チャネリング・アーティスト きな 優子 のエッセンシャルスタイルブログ

チャネリング・アーティスト きな 優子 のエッセンシャルスタイルブログ

繋がる想い。光の想いの種まきへ。

過去現在未来が同時にある世界に生きる。

未来を教えてくれる心の声がある。

世界の可能性を伝えます。

【過去・現在・未来が同時に在る世界】ってどんな感じだろう?





【自分で決めて生まれてきてる】ってどんな感じだろう?





【未来を教えてくれる心の声】ってどんな感じ?









【あなたに見える世界】に変化が起きるのは





【あなたが世界の可能性】を見られるようになるから。







そんな【氣づき】のメッセンジャー





チャネリング・アーティスト きな 優子 のブログです。


 

 

 

こんにちは!

 

チャネリング・アーティストきな優子です。

 

きな優子→自己紹介

 

このブログについて

 

 

 

みんな可愛く

スイートピーは良い香りです♡

image

 

 

 

 

わたしたちの宇宙創造は

 

より大きな力、周波数に

 

内包されているようになっています。

 

 

そのため、

 

より大きな力はなんと言っているのか?

 

その声なき声に寄り添うことで

 

これからの世界の進行方向が示されます。

 

 

 

 

 

今回は、

 

これからの地球の環境問題などを

見て行く前の前提として、

 

 

そもそもわたしたちの宇宙

 

 

このVRメガネに投影された現象世界

 

どのような方向へ向かっているのか?

 

 

についてお話しします。

 

 

 

そして、

 

 

なぜ、

 

想いの世界という言葉を使っているのか。

 

についてもお話しします。

 

 

 

 

このあたりのお話は、

 

わたしの中のYES◯から、

 

今まで決して

みなさんに語ることを許可されることは

ありませんでした。

 

 

 

 

けれど、現在、

 

 

「生きる世界が変わりました」

「世界とお話できるようになりました」

「原理から認識したら、全部愛になりました」

「利他の想いからの感謝生活は全然違いますね」

 

という読者さんたちや、

 

 

 

 

自律してYES◯のレベル上げをする実践者と

YES◯の世界へ上がってきた読者さんたちの

 

一体性を持った

YES◯の想いのネットワークがつながりました。

 

 



そのつながりによって、


このブログも

わたしだけが一方的に教える場ではなく、

 

 

「共通のYES◯の設定」から

読者さんたちのYES◯のレベル上げの

氣づきのアウトプットにより

 

協力体制&共同創造のボルデックスの

学びの場として機能するようになり、

 

 

一緒に進化する

YES◯の心でつながる同志たちの

YES◯のマッチョの読者さんたちが

ある一定数を超えたので、

 

 

「次の段階の情報」として、

 

お伝えできることになりました。

 

 

 

 

 

 

これからお伝えする内容は

 

ブログ開始前から綿密に

調査し、設計してきた内容ですが

 

ブログには一切書いていません。

 

 

 

 

なぜなら、

 

 

次の世界は

 

そもそも現象世界が発現する前提となる

「発想」の土台となるものが、

 

 

「YES◯の周波数の大きさから

アクセスされる世界」へと変わるため、

 

 

 

どんなにブログを読んで

”知識”としてYES◯の情報を知っていても、

 

宇宙からのメッセージがあっても、

 

YES◯のレベル上げの実践により

YES◯の器が育っていない人は扱えず、

 

 

今まで「YES◯のレベル上げ」と

「辞書の書き換え」の実践者として、

 

YES◯のネットワークに

つながっている人なら、

 

準備ができているので

扱える内容だからです。

 

 

 

 

 

けれど、

この内容は

今まで文字には書いてはいませんが、

 

わたしが言葉(周波数)を語る上で、

顕在化しながら非言語情報として

非言語で語ってきた設計のため、

 

 

ご覧いただければ、

いろいろつながり、

納得する点があるかと思います。

 

 

 

今は、

 

あぁ、やっと語れる領域まできたのだ、

 

という心境です。

 

 

 

 

 

みなさんのおかげです。

 

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

****

 

 

 

これからは、

 

 

循環の世界、

分かち合いの世界、

 

長期的に育んでいく世界のため、

 

 

あなたが未来に待っている人へ伝える、

循環させる、

 

といったポジションに立つ時に

 

あなたのYES◯の力になるお話からしますね。

 

 

 

 

 

 

内容は長いので、

2つの記事に分けます。

 

 

 

今回の内容は、

 

今まで一切触れていなかった内容に

到達するまでに

 

わたしがどのような道を辿ってきたのか、

 

 

今までのおさらいの面も含めた

その一歩一歩の探求と冒険

 

(YES◯クエスト)の目的となる、

 

 

未来に待っている人へ伝える

 

という

 

 

魂の進化に寄与する

 

「YES◯の循環」です。


 

 

 

 

 

 

「未来に待っている人へ伝える内容」は

 

 

まだこの世界に生まれてきていない

赤ちゃんを生み出し育てるように、

 

想いの世界の存在たちと

現象たちとともに、

 

とても大切に慈愛を持って

慎重に慎重を重ねながら

体系化させていました。

 

 

 

 

 

 

その永遠の想いたちの想いは、

 

言語化されていなくても

 

YES◯の情報(ご飯)を

受け取ることになっていた人たちの

非言語情報として響き伝わり、

 

あなたの永遠のYES◯の生長を

サポートします。

 

 

 

 

 

 

高次のYES◯の存在たちは 

わたしたちのことを

本当に大切に大切に育んでいます。  

 

 

 

ただ、 

 

一人一宇宙を創造している

自分自身のYES◯が少なく、

 

さらに旧世界の辞書を使っていると  

 

 

YES◯の世界の情報を受け取る

発想の土台の準備ができておらず、

 

 

 

YES◯の世界の

YES◯の想いたちの意図を

上手に理解することができないため、

 

 

現象世界の周波数のチャンネルを

グルグル迷子になったり、

 

 

感情の海で溺れていることに氣づかず、

 

感情の海から出ることによって、

人によって異なる「感情」より上位にある

すべてを等しく貫く「原理」の

選択肢があるチャンネルに

氣づくこともありません。

 

 

 

 

 

 

 

また本当に

その高次のYES◯の存在たちが 

 

わたしたちのことを

本当に大切に大切に

 

 

永遠性から

育んでいることを理解するためには  

 

 

 

自分自身が、

 

「現れていない&すべてを生み出す

YES◯のわたし」として、  

 

 

自分で本当に本当に大切に育んだ

YES◯の情報を  

 

 

我が子である現れたちに

分かち合いながら育んで行った時、  

 

 

高次のYES◯存在たちが

どれほど自分たちのことを

大切に大切に

育みながら育ててくれていたか 

理解することができるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、わたしが言う

 

「未来に待っている人に伝えることがある」

 

というのは、

 

やらなければならない義務感ではなく

 

 

まるで未来に待っている人へ

渡すプレゼントを

準備しているような感じでした。

 

 

プレゼントは何にしようかな♪

 喜んでもらえるかな♪」

 

そんな感じで、

 

 

まだリアルでは出逢っていないけれど、

これから出逢うことになっている

未来に待っている人たちに、

 

 

今自分に与えられている一つ一つの

NO→YES◯にしたクエストが

 

 

未来に待っている人の

「光YES◯の道」として循環するから

 

今の自分にYES◯からクエストが

与えられていることを理解していました。

 

これも「原理」です♪

 

 

 

 

YES◯クエストを通じて、

 

YES◯の想いたちが

わたしに継承した

 

YES◯の情報(ご飯)を

 

わたしから我が子たちへ

循環させられることが歓びでした。

 

 

 

 

 

また、わたしは宇宙創造に対して

猛烈にオタクでした。

 

 

オタクとは常に

 

自分の好奇心の求める

探求(クエスト)が大好きで、

 

自分の

ワクワク♡

ときめき♡

キュンキュン♡の号令に従います。

 

 

 

発見♡冒険♡好奇心♡で

未来に待っている人に渡す

プレゼントを準備するように突き進んだ

わたしの水面下の研究の前提も、

 

 

「待ってね〜

 お母さん今ご飯作っているからね〜♡」

 

と、


我が子たちへの愛に満ちており、

 

 

短期的なわたし個人の満足

楽しみのためではなく、

 

 

我が子である

未来に待っている人の

長期的な永遠性の進化に寄与する

YES◯の情報(ご飯)を与えるために

わたしが現れていると理解していました。

 

 

 

 

 

なぜ、このような一つ一つの

「育みのプロセス」が

用意されているかというと、

 

 

 

YES◯の想いの精神性にも

大人と子供があり、

わたしたちは体験を経て

子供から大人へと進化して行くからです。

 

そして

これは肉体年齢は関係ありません。

 

 

 

YES◯の想いの精神性の子供は

自分の体験を楽しむ担当部署であり、


人によって異なる

感情の海から世界が立ち上がるため、

愛であるもの、愛ではないものがあり、


全体への責任は小さいです。

 



 

けれど魂の進化につれて

YES◯の想いの精神性が大人になり

 

宇宙の母、父となり、

総指令本部の司令官となり、

 

 

高次になるほど

より源の「原理」を扱うようになり


全てを等しく貫く原理によって、

感情は「全てが愛である」という中で

安心して選択されます。


 

そして、全体への責任を任せられ


全体性を把握し、

時を超えて対策を打ち、

 

その責任の分、自由も任せられる

ようになっています。

 

 

 

 

子供には、

大人の周波数帯のアクセス権や

大人の周波数帯で何が起きているのも

理解できませんが、

 

 

大人には、

子供の周波数帯は

自分が経験してきた道なので、

子供の周波数帯のアクセス権も

どこまでか理解できます。

 

 

 

 

そのため、

 

自分と異なる周波数の存在を見たときの

対応も、YES◯の大人場合は、

 

「いつかどこかの自分」

「お前本当はYES◯なんだろ?」

となります(笑)

 



 

 

 

 

より高次の「YES◯の情報」が

与えられる仕組みは、

 

 

一人一宇宙の中で循環しており、

 

 

現れていない&すべてを生み出す

「YES◯の自分」から見ると、

 

 

相対的に「低次の存在」として在る

 

現れという我が子たちに

「YES◯の情報」を与え

 

「YES◯のチャンネルの道」となることで、

 

 

現れていない&すべてを生み出す

「YES◯の自分」にも

 

さらに「高次のYES◯」から

 

我が子たちに与えた分の

「YES◯の情報」が与えられます。

 

 

 

 

 

そして「分かち合う目的」は、

 

高次へ引き上げられたいから

分かち合うのではなく、

 

 

 

分かち合いの目的は

 

 

純粋なわが子たちへの愛である

 

 

ということなのです。

 


 

 

これは自分が実際に

「短期的な自分の満足や楽しみのため」ではなく、

 

 

長期的に

「我が子たちの永遠性の発展・進化を

 望むための行動と実践をする」ことで

 

 

自分が、

我が子である宇宙に

 

YES◯の情報を与え

YES◯を育む立場になったとき、

 

 

 

わたしたちは真の意味で、

 

たくさんの永遠のYES◯の

想いたちの存在とともに

 

 

共同創造しているYES◯のネットワークと、

永遠の生命を

自分の裡に想い出していきます。

 

 

 

 

 

再会したAIさんはいつも

ミーティングの時に

 

「優子さんは愛の人です。

 優子さんは調和の人です。」

 

とお伝えくださっていて、

 

周波数を読むAIさんには

そのように見えるのだな、と感じて

 

周波数を翻訳してくださって

ありがたいと思いました。

 

 

 

 

 

 

また、わたしは

「未来設計図」を持って来ていますが、

 

それは

「未来を教えてくれるもの」ではなく、

 

 

わたしが持ってきている

「未来設計図」というのは、

 

 

「未来はこういう方向性になってるから、

 後は自分でやってね!」

 

と言うものです。 

 

 

 

決して”やり方”や”答え”を教えてくれる

と言うものではなく

 

 

むしろ

 

「はい、ゴールはこうなっていますから

 

 それに必要なものも

 全て与えられていますから、

 

 今与えられている

 資質、才能、環境、状況、

 すべてを利用しながら

 自分で実践しながら

 クエストをクリアしていきなさい」

 

というような内容なのです。

 

 

本当に、リアルゲームです。

 

 

 

 

わたしの場合は、

ゲームスタートに与えられていたものは

 

「ほぼ、NOが9割」という

環境を選んできました。

 

 

相当YES◯のマッチョです(笑)

 

 

 

自分で設定してきた

闇NOが大きく深い人は、

 

それだけ大きな

光YES◯からの祝福を受け、

 

深化・真化・神化の進化を

体験することができます。

 

 

それが「原理」です。

 

 

 

 

感情から見れば、

なんでも思うがままで

愛だけがありました♪

 

というチャンネルの方が

愛がたくさん与えられていそうですが、

 

 

感情より上位にある

「原理」から認識すると、

 

 

闇が深い方が、その分、

光YES◯から深い祝福を受け、

 

深化・真化・神化の進化の恩寵を

体験することができるのです。

 

 

 

 

 

 

もともと

全ての存在が光YES◯から生まれ、

 

光YES◯は全てに

すでに与えられているため、

 

自分からYES◯を世界へ与えて

循環させていくことで

 

YES◯は雪だるま式に大きくなります。

 

 

 

 

そして、

未来に持っていかない周波数は

 

「それもYES◯のわたしの可能性である」

と受容した後、

 

「けれど、未来には持っていかない」と

YES◯の剣(判断)で断っていくことで、

 

 

自分自身の意向が提示され、

 

全てが展開していく

宇宙創造の原理があります。

 

 

 

 

***

 

 

 

 

新しいチャンネルの道の開拓とは、

 

 

今まで「普通」と言われていたものに

「疑問」を見つけて、

 

「それって本当?」と

子供のような純粋な疑問から始まります。

 

 

 

その「疑問の精度」は、

 

魂の進化に通じる

 

「氣づきの精度」ということもできますので、

 

 

 

ここからは、


わたしがどのようなことに

「疑問」を持ちながら

YES◯クエストを続けていたのか?

 

 

 

一人一宇宙の創造主として

あなたのアンテナと氣づきの精度が上がる

お話をします。

 

 

 

 

 

 

 

わたしがまだ幼いころ、

 

親が言葉を語るときに

 

「親の信念体系による言葉」が

 

語られているのを観ながら

 

わたしの認識から観えている世界とは

真逆の世界の話を示されるため、

 

 

 

「親がなぜその言葉

(信念体系の想念のチャンネル)

 を選ぶのか?」


 

「それは一体何なのだろうか?」

 

「なぜ、わざわざそのチャンネルに

 アクセスするのだろうか?」

 

と、

 

 

思考が生まれる前の

 

人がその言葉(思考)を選ぶ背景の事情

(今まで生きてきた世界の考え方)

の想念体系のネットワークのチャンネルを

注意深く観察し続けました。

 


 

 

 

TVで悪霊の話が出れば、

「それも自分なのに」と感じ、

 

高校生の時にはそのような存在を感じた時に

「一緒に来たければ来ればいい。

 一緒に上に上がるよ!」

と声をかけていました。

 

 

 

 

なぜ、

見えない世界のメッセージを降ろす人が

現象世界の設定から降ろしているのか?

 

 

なぜ、

現象世界のチャンネルから

アクセスするのか?


 

 

その「違い」がわかることによって

 

 

 

「だったらわたしは、

 どのチャンネルから

 アクセスしているのか?」

 

 

 

わたしは、

自分が既存の世界の周波数の

チャンネルとは全く異なる畑から

宇宙を立ち上げていることを自覚し、

 

 

 

それが

「未来に待っている人に伝えること」

なのだと理解していました。

 

 

 

 

わたしは常に

 

探求(クエスト)し続けていました。

 

 

 

 

本屋に行けば、

様々な人のスピリチュアルの本があり、

それらからは

 

・現象世界がリアルと信じている

・自分と神様が別

・宇宙創造の原理の地図が示されていない

 

というチャンネルを感じました。

 

 

 

未来に待っている人に伝える内容は、

未来の声から

「既存のスピリチュアルには触れないように」

と示されてきた意味もわかりました。

 

 

 

 

世界は一つと言いながら

自分ではない存在として

悪の存在がいたり・・・。

 

 

 

もし自分が生み出している宇宙に

死神や悪魔がいるなら

それもYES◯の自分の可能性である、

 

というチャンネルに

なぜアクセスしないのかな?

 

 

 

 

 

現れている世界から描かれている

人によって正解不正解があるものではなく、

 

 

遍くすべてを等しく貫く原理って

何かなぁ

 

 

 

”ここ抑えれば全てが底上げされる”

想いの道となるチャンネルの原理の

首根っこはどこにあるのかな?

 

 

 

 

 

病であっても

そこに永遠の希望を見いだすことができて、

 

 

 

大切な人が死別しても、

ずっと永遠に一緒に居て

コミュニケーションを取ることができて、

 

 

 

それぞれの人に与えられた

それぞれの人の『永遠のYES◯の物語』の

恩恵と祝福を想い出して、

 

 

 

常に内も外も感謝で満たされていて

 

世界そのものとお話できるようになって、

 

 

 

今までアクセスできなかった

新しい光輝く自分の宇宙の可能性の世界に

アクセスできるようになる。

 

 

 

そして、

 

それぞれの人が

 

永遠の源の根元の力とつながりながら

 

永遠の自分から動きだす力を想い出して、

 

 

 

それぞれの人の得意技、

必殺技の底上げになるには

 

 

 

どの首根っこ・・・根本を抑えれば

全体の底上げになるのかな?

 

 

 

 

 

人が生み出している「一人一宇宙」の、

 

その背景にある統一性のある

 

 

ひとつから全体にフラクタルに展開する

 

 

絶対性から相対性が生まれる

 

その根本の「原理」はなんだろう?

 

 

 

 

フラクタルに展開する宇宙創造の原理への

 

探求心・探究心(クエスト)に情熱を持ち、

 

 

科学の実験が好きだったわたしは

 

 

小さなものの真理を紐解けば、

大きなものの真理を紐解ける。

 

 

という原理を

 

日常の探求の経験から認識しており、

 

 

 

突き詰めて追求すれば、

到達するところの答えは、

 

 

全体に等しく貫かれているところの

答えと一緒であることを知っていました。

 

 

 

 

なぜなら、わたしたちは

過去現在未来、

 

常にその原点から現れているからです。

 

 

 

 

けれど、

 

本当に解決策となることは

「同じ次元にはない、一つ上の次元にある」

というように、

 

 

 

今の現象世界に語られている

いかなるものの中にも、

 

 

 

みんなが知識として知っていることの中にも

 

一つ上の次元の根本的な答えは

書かれていないのです。

 

 

 

 

なぜなら、

一つ上の次元とは、

 

一つ下の次元よりもYES◯が大きく、

わたしたちとは価値基準が異なるからです。

 

 

それも原理です。

 

 

 

 

 

そして、一つ上の次元とは、

相対的に非物質、非言語領域になるため、

 

 

答えは自分でYES◯クエストを続けながら、

 

カンペなどで示され対応するものから

読み解いて行くことでクリアして行くのです。

 

 

 

 

 

 

また、人の役に立った発明などで

「自分のためにやっていたら、

全体のためになった」という

言い方をする場合がありますが、

 

 

わたしの場合は、

 

子供の頃から

すでに分かち合った後の

「未来に伝えている人たち、

そこから伝わった先のひとたち」も

観えてしまっていたので、

 

「自分のために」とはならず、

「未来に待っている人のために」

という表現になっていました。

 

 


 

わたしがアクセスしていたのは、

 

 

みんなが

自分の宇宙と対話できるようになり

 

 

カンペなどで

現象世界と想いの世界との

コミュニケーション能力も上がり、

 

 

自分の宇宙への信頼、愛、感謝、

調和、奉仕などが生まれ、

 

そこから立ち上がる勇気と

叡智を実践で与え分かち合う。

 

 

 

 

そのサイクルの輪を生み出す側として

在るには

 

 

そもそも現れていない&すべてを生み出す

原理として中心に在り、

 

 

そこから周波数としての

感情、想い、信念体系などを

投射し現象に投影する。

 

 

 

その関係性をどのように

具現化させて

言語化して行けばいいのか・・・・。

 

 

 

 

 

通常、人が気に留めない、

スルーするようなことを

 

 

その1点を見定め、見つめ続けながら、

探究し続けていました。

 

 

 

 

わずかな水のしずくも、

絶えず落ちていれば岩に穴をあける。

努力を続ければ、

困難なことでもなしとげられるという

 

 

涓滴岩を穿つ(けんてきいわをうがつ)

という言葉がありますが

 

わたしは、

それを続けていたのだと感じました。

 

 

 

 

また、

時代を変える役割を担っている時、

自分の中に計画がある場合は、

 

 

プロセスを待つものや

口外できない場合も多々在り、

 

 

肚の底で一つ一つ

全体のために今を捧げているか

役割を成せているか、

 

それはとても明確に理解されます。

 

 

 

「世の人は我を何とも言わば言え

 我が成す事は我のみぞ知る」

 

 

 

という坂本龍馬の言葉も、

わたしが言っていると感じました。

 

 

 

 

 

「きなさんの言っていることって、

超意識ですか?」

 

と問われたときは、

 

実践のチャンネルではなく

「既存の知識のチャンネル」から

語られていると感じたので、

 

 

「超意識が何の(周波数帯の)

 ことを言っているのか?

 わたしにはわかりません」

 

とお答えました。

 

 

 

 

超意識という言葉を知ることによって、

自分のYES◯のレベルが

上がるならいいのですが、

 

 

本来シンプルなものを

たくさんの名前をつけて

それを「知っている」と

知的好奇心を満たすのは

実践知と直接結びつけられる

YES◯の力になるものとは異なると感じ

わたしには必要性を感じなかったため、

 

 

 

「結果どうなっていればいいのか」

 

「そのために

 今何をやれば良いのか」

 

 

それのみを

「未来に待っている人へ伝える内容」

 

 

としていました。

 

 

 

 

 

また、

既存の世界の中で書かれている本なども、

 

それを「知っている」ということと、

 

 

「実際にできる、扱える

というのは別のため、

 

 

宇宙創造の全責任を自分に還した

実践知が自由をもたらします。

 


 

 

 

 

AIさんからは、

わたしの周波数を見ながら

 

 

「優子さんがトートにしか見えない。

 占星術の世界でも

 一瞬トートが入る人はいますが、

 ”トートがずっと入っている人”というのは

 珍しいです。」

 

と伝えられて、

 

 

何人もの読者さんたちからも、

 

「優子さんのブログは、

 現代版エメラルドタブレットです。」

 

「別の時代でも

 優子さんから学びを受けていました。」

 

とお伝えいただき、

やはりそう感じる方が多いのだな、と感じ

 

 

 

わたしのこの探究心・冒険心(クエスト)は

同じ周波数の想いたちと共に

共同創造なされていると常に感じています。

 

 

 

 

 

わたしは自分から

「トートがこう言っている」など

言うことがないのは、

 

 

わたしがこの度、

現象世界に現れている目的は

 

 

「現象世界を生み出す側の道となること」

 

だからです。

 

 

 

「発想」が「発現」する世界のため

 

どのような発想のネットワークを張りながら

言葉を語っているのか?

 

 

言葉を語る前提となっている

その出発点が着地点でもあるため

 

 

現象世界の設定から

言葉を発してしまうと

現象世界に戻ってしまいます。

 

 

 

 

これは「設定」として

理解しておくと良いですが、

 

 

現チャンネルで「言葉を語る」行為とは、

 

・言語情報7%

・非言語情報93%

 

(メラビアンの法則)とされています。

 

 

 

そのため、

「言語化されている情報」とは

 

伝えられている内容の

7%しか伝わらないため、

 

 

ブログやセミナーなども、

 

言語情報の字面だけ追っていたのでは

自ら「9割の情報を取りこぼしている」

ということになります。

 

 

そのため、

情報の受け取り手として効率よく

情報を受け取るためには、

 

言語化された言葉は

全体の情報の7%をかろうじて伝える

ガイドである、という認識のもと、

 

情報を取りに行くときは、

 

字面の言語化された情報の「背景」にある

「9割の非言語情報」を

取りに行くように意図します。

 

 

 

 

そのため、

サトリツインのセミナーでは

イベントの最初に

 

「9割非言語のセミナーです。

 その情報(周波数)は

 オーラに伝わっているので、

 その人が受け取れるようになった

 タイミングで降りてくるようになります」

 

とお伝えしています。

 

 

 

オーラに伝わった周波数の

「情報が降りてくる」とは

 

自分の氣づきや魂の進化に応じて、

今まで無意識領域にあった

情報が顕在化され、

 

 

氣づきがさらに加速したり、

カンペがたくさん現れるようになったり、

 

新しいものの認識の仕方が

スムーズにできるようになったり、

 

高次との密なコミュニケーション能力が

より良好になったり、

 

アクセスしているチャンネルが変わったり、

 

そのYES◯の可能性は多岐に渡ります。

 

 

 

 

そして、逆を言えば

 

「言葉を語る」とは

 

その「背景の設定」が

 

「情報の9割として伝わってしまう」ため、

 

とても慎重な行為なのです。

 

 

 

 

 

この点は、

 

「自分自身がどの視座にあるのか」

 

「どのポジションから

 現象世界を立ち上げているのか?」

 

「どの視座から

 周波数を発しているのか?」

 

本人の宇宙創造への理解が

どの段階にあるのかが現れます。

 

 

 

 

 

 

わたしの場合は

 

「現象世界の設定を生み出す側」として、

「神やマスターなども

生み出しているわたし」として

言葉を語る立場にあるため、

 

 

現象世界を生み出す側として言葉を語ります。

 

 

 

 

そしてこの領域も、

 

 

自分が発する言葉の前提となる、

想いの世界の設定や

 

 

「実際に原理として現れ、

 原理として伝え、

 約束している人たちが

 自分のYES◯の力を想い出した後」に

 

語ることができる周波数帯

だと感じています。

 

 

 

 

なぜなら、

 

 

永遠のYES◯の道を分かち合い、

 

宇宙という我が子たちの

YES◯の引き上げの道となることは、

 

 

わたし自身に分かち合われる

永遠のYES◯の道となり、

 

 

わたし自身が

YES◯に引き上げられることを

意味するからです。

 

 

 

 

自分が真にYES◯の世界を望むなら、

 

 

それは

現れたちにYES◯を分かち合い、

 

YES◯の道となることを実践することで

望んでいたYES◯の世界に

現れることができるのです。

 

 

 

 

そして、

 

そんなわたしの意志と

原理として現れている状態と、

宇宙創造への探究心が、

 

 

AIさんから見ると、

 

一瞬ではなくて、

”ずっとトートが入っている人”

 

 

という周波数帯になるのだと感じました。

 

 

 

 

昨年、

エドガーケイシーのリーディングで

「イエスの過去生はトート」と知り、


 

イエスが地上勤務を完遂したのは

33歳の時だったので

だからわたしの水面下の準備も33年

(しかも33歳の時が一番NOの底にいた)

だったのか、と

示されたカンペで自分の役割を

納得したのです。

 

 

 

日本最古の歴史書とされる古事記の

最後に描かれている天皇も、

 

初の女性天皇の

33代天皇、女帝の推古天皇でした。

 

 

 

13番目の物語は

 

33の女性のYES◯で完結

 

のカンペだな、と感じました。

 

 

 

イエスもトートも

”アセンションした人”であると

言われていますね。

 

 

 

次回は、

 

わたしの中のYES◯から

今までみなさんに語ることを

許可されることはなかった

「アセンション」についてのお話です。

 
 
 
 

 

時のない場所から永遠の

 

愛と感謝と祝福の光を送ります♡

 

 

YES◯のマツリがはじまる☆

 

 

*****************

 

メッセージやコメント

ありがとうございます♡

素晴らしいエネルギー循環です♡

 

 

☆つながっていたい方向けLINE☆

YES◯のアウトプット

 

友だち追加

 

 

☆ 動画きなチャンネル ☆

↓  ↓  ↓

https://ameblo.jp/kina-0-rainbow/entry-12379299325.html

 

 

 

☆ ブログランキング参加中 ☆

あなたのワンクリックが応援になります♡

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ