背中を押すことは売り込みじゃない。

お客様を迷いの中に置いて帰らせないための、

最後のサポートです。

 

 

個別相談で金額を伝える時。

 

 

あなたは、
お客様の力になりたい。

 

 

そう思っているのに、一瞬、心の中では、

 

 

  • 「高いと思われたらどうしよう」
  • 「売り込みみたいに感じられたら嫌だな」
  • 「これ以上聞いたら、押しつけになるかもしれない」

 

 

そんな言葉が浮かんで、
自分の中でブレーキをかけてることはありませんか。

 

 

そして、お客様から
「少し考えます」
と言われた瞬間に、

 

 

嫌われるのが怖くなって

踏み込めなくなり、
笑顔で会話を終わらせてしまう。

 

 

けれど、本当にお客様の力になりたいなら、
お客様の迷いに巻き込まれて、

 

一緒に引いてしまうことだけが
優しさではないんです。

 

 

お客様は、
あなたの商品がいらないのではなく、

 


その商品を手にした先の未来が
まだ見えていないだけだからです。

 

 

 

だからこそ、必要なのは、
もっと上手に説明するではなく、

 

 

お客様がまだ気づいていない、
一秒先の未来を一緒に見に行く質問です。

 

 

たとえば、

 

「この講座を受けたあと、
最初にどんな場面が変わっていたら嬉しいですか?」

 

 

と聞いてみる。

すると、お客様は、
金額だけではなく、
その先にある自分の未来を見始めます。

 

背中を押すことは、
売り込みではありません。

 

 

お客様を
「考えます」の迷いの中に
置いて帰らせないための、
最後のサポートです。

 

 

それは、

あなたの商品を必要としている人へ
未来を届ける大切な使命です。

 

 

セールスは、
無理に買ってもらう時間ではありません。

 

 

お客様と一緒に、
まだ見えていない未来を見に行く時間です。

 

 

フューチャーセールス体験会では、
あなたの商品とお客様の悩みに合わせて、
次の個別相談で使える未来体験質問を1つ作っていきます。

あなた自身がお客様になったつもりで

未来を描く質問を体験してみましょう~✨

売り込みではなく、
未来を手渡す個別相談に変えたい方は、
コチラから詳細をご覧くださいね。

 

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