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映画&日常をもちもち感を込めて語るブログ

このブログは映画情報を中心に

ドラマ アニメ スポーツ 他テレビ情報+自分の日常の出来事を

幅広くお伝えしていくブログです。

そしてみなさんと共に成長する終わりのないブログを

作る事を目的としています♪♪

皆さん( *・ω・)ノ遅くなりましたが、
明けましておめでとうございます。

今年は暖かい日が続くと思いきや
急に寒くなったりと体調が変化しやすい時期でもあります。

風邪をひいている人が僕の周りでも何人かいるのですが 、
皆さんも体調には気を付けましょうね(*^^*)
そして僕の他愛ない映画ブログに
ご訪問してくださった皆さん、
本当にありがとうございます。

去年は更新日等を決めて3日おき位に更新していましたが、
今年は仕事やプライベート等の関係で
なるべくそういった事は控えて
のんびりやって行こうかと思います。
(まぁ更新日を守れない事が
殆どでしたけどね( ̄▽ ̄;))

しかし、映画への情熱は日々増すばかり、
今年はどんな作品に出逢えるのか
本当に楽しみにしています(*^^*)

また近いうちに映画ファンの皆様のブログに
ご訪問させて頂きたいと思います。

他愛ない僕のブログではありますが、
2016年も宜しくお願いします。
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今回は心のカウンセリングの記事を書きたいと思います。宜しくお願いします

心のカウンセリングとは
読んでくれた人の悩みや不安を解決する為の事前活動です。

この活動はブログを始めた当初から行っています。

心のカウンセリングテーマ

「頑張る事の意味について」


実は最近こんな映画を観ました。








2015年に公開された映画「オレンジORANGE」
この作品のストーリーをざっくりと言いますと
主人公の一人高宮菜穂の元に
未来の自分から手紙が届きます。

その手紙の内容は
「今日、成瀬翔という人が転校してきます。

その人はあなたにとって大切な人です。

しかし彼は交通事故にあってしまい
10年後の今はもうこの世に居ません。

どうか彼を救って下さい」という内容でした。




この作品の凄い所は
彼の運命が手紙に明確に書かれていた事。

そして菜穂と友人達が翔の運命を変える為に
必死になって奮闘するという作品になっています。




この作品の内容を自分の事に当てはめて
考えてみました。

人間を含めた我々動物は
常に明日に向かって生きています。

何故なら過去に戻る事ができず、
手段も明確になっていない為です。




最新の化学の分野では
宇宙にあるブラックホールの向こう側には
タイムトラベルに関係した力が
あるのではないかとされていますが
それも仮説の段階なのです。

「皆さんは過去と未来どちらに行きたいですか?」
と聞かれたら何と答えるのでしょうか。

人は誰しもやり直したい過去があるものです。

あの時は頑張っても頑張っても
どうしょうもなく無理だった体験も
沢山ありますよね。

「できるなら過去に戻ってやり直したい」と
誰もが一度は思ったことがあると思います。

では逆にもし後悔のない
完璧な人生だったとしたら…。


ここでちょっとだけ考えてみましょう。

幼少の頃からテストでは常に100点、

スポーツ万能で、ルックスも抜群、

誰からも好かれる心の持ち主、

家系は裕福で金銭面ででも問題なし。

好きな人とすぐ付き合える位
モテモテの正に神に選ばれたような人。

世界中を探せば
この世界の何処かには
一人は居るかも知れませんね。

しかし僕が個人的に思うのですが
この人はきっと相手の心の痛みは
分からない人だと思います。


何故ならこのような人は
「失敗した経験がないから」です。

相手のペースや考えを無視して
どんどん先へと進み、
嫉妬や嫌悪感を持たれてしまうでしょう。

そして何故そうなったのかを考えても
きっと分からないと思います。

ではやり直したい過去を持つ我々はどうでしょうか。

失敗を経験した我々は
同じ様な悩みを持つ人がいた時、
素直に相手に共感して
手を差し伸べる事ができるのではないでしょうか。





そう考えると失敗にも意味はあるのだと思います。
つまり個人の成長の助けにもなっているのです。

もちろん過去に戻るという話は
「頑張った結果、達成出来なかった夢や目標を
やり直す」という話で、
そもそも頑張る努力もしなかった人が
過去に戻ってやり直すと言うのは
ただのワガママに他なりません。


我々は過去に戻る事はできませんが、
なるべく後悔の無いように心がける事はできます。

全てはこれからの自分次第なのです。

頑張った先には何もないのかも知れません。

勇気が無くて
なかなか一歩を踏み出せない場合もあるでしょう。

逆に頑張った先には
凄い景色が広がっているかも知れません。

迷った時は、
とことん時間をかけて悩んでみるのも
良いかも知れませんね。


頑張る事。
時には立ち止まる事。
頑張った結果、失敗する事には
それぞれ必ず意味はあるのだと思います。

今回は映画の「オレンジORANGE」を題材に
記事を書かせて頂きました。

この作品に興味のある人は
是非劇場にてご鑑賞下さい。(^ω^)

ここまで読んで頂きまして
ありがとうございました。





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次回の更新ですが、
年末に入ると言う事で
今年はこれで一区切りとして終わらせて頂きます。

次回の更新日は今の所は未定です。

3日位したら改めてお知らせの記事を
書かせてもらいますので
ご承知おき下さい。

今回まで僕の拙いブログに
お付き合い頂いた方々に
心から感謝いたします。

また更新した時は
是非また遊びに来て下さいね(^ω^)

今年一年間ありがとうございました。

それでは皆様、良いお年を(^o^)/




やあ、( *・ω・)ノみなさん

今回は人間同士の関わりをテーマにした
物語をご紹介します。



今回の作品はこちらです。














「物語解説」

あなたの会いたい人は誰ですか?


この世界には「ツナグ」と呼ばれ、
死者とたった一度交信する事ができる案内人がいる。

日本のどこかに存在するとされるそれは
都市伝説として広まっていた。

男子高校生の歩美(松坂桃李)は
祖母のアイ子(樹木希林)から
ツナグの仕事を継承しようとしていた。

初めてをツナグの力を目の当たりにした歩美は
生きる者と死者との再会を見ていく中で、
自分のやるべき使命に気がついていくのだった。

















            ☆=====感想=====☆

今回の作品は2012年に公開された
俳優、松坂桃李と女優の樹木希林が
主演を務めた作品となっております。



この世界にはツナグと呼ばれ、
一度だけ死んだ人と会わせてくれる案内人がいる。

都市伝説で噂が広まっていた頃、

一人の男子高校生、歩美(松坂桃李)は
祖母のアイ子(樹木希林)からツナグの力と
その仕事を継承しようとしていました。


ツナグの見習いとして
まずは案内人の仕事をしてもらうと
祖母に言われ、言われたとおり
街の中にあるホテルを訪れます。

そこにはこの世には居るはずのない
依頼人の関係者の姿がありました。



依頼人の関係者には母親や恋人、親友など
会いたい人は様々。


生きる人と死者との再会の現場を目の当たりにする事で
歩美は自分の使命に気がついていきます。



ツナグによって死者と会えるのは一度だけ。

皆さんの会いたい人はだれですか?

皆さんも是非是非ご鑑賞下さいませ。




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こちらも是非ご視聴下さい。


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次回は久々に心のカウンセリングを書きたいと思います。

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「頑張る事の意味について」

2015年12月23日 水曜日 21時00分頃、更新します。

お楽しみに。






やあ、( *・ω・)ノみなさん

ブログを通じて出会った
男女の恋のお話をご紹介します。


今回の作品はこちらです。










「物語解説」

愛する人達の為に。


きっかけは忘れられない本。
そこから始まったメールの交換。

共通の趣味を持つ二人が接近するのに
それほど時間はかからなかった。

ましてやネット内時間は流れが早い。

僕はあっという間に
どうしても彼女に会いたくなっていた。

だが彼女はどうしても会えないという。

かたくなに会うのを拒む彼女には
そう主張さぜるを得ない理由があった。

「原作本レインツリー国の背表紙より引用」







☆=====「感想」=====☆


今回の作品は2015年に公開された

アイドルグループKis-My-Ft2の玉森裕太さんと
女優、タレント、モデルで活躍している
西内まりあさんの二人が主演を勤めた
作品となっております。

原作は有川浩さんのレインツリーの国(新潮文庫)


主人公の一人、向坂伸行(玉森裕太)は
子供の頃にフェアリーゲームと言う本と出会い、
感動で衝撃を受けた記憶を持つ青年です。
ちなみにネット内のハンドルネームは伸です。



やがて大人になり、
社会人三年目となった伸は
子供の頃に衝撃を受けた
フェアリーゲームの本の事を思いだし、
何となく懐かしくなり
インターネットで検索していました。



その過程で彼は「レインツリーの国」という
1つのブログを見つけました。

その管理人のハンドルネームはひとみ。
フェアリーゲームについて
熱心に語るブログを呼んで
伸は込み上げてくる情熱を抑えきれず、
ひとみさんのブログに
一方的にメールを送ってしまいます。



迷惑だったかどうかを悩んでいた伸に
ひとみさんから
返信が帰ってきた事をきっかけに
毎日のようにフェアリーゲームの魅力について
語り合う二人。

ある日伸はひとみさんに
どうしても会いたくなって思い切って
一度会いませんか?という話を持ちかけますが、
彼女は頑なに断り続けます。

伸の熱意が伝わったのか
ひとみは「一度だけなら」と了解をしてくれます。
しかし伸はその時彼女がした1つの質問に
疑問を抱きます。

「あなたの声は低い方ですか?
それとも高い方ですか?」




少し不信感を覚えつつも
新宿の街のお店で出会った彼女の姿は
髪の毛をざっくりと切った
大人しいタイプの黒髪の女の子でした。

話をする時は伸の顔をじっと見つめて、
伸が食事はどうしようか?と聞くと
「静かな場所がいいです。」というひとみ。

しかし口数がかなり少なく、
重量オーバーのエレベーター内では
降りてくれた人に一言の挨拶もせず
無愛想な態度をしてしまいます。
伸はひとみの無神経さに愕然としました。

しかし彼女には
そんな態度をしても仕方のない
ある理由があったのです。






ひとみは「感音性難聴」という障害を
抱えていたのです。

感音性難聴とは
耳が全く聴こえないという障害ではありません。

しかし耳で聞き取れる音は極めて小さく
とても低音なのです。





その為、障害を抱えてたいる人は
障害者専用「補聴器」を使います。

そしてそれにあわせて
相手の会話を聞き取る時は
口の動きを読み取り、
話の内容を理解する事が
必要となってくるのです。




口で言うのは簡単ですが、
相手の口を読むのは
相当な訓練が必要です。

この技法は「読唇術(どくしんじゅつ)」とも呼ばれ、
遥か昔から日本でも伝えられてきました。

しかしながらブログから始まった恋なんて、
なんて素敵なんでしょう(^ω^)

今やFacebookやTwitterやLineなど
SNSが支える現代社会。

全ての繋がりが
正しい方向へいくわけではありませんが、
こういった恋がかなう世界が作られる事を
願っています。

そして障害を乗り越える二人の姿は
どのような結末を迎えるのでしょうか。

とても素敵なお話ですので
皆さんも是非劇場で
ご鑑賞してみては如何でしょうか。










今回の作品は以上になります( ̄▽+ ̄*) 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。


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次回の更新予定作品はこちらです


次回は2012年に公開された

生前の生きた想いを現代に伝える力「ツナグ」
その不思議な物語をお届けする。

映画「ツナグ」をご紹介します。




次回のブログ更新は12月19日 土曜日
午後 21:00頃と致します。


お楽しみにヾ(@^▽^@)

(ブログの更新時間は、
都合上遅れる場合があります。
予めご了承ください。)



 



やあ、( *・ω・)ノみなさん
今回は魔法で老婆に変えられてしまった少女と
美しい魔法使いの青年との
不思議な物語をご紹介します。



今回の作品はこちらです。






「物語解説」

生きる楽しさ愛する喜び。


亡くなった父が財産で残した
洋服店で働くソフィーは、
オシャレや恋愛には気を使わない地味な女の子。

真逆で積極的な姉や義母からは
いつも心配される程だった。

そんなある日の事、
街の中で兵士に絡まれてしまったソフィーは
1人の美しい青年に助けられた。

これがハウルとソフィーの初めての出会い。

ハウルは人の心臓を食べる魔法使いだと
街で噂されていた青年だったが
とても穏やかな雰囲気をだし、
ソフィーは初めての恋という気持ちを
知るのだった。

しかしソフィーの家に
「荒地の魔女」という魔女がハウルを追って
帽子店に訪ねてきた。

ハウルに危害を加えると思ったソフィーは
恐れる事なく「お引き取り下さい」と一言いうと、
突然魔女に魔法をかけられ
目覚めると老婆の姿に。

このままでは帽子店にいられないと思った
ソフィーは旅に出る事に決めた。

旅の途中でカカシのカブを助けたソフィー。
彼が指差す方を見てみると
突然丘の向こうから
巨大な動く城が現れるのだった。

これは旅先で出会った仲間達との出会いと別れ、
そしてハウルとソフィーが造り出す
壮大な物語である。




☆=====「感想」=====☆


今回の作品は2001年に公開された
作品となっております。




舞台はヨーロッパを思わせる
街並みの風景から始まります。

亡くなった父が財産で残した帽子店で働くソフィーは
オシャレや恋愛には気を使わない地味な女の子。

真逆で積極的な姉や義母からは
いつも心配されていました。

そんなある日の事、
街の中で兵士に絡まれてしまったソフィーは
1人の美しい青年に助けられました。
これがハウルとソフィーの初めての出会いでした。
ハウルは人の心臓を食べる魔法使いだと街で噂されていた青年でしたが
とても穏やかな雰囲気をだし、
ソフィーは初めての恋という気持ちを知りました。


しかしソフィーの家に「荒地の魔女」という魔女が
ハウルを追って帽子店に訪ねてきました。

ハウルに危害を加えると思ったソフィーは
恐れる事なく
「お引き取り下さい」と一言いうと、
突然魔女に魔法をかけられ
目覚めると老婆のすがたになっていました。

このままでは帽子店にいられないと思ったソフィーは
旅に出る事にしました。

旅の途中でカカシのカブを助けたソフィー婆ちゃん。彼が指差す方を見てみると
突然丘の向こうから巨大な動く城が現れました。

「急いで‼」と言わんばかりに
カブに導かれ城の中へ入って行きました。

中では火の悪魔「カルシファー」がお出迎え。
魔法使いハウルと契約してしまったお陰で
城から出られなくなったとの事。
契約の謎を解いて自由にしてほしいと頼まれます。
そしたらソフィーの魔法の解き方も教えて貰う約束をしました。

ソフィーはハウルの弟子のマルクルも味方に付けて
城の中に住む事になりました。
ハウルも最初は嫌がっていましたが
「みんなが言うなら仕方がないか」と
素直に納得してくれました。良い人ですね。(^ω^)

ちなみにこの間ハウルが街中で
兵隊から助けた少女だと言う事は
乙女の都合上秘密です。



所どころ無断で掃除をするソフィーを
迷惑がっていましたが、
段々と彼女のペースに巻き込まれています。




ハウルは魔法使いといっても
普通の青年と変わりません。

シャンプーにもこだわりがあるらしく
専用の物を使わないと髪の毛が変化してしまいます。

「もうダメだこの世の終わりだ」
みたいな事を言うハウル

「なによシャンプーくらいで大げさな!!」と
一括されるシーンは本当に微笑ましいですね。




城の中の食事は毎朝、
ハウルが焼く特大のベーコンエッグトーストを
食べる事から始まります。

このトーストはマルクルもカルシファーも
大好物の一品。
本当においしそうです。

ジブリファンの人の中でも
実際に作って食べた人もいるのだとか。
皆さんも是非作ってみてくださいね。




そんな折、隣国の国との戦争が
激しさを増していました。

ハウルの魔法使いの師匠であるサリマンは
この戦争に勝つためハウルに協力を要請しました。


しかし毎日ソフィーが城の中を掃除し、
綺麗な環境で生活していた為、
ハウルの自慢の金髪は
普通の黒色に変化していました。

ハウルにとっては綺麗な環境は
逆に自分の住処らしくないという事で
ストレスになってしまったようです。

「美しくなかったら生きていても仕方がない」と
外に出たくない理由をボヤくハウルを見て、
「意気地なし」と一言言って
サリマンに会いに行く事に。


なんとそこであの荒れ地の魔女が
サリマンによって魔力を奪われてしまいました。

ソフィーにかけられた魔法は荒れ地の魔女の物。
このままではソフィーの魔法は解けません。

しかし戦争の為にハウルを渡す訳にも行きません。
時間をもらったソフィーは悩みます。

そんな中で大空襲が街を襲います、
ソフィーを守る為、
魔力を全開で使った影響で
鳥獣の姿になったハウル。

そして彼の心は凍りつき、
笑顔がなくなってしまいました。

弟子のマルクル、カルシファー、
カカシのカブと共に
今や本当に家族の一員としてみていたソフィーを
心から愛するハウル。

彼を助ける為、
城に戻ったソフィーは
荒れ地の魔女が探していた
ハウルの心臓を見つけた事で、
ハウルから貰っていた指輪が光りだし
城の扉を指し示します。

扉の先には少年時代のハウルの姿が。
どうやら魔法使いになる
きっかけとなった日の記憶でした。

そしていつの間にか
自然とソフィーの魔法は解けて
若い女の子の姿に戻っていました。

果たして鳥獣の姿になってしまったハウルを
救い出す事ができるのでしょうか?

とても素敵なお話ですので
是非皆さんもご鑑賞してみては如何でしょうか。





今回の作品は以上になります( ̄▽+ ̄*) 

ここまで読んでいただきありがとうございました。



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☆===YouTubeで映画紹介===☆








以前当ブログで紹介した
映画「借りぐらしのアリエッティ」を
YouTubeでご紹介しました。

こちらの動画も是非ご試聴下さい。


☆===YouTubeで映画紹介===☆





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午後21:00頃と致します。


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