まーくのBitter & Sweetな日々。

まーくのBitter & Sweetな日々。

寺社巡り、美術館・博物館巡り、B級グルメ好き、地域猫、シーズン中はよさこい鑑賞。
甘くほろ苦い日々を、熱く語ります。

後半は城公園を離れ、乙川に架かる桜城橋会場へ、

ここではパレードが主な演舞になります、

まずはこちらでも、総踊りから、

総踊りの流しってあんま見ないけど、なかなか楽しいね。

 

らんラン東海 の皆さん、

皆さんの隊列のキレイさには定評あり、

今回の衣装、腕を組むと花火になるの、なかなか凝ってて良き。

 

いりゃあせ南都 の皆さん、

UFOもパレードになってしまうという、この斬新さには脱帽、

メンテの道具の全貌が見られてこれまた楽しかったな。

 

傾奇屋 の皆さん、

子供たちの真摯さと、それを見守る大人の皆さんの温かさが染み出てる感、

本ト、いつもホッコリさせていただいてます。

 

神~JiN~ の皆さん、

今回はヴォーカル君が前面フィーチャーされてて、ファンとすれば嬉しさも倍増、

のびのある歌声が余すことなく発揮されてました、

もちろん演舞のしなやかさも健在、ね。

 

ユズリハ の皆さん、

とってもスマートで独特な振りと音で魅了、

それぞれが違う振りをしていても、トータルで見るとうまくハマってる、

とっても高度な演舞だと思う、

今年度で解散ってことらしいけど、名残惜しい感。

 

夜宵 の皆さん、

俄かにこの時、橋が揺れた!

これには吃驚、

驚いたのと同時に皆さんの迫力に圧倒、

後にも先にも皆さんの時だけだったので、

その迫力が伺えたのを身をもって感じられた。

 

Meetiα の皆さん、

Knightの様な、いつもカッコいい皆さん、

画像でわかる様に、周りを巻き込んで踊る、その吸引力は特筆、

皆さんのお人柄が偲ばれるよね。

 

T4O(たお)の皆さん、再び、

縦長の隊列もまた立体感あって見応えあったな、

もっともっと見たいチームさんです。

 

そしてオレ的この日の〆は、でらおおぶ の皆さん、

元気いっぱいさと笑顔、

そして新しい機軸、今年度演舞はより期待が持てそう、

楽しみ一杯の皆さんです。

 

さて、このあとはまだまだ続いてるんだけど、オレ的にはここまで、

ま、こちらに移っても中京地区は近いので、

また訪れてはみたいけど、

とりあえず今回はこれでひと区切り、

皆さんとの再会を心に誓うオレなのでした。

 

さて、                          

あちらでの記事はここまでになります、

長い間ありがとうございました、

もちろんこちらでも(細々と)続ける心算ですので、

これからもよろしくお願いします。

これも結果的にあちらでラストのどまつり系、

どまつり夜桜in岡崎 へ、4月5日のことです。

 

会場は岡崎城公園、盛りもちょっと過ぎ、名残りの桜です、

そんな中行われた演舞、

まずは、総踊りから、

いつものことながら、沢山のチームの色とりどりの衣装、

一度に見られて贅沢なひと時。

 

まずトップバッターは、ホストチームである「きらら岡崎」の皆さん、

まるで今大会に合わせた様な、ピッタリな感じの衣装、

特に扇子の色合いがキレイで印象的だった、

また、写ってはいないけどお子さんたちも元気いっぱいだったね。

 

でらおおぶ の皆さん、

オレ的推しチームさんは、今回も元気いっぱい、

新演舞のお披露目でより気合いも入ってた感じです。

 

鳴子踊りチーム ひなた の皆さん、

一方こちらはラスト演舞、

熱い日も寒い日も、あっつあつの「夏る」を見せていただきました。

 

KanoN の皆さん、

この唯一無二の世界観、桜の下でも健在です。

 

江南よさこい連~kohga~ の皆さん、

江南市の若手チームさん、独特の色気があるね。

 

傾起 の皆さん、

このね、集団でドドドドドって向かってくる、

その勢いたるや、

鳥肌もんでした。

 

T4O(たお)の皆さん、

こちらもまた独特の世界観を持ってらっしゃる、

耽美的な、厭世的な、

好きな世界なんだな、

今回のオレ的ベストショットかな、

儚げな表情がよき。

 

夜宵 の皆さん、

バックの桜と皆さんの満面の笑顔、

なんとも言えないピッタリ感、

まさしく春爛漫って感じだね。

 

余談ですが、なななんと、下のポスターの写真、

一昨年撮影のを採用していただきました、身に余る光栄です。

 

午前の部はここまで、

午後はまた場所を移動しての拝見になります。

 

                        つづく。

さて、ワタクシこと、このほどなんとか退院し、

ほぼ通常の生活に戻れました、

様々な暖かいメッセージ、ありがとうございました。

 

で、この間書けなかったネタをひとつふたつ、

もう一か月以上も前で、何を今更って気もするけど、

まずは結果的にあちらでのラストの京都行きについて記しときましょう、

自分的忘備録って意味でもね。

 

4月の2日のことになります、

まずは哲学の道南端の熊野若王子神社さんへ、

あんま桜はないんだけど、毎年初詣でにオジャマしてたので、

ラストのご挨拶って心算で、

それでもゑびす社の甍にチラホラ桜が、

本殿の前にも少し、

寄ってみます、

頂いた御朱印、

以前も頂いてるんだけど、記念に。

 

で、このあとは哲学の道をブラブラ、とも思ったんだけど、

もうここは想像以上の人だかり、一体ここはどこ? 的な、

眩暈がする様な状態だったので、

ちょっと遠回りをして、安楽寺さんへ、

もうここは、インバもおらずホッと一息、

ヤツらってさ、要は有名どころと、

何か喰らいながらブラブラが目的だから、

こういった所には滅多にいないので安心、

こちらもあんま桜はないんだけど、それでも、

本堂の裏と、

表には少し、

この、楚々とした感じがイイんだね、

また、かいらし手水鉢、

お地蔵さんの前と、

中庭にも、

そして頂いた御朱印とご詠歌、

なんと、両方とも手書きなんだね、それには感激。

 

こちらは前も書いたけど、全てが優しい感じのお寺さんで、

いつもゆったりまったりさせていただいてる、

京都でもお気にの場所のひとつなんだね、

いつもステキなひと時をありがとうございました、

これからもここでの時間は忘れないことでしょう。