門松あけましておめでとうございます門松桜


昨年はお仕事に邁進していて

気付けばあっという間に1年たっていたあんぐり

ほぼ更新していないブログではありますが

ご縁をいただいたみなさま

今年もどうぞよろしくお願いいたしますニコニコ



新年といえば『おせち』おせち桜



おせち料理を作るのは

ハードルが高いと感じていましたが


ここ数年は

市販のおせちを満喫したことで

身近に感じられるようになってきたので

今年はおせち作りにチャレンジ❣️



まずはお重の調達から...





DAISOで300円だった〜!激安。



いい感じハート

小さめサイズだから

初めてのおせち作りもハードルが下がるゎひらめき



次は

おせち料理のお勉強を....


AIによると


おせちのルールは、めでたさを重ねる意味で重箱に詰め、奇数で縁起を担ぎ、段ごとに料理の種類を分け(一の重は祝い肴、二の重は焼き物・酢の物、三の重は煮物など)四隅に箸をつけず、家族で楽しく「三が日」で食べきるのが基本



私)一の重って、1番下の段のこと?それとも1番上...?


AI)

一の重(いちのじゅう)は「1番上の段」を指します。 

重箱は上から順に数えるのが一般的で、三段重の場合は以下の通りです。


一の重(上段):祝い肴・口取り(黒豆、数の子、田作り、伊達巻、かまぼこなど)


二の重(中段):焼き物・酢の物(海老、ぶりの照り焼き、紅白なますなど)


三の重(下段):煮物(煮しめ、筑前煮など)


 

重箱を重ねるのには「めでたいことが重なるように」という願いが込められており、最も格の高い「一の重」を一番上に置きます。 



へぇ〜。

色々ルールがあるのですねニコニコ

それぞれの食材にも願いが込められていて

改めて日本文化の良さを実感ラブラブ



では、おせち準備開始花火


まずは筑前煮から。


続いて、海老をレンチン...



昆布巻、栗きんとん、黒豆、田作りは
市販のセットでニコニコ



他には、

伊達巻とローストビーフ、紅白なますを作りました❣️


手間がかかる、

田作りや栗きんとん、黒豆を

市販のものに頼れば


それ以外のものは

いつものご飯作りの延長な感じで

案外簡単に作れました〜ラブ



で、
できたおせち料理がコレ飛び出すハート




お重の他にも
100均で調達した笹のバランや
竹や柚子風の小鉢なども使いましたニコニコ




夫婦2人で食べるのに

ちょうどよい大きさのお重おせち



大きなお弁当箱に詰めていく感じが

とっても楽しくて

新年早々にちょっとした達成感ニコニコ


来年も作ろかなひらめき



今年も1年

みんな元気で

充実した毎日を送れますようにラブラブ