崩壊。ニセ本尊でないことを
一番、わかっているのは、日顕 ⇒ こちら
10-3 日顕書写の本尊は消え、日寛上人書写の御本尊が世界に流布
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10-4 最高裁でも敗北続きの日顕は必ず、除歴されるであろう ⇒ こちら
10-5 破門以降、宗門は衰退するばかり ⇒ こちら
10-6 破門以降、学会は大発展。三百になろうとしている池田名誉会長への
名誉学術称号 ⇒ こちら
10-7 日顕の怨念から生まれた今の宗門は「日顕宗」 ⇒ こちら
10-8 実行部隊の中心者であったことを告白していた早瀬日如 ⇒ こちら
10-9 永遠に創価学会に依存する日顕宗 ⇒ こちら
10-10 もはや日蓮正宗は存在しない ⇒ こちら
10-11 今、宗門がやっていることは、全部、創価学会のサル真似
⇒ こちら
10-12 創価学会こそ、世界の民衆を救う「法師」の教団 ⇒