今日もチョロっとダーツ投げてきました。

緊張したり、メンタルが揺らぐと心拍数って変わると思います。

心拍数には個人差がありますが、平常時や運動時のMAX、集中してる時とかの数字を覚えてると何かの役に立つかも?って思います。

最近ジョギングしてるんですが、アベレージで165ぐらいの心拍計で走ってます。

ちなみに、ダーツを投げていてゾーンに入ってる!って感じてる時は85ぐらいです。 少しドキドキしてる感じかな?

自分は、ダーツの試合の待ち時間や場合によってはレグの間に脈拍を測ったりしてます。

ダーツの時はザックリと10秒間の脈拍×6ぐらい測ってます。

利点としては、⚪️自分を落ち着かせる(大抵の場合早くなってるので) ⚪️いつもと同じぐらいは打てる!(練習と試合の温度差を自己暗示によって調和させる)

とりあえず、適度な運動をは大切だと感じる今日この頃です。

健康あっての家庭、家庭があっての仕事、仕事があっての趣味。

世界番付(名倉さんとが司会やってるテレビ番組)をみていると、財政破綻したギリシャの失業率は60%ぐらいでした、食料が不足している国も世界全体で50%ぐらいあるみたいです。

自分は日本の中で飢え死にしてる人を見たことがありません。

中国に留学してた時には飢え死にしてる人を見たことがあります。

何を基準に考えるかでストレスに感じたり、恵まれていると感じたりすると思います。

明日からまた仕事がはじまります。

サザエさんが終わったぐらいから憂鬱になる人もいれば、来週はあれをやって、これもクリアしてやる!とか思ってモチベーション上げてる人もいると思います。

自分の今週の目標は、周りの先輩方と先週より親しくなり、体力系の仕事を率先してやり(ダイエット、運動目的で(≧∇≦)) 右腕には極力疲労を残さないようにしようと思います。

まっ、とりあえず仕事があることに感謝して、週に1つぐらい目標を持てばいいのかな?って楽観的に思ってます。

ダーツも一緒かな?

そんなこんなでおやすみなさいzzz



今日もチョロとダーツ投げてきました。

今更ですが自分の中では大きめな発見がありました。

それは「スタンス」です。

今まで間違ってたかも? てか、たぶん自分に合ってなかった(^^;;

うすうす気付いてはいたんですが、、、

自分の場合、調子良い時は腕以外がビタッ!と止まってる感覚があります。

イメージ的には、椅子に座って両足浮かした状態で腕の力だけでダーツを飛ばす感じです。

スタンス、土台は大事です!

タイプによって違う思いますが、自分は前に突っ込みながら投げると、結果的に体の色んな部分を使って小細工しながら着地点だけを無理矢理合わせるダーツになりがちです。

もっとダーツ投げて~! モチベーション上がってきやした^_^


てか、オンラインで「JAN」ってカードネームの方強かった! 数回対戦しましたが、クリケットでずっと6ぐらいでした。 外国の方かな? また対戦したいです。

それではダイエット中なのでこれからジョギングして来ます、今日は15キロ走ってきます(^O^)/
YouTubeで見れます。

「国家非常対策委員会 」9/24 放送分です。

ムーパルチャンネルの番組です。

「やりすぎコージー」のもっとやり過ぎた感じの番組です。

受け取り方は人それぞれだと思います、個人の判断にお任せします。

世の中、知らないほうが幸せな事や、知ってて得する事、チョット違うけどそっちの方がスムーズに行くこと、大人数を1つの方向に向かせるためのテクニックだったりと色々あると思います。

そこで、個人的に見てみたい色んなマッチを考えてみました。

⚪️池上彰 vs ベンジャミンフルフォード
(世の中の仕組みについて)


⚪️お互い全盛期の ヒョードル vs 大山倍達 (勿論バーリトゥード)

⚪️モリマン vs 山崎邦正 (既にやってますが、お互いが80~90歳になった時点で)

⚪️お互いが全盛期の アインシュタイン vs ニコラテスラ (今は無理だけど、近い将来こんな事出来るぜ!どっちが凄い対決)

⚪️お互いが全盛期の アレキサンダーカレリン vs 雷電為右衛門 (お互いにレスリングと相撲を5年ずつ教えて、その後、レスリングと相撲で対戦)

もっとありますが、今日はこの辺で。

振り返って見てみると、実際可能性があるのは、池上彰とモリマンのやつですね。

それにしても古代ギリシャだと、コロシアムで実際に、ライオン vs 人 (数人)とかやってたみたいだから半端ねぇ! しかも、ワインを片手にパンかじりながらかい? やっぱり半端ねぇ!

どーでもいいですが、子供の頃に「ハブ vs マングース」を沖縄のとある施設で20回ほど観ました。 その中で1回だけハブが勝ってしまいました! その時はハブがマングースに食らいついた瞬間、係員が暗幕をすぐ降ろして、「今日のは無しで!」みたいなことを言って終わった記憶があります。

何が言いたいかと言うと、定石以外の事って可能性は低いかもしれませんが起こりうると言う事です。

ダーツの投げ方も以外とスタンダードとされてる投げ方を無視しては、ホントに自分の投げやすい投げ方を追求するのもありかな?って思います。

日本人だと、浅田プロ、森プロのようなスタンダードでは無いとされる投げ方が本人にはビンゴ!だと思います。

特に海外の選手の中にはそのタイプが多いと思います。

手探りで自分に合うものを見つけるのもダーツの楽しみ方の1つだと思います。

ダーツ投げて~!