今日も良い天気に恵まれました。
適度に太陽の光を浴びることは
気持ちよいし健康にも良いです。
浴びすぎると、、、5月の紫外線は強いですから日焼けが気になります(^▽^;)
若かりし頃は、
ちょっとくらい大丈夫だし、そうは自分はならない、、と過信していました。
過信だったんです、、、やっぱり。
あの時のあれか、、、という細かな原因を追及していると
真実を早く知っておけば良かったと思います(後悔とも言います)
今はいろいろなことが発達してきましたので、これからでも遅くないし
だいじょうぶ!ということはたくさんあります。
ですが、
長きに渡って受け継がれている中に”自然療法”があります。
人も自然の中の一部ですから
それに同調することが、心身共に健康でいられる、という事です。
太陽光を浴びるのは”色”を浴びていることと同じです。
・・・要するに【カラーセラピー】です。
大きく判りやすく分けて、7色です。
学校の授業で見られる
色相環は12または24色から出来ています。
赤のとなりは(右上)オレンジ色です。
ですが厳密に言うといきなりオレンジになるわけではなく、
光の場合ならば、赤が段々と黄色に変化していく段階で
黄色が微妙に加わっていき、
繊細な色の変化を起こしならがオレンジ色に到達します。
色と色の間には
この様な繊細な変化があります。
そこに色名を付けるのは案外大変です。
けれど、
人はその時の気持ちで
微妙な色の変化を表現したいと思っています。
その方にはその色が必要なんです。
持っている色の意味は、、、
大きく括った意味で、あとはその本人が
これだな、,,と感じる事をパズルのように当てはめていき、
自分で理解をします。
意識で欲している色と
無意識で欲している色には違いが起きます。
色は私たちの心と体の健康に
非常に深く関わっており重要なツールです。
身に纏う、身につける色は、
適当・・・ではなく
重要な意味があると解釈すると良いと思います。

