4.メディアが「ソーシャル化」する意味とその方法:Huffington Post
6.Blackbird Pie|Tweetをブログに貼り付ける方法
8.テロリストに自動車を売ってしまった女子大生がFacebookで大落胆
10.アメーバピグ英語版「Ameba Pico」 2カ月で60万ユーザー突破
アメーバピグ英語版「AmebaPico」が、開始から2カ月で60万ユーザーを突破。
PicoはFacebookアプリと独自サイトでサービスを展開しているが、ほとんどがFacebookのユーザーという。
Facebook内で展開した広告からユーザーを獲得したほか、口コミでもユーザーが増えているという。
ピグは、50万ユーザーを達成した時点で有料アイテムの売り上げが月数千万円あったが、Picoでは課金サービスの利用はまだそれほど伸びていないという。
5月1日の夜、ニューヨークのタイムズスクエアで爆発物が仕掛けられた自動車が見つかりました(上記写真がその車)。車両で現場に乗り付けたパキスタン系アメリカ人のファイサル・シャザード容疑者は3日にケネディ国際空港からアラブ首長国連邦へ向けて出国しようとしていたところを逮捕されましたが、ファイサル容疑者がこのテロで使用した自動車はある女子大生から購入したもので、その事実を知った女子大生がFacebookに嘆きの書き込みを行っていたそうです。
詳細は以下から。
Teen Shocked that She Sold Car to Terrorist - Essence.com
19歳の大学生ペギー・コラスさんは乗っていた日産・パスファインダーを売ろうと考え、Craigslistで買い手を探しました。買い手はすぐに見つかり、代金1300ドルを現金で支払ってくれたそうです。ペギーさんはこのお金を元手に新しい車を買ったようで、すぐFacebookに「新車を買えて、すごく嬉しい!」と書き込みました。
しかし、ペギーさんを喜びの頂点からどん底にたたき落としたのは、この買い手だったのがファイサル・シャザード容疑者だったということでした。自分の車を買った男が、その車をタイムズスクエアでテロに使おうとしたことを報道で知ったペギーさんは「OMG!気が変になりそうな1日だったわ。なんて不運なの…」とFacebookで嘆きました。