なんでこうなるカタカナ問題 | ドイツの木々に囲まれて・・・関西弁とB型家族

なんでこうなるカタカナ問題

トムと、ひらがなとカタカナだけでメッセージをおくってるんだけど

 

ここ何週間かは、ちょっと難しい内容もあって、ひらがなとカタカナで書いた長文を読むのは大変やったと思う

しかも、私何回も似たような質問をするので

それにも根気強く付き合ってくれた彼には感謝です

 

 

ちょっと大きなお買い物をしまして

 

トムも調べてくれて、ここが一番安いって教えてくれたところで買った

 

で、それが最後の一つだったので、それをトムに書いたら

 

 

「よかったやん、ルキーニ」ってきた

 

え、私、ルキーニさんじゃないし。

これって、新しい言葉?

ずっとITやらAIの話してたから、それで使うのかとネットで調べたがな

 

でもまー、「よかったやん」がついてたから想像はできたけど

 

そしたらすぐに

 

「ラッキー」ってきた

 

 

ルキーニだけやったら

 

ズッキーニかと思うで

 

 

いや、ほんまにトムの辛抱強さには脱帽です

 

今日は仕事もしてたと思うのに、その合間に調べてくれて

最後の確認で電話した時は、今フェンシング行くとこって言われたし

 

今週末はフェンシング試合で3か月ぶりに帰ってくるけど、彼が滞在する1週間、どれだけ話できるかな。

 

私のうざい質問に耐えるトム、きっと社会に出たときに役に立つと思うよ。