ドイツの木々に囲まれて・・・関西弁とB型家族 -245ページ目

関西で生きていけそうな予感

さぁ、今日は2つの話書くよ~

 

まず一つ目

 

毎週ポールダンスで汗だく

 

くまさんに迎えに来てもらうのだけれど、今回は本当に全身ずぶ濡れ状態の汗だったので

 

「私絶対臭いよね」

 

っていうと

 

「僕は全然臭わないよ。」っていうから

 

「でも私今回本当に汗だくでびちょびちょ。気持ち悪い」っていうと

 

「僕なんか

スポーツを見てるだけで汗だくだよ」

 

っていうから

 

 

うわー、すごいねっていうと 続けて

 

「でも痩せられないけどね」

 

って

 

 

そりゃあ見てるだけだからね。

 

スポーツ見て、手に汗握る戦いとかあるけど、彼の場合は全身汗だくなるらしい

 

スポーツ観戦が嫌いな私にはまったく分からないのだけれど、きっとスポーツ観戦好きな人はうなずくのかな~?

 

 

 

 

続いて二つ目

 

先週仕事がすごく忙しくて昼ご飯を食べなかったというくまさん

くまさんは空腹なると手が震えるのに大丈夫だったのか心配したけど、結構平気そうだった

 

で、夕飯はCevapciciというミンチ肉の棒みたいなやつと、野菜スープとごはんだった。

ちょっと量少な目だったかなと思ったけど、くまさんはもうお腹いっぱいっていうからそれ以上出さなかった。

 

3時間後、くまさんが私に

 

「あー、ちょっとお腹すいてきた。」

 

っていうから、あ、そうなん?

というと

 

「だって僕、昼ご飯

食べてないもん」

 

と、真顔で言うてきたで!

 

 

「あんた晩御飯食べたやん。」と言い返したら無視!

 

その後、キッチンでごそごそなんか食べてたのは見なかったことにしよう。

 

 

うん、くまさん将来関西住んだとしても生きていけるな!