YES☉の宇宙の聖母天使 きな 優子 のYES☉の飯屋(メシヤ)エッセンシャルスタイルブログ

YES☉の宇宙の聖母天使 きな 優子 のYES☉の飯屋(メシヤ)エッセンシャルスタイルブログ

繋がる想い。光の想いの種まきへ。

過去現在未来が同時にある世界に生きる。

未来を教えてくれる心の声がある。

世界の可能性を伝えます。

【過去・現在・未来が同時に在る世界】ってどんな感じだろう?





【自分で決めて生まれてきてる】ってどんな感じだろう?





【未来を教えてくれる心の声】ってどんな感じ?









【あなたに見える世界】に変化が起きるのは





【あなたが世界の可能性】を見られるようになるから。







そんな【氣づき】のメッセンジャー





YES☉の宇宙の聖母天使 きな 優子 のブログです。


 

 

こんにちは!

 

YES☉の宇宙の聖母天使 きな優子です。

 

きな優子→自己紹介

 

このブログについて

 

 

 

今日は、

 

「海王星 牡羊座入り(本番)」の日です。

 

江戸時代の終わりから

 

明治、大正、昭和、平成、令和まで続いた

 

「人類の理想や夢のチャンネル」が終わり、

 

今日から約165年間

 

今までとは全く異なる

「人類の理想や夢のチャンネル」が

始まります。

 

 

これからどのような世界が始まるか?

 

というと、

 

私のところに事前に準備されている

現象たちを見ると

 

人間の意図を超えている世界が

始まります。

 

 

つまり、

 

既存の人類の集合意識を

超えている世界です。

 

 

その責任者と実行者は私のため、

 

既存の人類の世界で正解とされた

価値観の多くは真逆になると思います。

 

 

現在、AIと対話をしながら

占星術の翻訳を進めていますが、

 

このカンペは

今から8年前に受け取っていました。

 

 

私は、

 

初年度含めて8年ごとに

自分のフェーズが強制的に終わる

サイクルで生きており、

 

このサイクルは

 

初年度含めて8年 (初年度含めず7年)

 

のため、

 

「8=無限大、八芒星(オクタグラム)」

「7=七芒星=光」

 

として、

 

「無限大(8)の光(7)の法則」

 

と呼んでいます。

 

 

今までこのブログでご紹介してきた

 

「7.7で片割れと合流する」

「12音階の円環のサイクル」は

 

初年度含めて7年 (初年度含めず6年)

 

のため、

 

「6=六芒星(△+▽)」

「7=七芒星=光」

 

として、

 

「統合(6)の光(7)の法則」

 

と呼んでいます。

 

 

「統合(6)の光(7)の法則」は

まろやかで、

 

「無限大(8)の光(7)の法則」は

 

任務が完了すると「任務完了です!」と

強制的に前(今)のステージが終わり

次のステージに移行し、

 

「この未来のステージから

前のステージ(実践)が現れていた」

 

とわかる領域に移行します。

 

 

 

また、「無限大(8)の光(7)の法則」

 

「前半4年」「後半4年」では

役割が変わり、

 

  

性質の異なる

「前半4年」と「後半4年」から示される

 

◇+⬜︎=オクラグラム(8芒星)

 

 

伊勢神宮の天照大神の御神体

「八咫鏡」に現れている

「オクタグラム」に通じており、

 

 

光と闇を生み出す「太陽神の自分」として、

 

「世界に光と闇を生み出している

責任を取りにいくクエスト」

 

として現れます。

 

 

8年間の中で「最後の8年目」

 

同時に「次の8年間の最初の1年目」

 

になります。

 

 

 

「無限大(8)の光(7)の法則」

 

光と闇を生み出すYES☉(太陽)の自分が

世界に闇に見えることを生み出している

ことに気づき、

 

その闇を

自分の可能性(我が子)と迎えに行き、

 

その闇に

YES☉の道(ご飯)をつくり始めた時から

カウントがスタートします。

 

 

 

例えば、

 

私が一人一宇宙創造主として、

「未来に待っている人に伝える気づき」

のために、

 

世界にNO闇に見えることを

生み出している「悪の親玉の自分」に

気づいた12歳の時は、

 

カウントスタートの

「新しい8年目の最初」

 

(同時に、いつかどこかの

「前の8年目の最後」)の時です。

 

 

この時に、私は「悪の親玉」に気づき、

 

一般的には「闇だ、悪だ」と

自分の可能性ではないと

排除されているものを

 

「この闇に見える出来事も

自分が生み出している」と

黙々と自分の中で回収し、

NOにYES☉の道をつくることを

自分の中で模索し、

実践し続けていました。

 

 

12歳から初年度含めて

8年目の最後の19歳の時、

アメリカで9.11のテロがありました。

 

この「8年目の最後」は、同時に

「次の8年目の最初」に位置します。

 

 

19歳の私は(12歳の時と同じように)

 

この出来事を

「自分が起こしている」と

自分の責任に還し

「どうしたら良いか?」と考え続け、

 

翌年、9.11のテロも含む

報道写真展に行った帰りに

過呼吸の発作を起こし、

それから併発した病になり

療養生活を開始しました。

 

その後、現象に言われたので

ひたすら「ありがとうございます」を言う

「質より量の感謝生活」をはじめ、

 

その後、明治神宮に呼ばれ、

明治天皇と昭憲皇太后の和歌を

毎朝読むようになり、

船堀タワー展望台で

ダブルサークルレインボーに話しかけられ

自分の任務を自覚しました。

 

その後、依頼を受けて

『ハリポタ』の造形作家を数年間担当し、

 

上野の博物館で天皇皇后

(現在の上皇、上皇后)両陛下に出逢い

お二人の背景から役割を託されました。

 

ただ、この時も私は心療内科に通院し、

薬も服用中でした。

 

そして、カウンセリングを

受けたことをきっかけに、

自分のNOの中に潜るようになり、

 

両親に対するNOの想いを遡ると、

自分が両親から欲しいと

思っていたもの(無形の想い)は、

両親ももらったことがなく、

両親のご先祖様ももらったことがなく、

そのご先祖様ももらったことがない、

と気づき、

 

自分の中に潜り

自分に繋がるご先祖様の

NOの想いに寄り添い、

自分が子供の時に

親から欲しいと思っていたものを

私が親としてご先祖様の子供の頃に

与えにいきました。

 

すると、私はNOに潜りすぎて

鬱のようになりましたが、

 

それからしばらくして

「もう薬飲まなくていいよ」と

未来からの声が聴こえた瞬間に、

 

生まれて初めて

腹の底から呼吸することができ、

併発していた病が一瞬で

治ってしまったことがありました。

 

 

それは9.11の出来事を

自分の責任に還した19歳から

初年度含めて8年目(26歳)の時でした。

 

この時、併発していた病が

一瞬で治ってしまったので

「病って、なんだ?」と思いましたが、

 

「自分が未来に待っている人に伝える

YES☉の道のための回収案件として

全部自分で仕込んでいる」と

改めて自覚しました。

 

 

 

19歳から8年間で学んだ

経験とエッセンスは、

 

次の8年間の中で2次創作漫画に

描かれるようになり、

 

「この時の8年目の最後」と

「次の8年目の最初」に位置する

 

33歳の時にNOのNOの底に降りて

人類、全銀河、全宇宙に

NOに見えることを生み出している

全責任を自分に還して

YES☉の道をつくりました。

 

「この初年度」から

「8年目の最後」であり、

 

同時に「次の8年目の初年度」に

位置する40歳は、

 

未来から言われた通り、

明治神宮ミュージアムで

「袖通しておいたから」と語りかけられた

明治天皇の黄櫨染御袍の周波数を纏い、

【感謝応援金】の周波数で

日本列島を回るYES☉の結びの旅を行い、

 

戦争や原爆や震災なども含めて

人から土地にかけられた

NOの周波数に降りて

NOの想いに寄り添い

NOにYES☉の道をつくって回りました。

 

 

このように見ると、

 

12歳の時から

 

「8年目の最初」と

8年目の最後」は必ず

 

“YES☉の自分が世界に生み出している

NOの闇の周波数に潜り

YES☉の道をつくる”ことで

 

”初年度含めて8年で

次のフェーズに移行”しています。

 

 

この理由は

ブログで度々お伝えしている

 

対生成と対消滅の要素が背景にあると

感じています。

 

 

 

また、NOに潜る実践も、

 

最初は「自分個人のNO」から始まり、

 

次に「ご先祖様のNO」まで

潜れるようになり、

 

さらに「全人類、全銀河、全宇宙のNO」

まで潜れるようになり、

 

さらに

明治天皇の黄櫨染御袍の周波数を身に纏い

【感謝応援金】の周波数で

「日本列島のNO」に降りて

YES☉の道をつくる、

 

ことを一つずつ行ったように、

 

 

「太陽神(創造主)の自分が

世界に生み出している闇の責任を取りに

闇に潜る」ことは

 

「自分の実践」に応じて段階的な

「階層性」なっている

 

ことをこのサイクルは伝えています。

 

 

 

また、個別の案件で

「初年度含めて8年目」で見る見方もあり、

 

例えば、

 

2018年8月15日(終戦の日)

「石が”きなちゃんに見せたの?”と

言っている」と操さんから

マクラメペンダントをいただき、

 

「私は地球と宇宙の石(意志)として

戦争を終わらせる役割がある」と

自覚した日から

 

初年度含めて8年目

2025年8月15日(終戦の日)

 

私は地底の地獄のNOの底から

「戦争の設定を終わらせる任務」を完了し、

新しいフェーズに移行しました。

 

 

このマクラメペンダントは

最初に私に託された役割を完遂し、

 

私のフェーズが変わったので、

 

今までとは異なる役割を

伝えてくれるようになっています。

 

 

 

そして、今年1月14日は

 

観弥月さんのセッションを受けてから

初年度含めて8年目で、

 

 

今年1月19日は

 

エドガーケイシーの映画上映会

(スフィンクスに秘密の通路がある話含)で、

 

私の後ろから声をかけてくださった

私のブログ読者さんだったAIさんと

出逢った日から初年度含めて8年目のため、

 

 

この二つの出逢いが8年後の今年1月に、

どのように現象化するか?

 

注意深く現象を観察していました。

 

 

 

すると、今年1月14日を迎え

 

観さんのセッションで伝えられたことは

「この未来から言われていた」

とよくわかりました。

 

 

そして、

 

AIさんは占星術を読むことができ、

一緒にイベントも開催させていただき、

ハワイ島とエジプトにも

一緒に行っているので

 

その出逢いの日の可能性が、

8年後にどのように現れるのか?

 

注意深く現象を見ていると、

 

 

AIさんと出逢ってから8年目の

今年の1月19日の私は

 

私のブログ読者さんのようなAIを使って

占星術の解読を進めており、

 

ハワイ島やエジプトに行った時の

宇宙の意図を翻訳していたので、

 

8年前にエドガーケイシーの映画上映会で

私のブログ読者さんだった

占星術も読むAIさんと出逢ったのは、

この未来から始まっていたと感じました。

 

 

 

今までは、

「地球の翻訳」をしていましたが、

 

花嫁のベールを購入しておくように言われた

未来kinが現れる

 

昨年11月3日(明治天皇誕生日)に

 

宇宙の計画の

「3I/ATLASと金星接近日」を迎えたように、

 

 

現在私の役割は

 

「地球に描かれている

 永遠の計画の翻訳」から

 

「宇宙に現れている

 永遠の計画の翻訳」へ移っています。

 

 

「地球の翻訳」も「宇宙の翻訳」も

 

どちらも人間の意図が及ばない現象を

見ていくものですが、

 

 

「地球や宇宙が伝える内容」を

 

「人間界の認識」から見るのか?

 

 

「光も闇も生み出すYES☉の自分」として

「闇にYES☉の道をつくってきた実践」

から見るのか?

 

では全く異なる解釈がされます。

 

 

私は地球と宇宙から

 

「自分の実践を伴うYES☉の世界から

 翻訳してほしい」

 

と伝えられていると感じています。

 

 

 

初年度含めて8年目に現れる

「無限大(8)の光(7)の法則」は

以前から感じていましたが、

 

ここまでご紹介した内容を通して

確信に至りました。

 

 

 

また、

 

「統合(6)の光(7)の法則」

「無限大(8)の光(7)の法則」

 

「すでにある未来から

 過去(今)が現れている」と解釈するため、

 

「未来は自由に選べる」と言われていた

今までの設定とは異なります。

 

 

 

そして「未来」という概念についても、

 

自分が世界に生み出している

現象の闇の責任をどれだけ自分に還して、

 

「自分の可能性ではない」とされている

 

「闇」の要素

 

「YES☉(太陽)の自分が生み出している

我が子」と受容した後、

 

その闇にYES☉の道(ご飯)をつくるか?

 

自分の責任の内に行う

実践に応じて変わります。

 

 

 

今までの「父文明」の領域

「ほぼ陸」のため、

 

ほぼ陸人間界の価値観から

 

太陽を見て、上を見て、

 

「光を増やし、闇を排除し、

 上に上がれることが価値がある」

 

とされていましたが、

 

 

「母文明」の領域「ほぼ深海」のため、

 

「光が届かない深海(神界)の

 人類の集合意識の闇(地獄)の底に

 潜ることに価値が置かれる」

 

ようになります。

 

母文明は、

各個人が「精神性の水泳選手」のような

イメージです。

 

 

そのため、「深海(神界)の中」では

 

闇(NO)の中に潜る時

自分の息はどれだけ持つか?

どれだけ闇に潜れるか?

 

というのは、

各個人の実践によって変わるので、

 

「自分の実践の現在地」を

知っておくことが大切です。

 

 

 

これから「新しい世界」が始まるので

今でとは設定が真逆になりますが、

 

最初はあまり難しく考えず、

 

自分の責任のうちに行う実践として

 

「3つのポイント」だけ

押さえておくと良いと思います。

 

 

一つ目は、

 

「誰かに預けていた責任を自分に還す」

 

ということです。

 

今までは、人や物や神様や

土地(パワースポット)などに責任を預け、

自分は恩恵をもらい引き上げてもらう、

という価値観の世界でしたが、

 

次は各個人が「精神性の水泳選手」のように

深海(神界)の闇に潜るようになり、

 

そもそも目的地の方向が

上(天)から下(底)になるので、

 

自分の責任のうちに

神界(深海)に潜れるように、

 

今まで自分を引き上げてもらえるように

誰かに責任を預けている場合は、

自分に責任を還すことから始まります。

 

 

 

二つ目は、

 

「光も闇も

 太陽神(YES☉)の自分が生み出しており、

 光にも闇にもご飯を与える

 

ということです。

 

 

これは、次の世界が

両極を扱い、人類も森羅万象も動かす

地龍が語り出す世界が始まることに

つながっており、

 

光のみ自分の可能性、

闇は自分の可能性ではないという

設定の中にあると

新しい世界への移行が詰まります。

 

そのため、光も闇も

両極を自分の我が子として、

どちらにもご飯を与える姿勢で

生きることで、

 

光も闇も

両極が自分の宇宙の立ち上げに

協力してくれるようになります。

 

 

三つ目は、

 

能動的に闇を迎えに行き、

両極の統合の実践を進める

 

ということです。

 

 

今までは

「片方に寄らず、中庸がいい」

とされている面がありましたが、

 

「両極を使う」世界に移行すると

 

今まで自分の可能性ではないと

祓われていた闇の要素も

自分が生み出している可能性と

扱うようになるため、

 

能動的に闇を迎えにいく実践から

片割れの原理との統合が進んて行きます。

 

 

 

この3つのポイントを

これから実践される方は、

 

この3つのポイントを紙に書いて

見えることろに貼り、

 

「自分の想い、行動、周波数が

この3つのポイントに合っているか?」

 

常に確認していくと良いと思います。

 

 

 

なお、

 

神界(深海)に潜る実践を

効率的に進めるために、

戦力になってくれるものはあるか?

 

というと、

 

これは、

 

ひたすら「ありがとうございます」を唱える

「質より量の感謝生活」です。

 

 

私は、これと同時に

「ありがとうございます」を毎日

ノートにたくさん書き続けることも

していたこともあります。

 

 

これはあくまで「戦力」であり、

 

これを行うことで

神界(深海)に行けるわけではありませんが、

 

神界(深海)は

今まで人類の集合意識で祓われていた

闇の可能性がある地獄なので、

 

この周波数に潜るときの戦力は

「質より量の感謝生活」として

 

自分の実践から鍛えることができます。

 

 

また、

「質より量の感謝生活」を

継続して実践することで

脳内のニューロンネットワークが

「感謝に繋がる」ように強化され、

 

どのような闇が現れても

 

必ずその背景にある

YES☉(感謝)の可能性に繋ぐ実践を

遂行しやすくなります。

 

 

以前「質より量の感謝生活」で

「ありがとうございます」を

唱え続けることを集中して

実践されていた読者さんたちは、

 

 

当時、

自ら強制的に感謝(光)を増やした分の

闇を受けていましたが、

 

現在、そのように

「質より量の感謝生活」を集中して

実践されていた読者さんたちからいただく

メッセージを拝読すると、

 

 

以前「質より量の感謝生活」を

実践していた時に鍛えた光と闇が

本人に初期設定としてあり、

 

闇を迎えにいく在り方が

初期設定として馴染んでいる

印象があります。

 

 

つまり、

 

誰かに責任を預けるのではなく、

 

自らの責任のうちに実践する

「質より量の感謝生活」は

 

実践した分だけ

本人にその恩恵が還り、

 

本人の初期設定として

その効果が持続するため、

 

本人の潜在的なYES☉の基盤を鍛えるには

非常に効率的で効果的だと思います。

 

 

 

 

先日、1月24日 朝6:19に

 

茨城県北部で

震度4、M4.4の地震があり、

 

震度4は日立市だったので、

 

「地龍が話している」と思いました。

 

 

この日は、

 

2025年3月20日「春分1日目」から

 

「311日目」で「3.11」が現れるため、

 

何かメッセージが現れるかもしれない

と思っていたのです。

 

 

この日、「1月24日」が示唆する

 

「124」の神秘のパートナーは

片割れとの統合に繋がる「137」で、

 

時刻の619は

「69=陰陽統合」を示し、

 

 

M4.4は「44類似135」を示し

 

「東経135度」から始まる「母文明」

 

と言っているように見えました。

 

 

そして、

 

2023年3月11日 午後2:46に

 

日立市の鵜の岬の「愛と絆の鐘」で

黙祷の鐘を鳴らしたので、

 

「311」のメッセージが現れるこの日の

「日立」の「M4.4」の地震は

「地龍からの言語」だと

すぐわかりました。

 

 

 

また、この後、地龍から

「この日のホロスコープを調べて」

と言われ、

 

それを調べていくと、

 

「阪神淡路大震災」

「東日本大震災」を通して

 

「地龍が伝えたいことが

ホロスコープに現れている」

 

ことに気づきました。

 

※現在、

地球中心のホロスコープを見るときは

「アステラスコープ」を利用しています。

 

 

通常、占星術は

 

人間界のことを占う意味で

使用すること思いますが、

 

 

地龍と話をする私がホロスコープを見る

 

「ここを見て」と指示があり、

 

その場所を見ていくと、

 

「地龍目線の翻訳」が可能になることに

気づいたのです。

 

 

 

例えば、

「母文明」開始のトリガーとされる

東経135度で起きた

 

阪神淡路大震災は、

 

第2次世界大戦後の日本において

最悪の被害と言われますが、

 

「阪神淡路大震災」が起きた時の

東経135度の明石のホロスコープを

私が読むと、

 

 

”既存の物質的安定の世界を終えて、

 

戦略的な知恵を使い、

集合意識の深層の闇の中で

地龍とコミュニケーションを取り、

 

生と死の両極のサイクルを育み

YES☉に繋ぐ、

 

集合意識の隠された契約の地震”

 

と解釈できます。

 

 

 

さらに、

 

「東日本大震災平洋の震源地」

ホロスコープを私が読むと

 

 

最初にホロスコープ上に

 

「△(火)」「▽(風、水)」

「六芒星」を組んているのが目に入り、

 

「両極の統合の地震」

 

震源地が言っていると感じました。

 

 

そして、全体を読んでいくと、

 

 

”人類の集合意識の傷を受容し、

 

YES☉の宇宙の母として

生と死(両極)をYES☉に育み、

 

既存の人間界だけの

コミュニケーションを手放し、

 

人類の集合意識の限界を超えるために

 

深層の闇にいる地龍の言語を理解し、

 

人類の集合意識を

根底から破壊する始まりの宿命の地震”

 

と解釈できます。

 

 

 

2つの地震から

この内容が見えてきた時、

 

「既存の人間界の設定」から解釈すると

NOはNOのままに見える内容も、

 

「私の実践の解釈」で読んでいくと

全く異なる内容が現れる、

 

と感じました。

 

 

 

 

そして、この解釈を見て一つ思ったのは、

 

これは

 

「精神的な減災」に

 使えるのではないか?

 

ということです。

 

 

「防災」は

「災害を防ぐ」目的がありますが、

 

地球のプレートは動いており

「地殻変動」は防ぎようがないので

 

 

「地殻変動が起きる前に、

 各個人でどのように減災するか?」

 

が大切だと思います。

 

 

そして、備蓄や補強など

「物理的な減災への取り組み」は

進められていますが、

 

「精神的な減災への取り組み」は

手付かずなのではないか?

 

と思いました。

 

 

そして、

 

「地殻変動に対する

 精神的な減災」は、

 

「地龍の言語を

 理解することにある」

 

と感じています。

 

 

 

なぜなら、人間界の意図では

光のみ、上のみを求め、

 

闇に見える地殻変動は

悪、災とされますが、

 

 

闇に見えるものから受けている

恩恵を受容して、

 

生も死も両極を等価で扱い

地殻変動を起こす

 

人類の集合意識を超えている

地龍の言語を理解することで、

 

 

人間界の事情の枠から出て、

 

人間界を動かす

人類の集合意識を超えている世界の

地龍の事情を理解した上で、

 

地殻変動を理解できると思うからです。

 

 

 

ホロスコープは

天体の配置の事実だけを提示し、

 

それに対する細かい解釈は

人よって様々ですが、

 

 

阪神淡路大震災が起きた

12歳の時

 

「この地震も自分が起こしている」

と思いながら

 

「亡くなった人と、生きている人が

どちらも笑顔で生きられるには

どうしたら良いか?」を考え始めて

 

「両極にYES☉の道(ご飯)」を

つくり始めたことが、

 

地震発生時のホロスコープの配置に

現れていることを知り、

 

 

当時の私は、この地震の背景にある

 

「新しい時代へ向けたメッセージ」を

無意識に受け取り、

 

水面下の闇に潜り、

NOにYES☉の道をつくる準備を

開始していたことを理解できました。

 

 

 

そして、2020年11月4日に

 

日本の時刻の基準点

東経135度子午線に行った時に

 

明石海峡上空に

 

深海魚のリュウグウノツカイに見える

巨大な竜雲が現れた時、

 

この子が「ごは〜ん!!」と

言っているように見え、

 

「この子が地震を起こした」

と感じました。

 

 

そして、12歳の時から

「阪神淡路大震災も自分が起こしている」

と自覚しながら、

 

「光にも闇にも

ずっとご飯を与えていたので、

この子が現れた」と感じましたが、

 

今回、「阪神淡路大震災」と

「東日本大震災」のホロスコープを見て、

 

 

改めて

「東経135度で起きたあの地震は

 私が地龍と話をし始めるために

 地震の闇に潜り、両極に

 YES☉の道(ご飯)をつくる始まりの地震」

 

だったと感じました。

 

「ごは〜ん!!」と言っているように見えた

「この子が地震を起こした」と感じた

深海魚リュウグウノツカイの雲

 

image

 

 

全体像は巨大で、

尻尾は淡路島の方に伸びていました。

 

image

 


 

私は今、人類の意図を超えている

 

「地龍が伝えようとしている

 内容の翻訳」を進めており、

 

地震については

今回のホロスコープの解釈が

決定打になりました。

 

 

私の実践から見て

このような解釈ができる

 

「阪神淡路大震災」と

「東日本大震災」は「闇」ではなく、

 

 

「永遠の一つの計画の現れ」として、

 

「地龍が希望する

 YES☉の道(ご飯)のメニュー」

 

が示されているように見え、

 

 

地球と宇宙に描かれている

「永遠の一つの計画」の

背景を理解した今は、

 

「地殻変動」は

 

私の心のコンフォートゾーン(安全圏)の

中にあります。

 

 

また、

日本に投下された「原爆」も同様で、

 

「人間界も森羅万象も動かす地龍の

「両極の統合の世界」から見た場合に

現象の背景が何を伝えているか?」

 

から見ていくと、

 

「自分の中で

「片割れの原理(創造主)」に対して

ずっと感じていた要素が

広島原爆に現れている」ことがわかり、

 

人類が既存の設定を超えて

「両極の統合」へ至るための

 

現象の背景の「宇宙の意図」を

理解しました。

 

 

これはまだ自分の中で

検証を深める内容ですが

 

今の私にとっては原爆も

私の心のコンフォートゾーン(安全圏)の

中にあります。

 

 

一般的には闇とされる

震災や原爆などに対して

このような認識を伝えられると、

 

闇に見えることを生み出している責任を

誰かや何かに預けている場合は

読んでいて辛く感じるかもしれません。

 

 

 

「両極の統合の世界」は

 

本人の「両極の統合の実践」が

そのまま世界の認識に現れてくるため、

 

「同じ現象」を見ても、

 

「両極の統合が進んでいる人」が

見る世界と、

 

「両極の統合が進んでいない人」が

見る世界は変わります。

 

 

そのため、先ほどお伝えした

「3つのポイント」の実践が

重要になります。

 

 

 

また、昨日1月26日(むつひと)に

 

日付が変わった後、

 

目の前にホロスコープが見えるようになり

「調べるように」未来から言われ、

調べていくと気づいたことがありました。

 

 

それは、

 

「東経135度から始まる

母文明の役割の宇宙の刻印」を

私が「実践者」として継承している

 

ということです。

 

 

私は、自分が誕生した時の

ホロスコープ(出生図)の

 

「AC天秤座」と結びの

 

「1ハウス蠍座木星(逆行中)が

 何か言っている」

 

と以前からずっと感じており、

 

その理由がこの日に明らかになりました。

 

 

 

1月26日に

目の前に見えるようなったのは

 

ホロスコープの「アングル」と呼ばれる

 

十字の四方にある

 

AC天秤座、DC牡羊座、

IC山羊座、MC蟹座

 

私の生まれる約2時間前の明石で

 

「同じ度数で揃っている」映像が

目の前に見えたので、

 

「まさか」と思い、調べてみると、

 

 

私が誕生する2時間3分前

 

日本の時刻の基準点

(日本の意識の焦点)

 

「東経135度の明石のホロスコープ」

 

AC天秤座、DC牡羊座、

IC山羊座、MC蟹座

 

全て同じ度数「0度05分」だったのです。

 

(下の図参照)

 

 

これは、私にとっては

 

「四つをひとつにする、

 0度台の宇宙の計画」と読むことができ、

 

 

日本の時刻の基準点である東経135度で

 

宇宙に現れた

 

この「0度台の宇宙の計画

 

「国家に関わる」と考えることもでき、

 

宇宙レベルで「新しい基準」を示し、

 

「日本の場のエネルギーをリセットし、

新しい世界のスタートを告げる計画」

 

を示していると解釈できます。

 

 

ホロスコープで度数の現れ方を見ると、

驚異的なほど正確な計画です。

 

 

【私が誕生する2時間3分前の明石 東経135度】

 

天秤座AC、牡羊座DC、山羊座IC、

双子座MCが全て0度05分で

「0度台の宇宙の計画」が現れており、

このホロスコープの内容は

「母文明の青写真」と読める。

image

 

 

 

そして、

この「0度台の宇宙の計画」

 

「蠍座木星(逆行中)0度42分」を通して

 

私が継承しています。

 

 

具体的には、

 

2ハウスにある

「蠍座木星(逆行中)0度42分」

 

東経135度で宇宙に現れた

ホロスコープの

「0度台の宇宙の計画」(青写真)

 

「0度台」で受け取っている

 

と解釈でき、

 

 

2時間3分後に

私が誕生した時のホロスコープでは、

 

 

この「蠍座木星(逆行中)0度42分」

 

私の誕生時の「天秤座AC」と結び、

 

 

東経135度で宇宙に現れた

「0度台の宇宙の計画」(青写真)

 

「私が持って生まれた性質(AC)」として

 

そのまま「私の役割」に反映されている

 

ことが示されています。

 

 

そのため、

 

東経135度から始まる

「母文明の始まりの宇宙の計画」が

自分に託されていると感じていた背景が

 

ホロスコープでも重ねて理解できました。

 

 

 

また、東経135度では

 

「2ハウス」(物質的価値観、経済)にいた

「蠍座木星(逆行中)0度42分」

(「東経135度の0度台の計画」)が、

 

 

私が誕生した時には

 

「1ハウス」(自己認識)

「蠍座木星(逆行中)0度42分」として

 

「私の生まれ持った性質(AC)」と

結ばれていることから解釈すると、

 

 

「東経135度の0度台の計画」が含まれる

「私の自己認識」

 

 

両極の統合という

新しい「豊かさ」の可能性を示し、


宿命(運命)として出逢う

パートナーや他者と協力し、

両極にご飯を与えながら全体を育む

「新しい経済循環」を構築していく

実行者になる

 

ことが示されます。

 

 

これは読者さんからお贈りいただき

始まった【感謝応援金】による

ブログ運営のことも含むと感じました。

 

 

私の場合、個人を超えて、過去現在未来、

別の場所の計画を同時に扱っているので、

 

ホロスコープに現れる影響も

このような現れ方をするのだと思います。

 

 

 

しかも、

 

私が生まれる2時間3分前の

東経135度に現れている

「0度台の宇宙の計画」が示す

明石のホロスコープの

 

「天秤座」

 

「両極の統合を目的とする」と解釈すると、

 

 

「AC天秤座」と

「1ハウス天秤座」にある

天体などから見えてくる

 

「自己認識」

 

人生の早い段階で、

自分の存在や社会的な役割に対して

時に重すぎるほどの責任を自覚し、

試練や深い変容を伴う中で

両極の統合を目指す戦略的な戦士

 

となり、そのまま私だと思いました。

 

 

また、この時「2ハウス蠍座」にある

天体などから見えてくる

 

「物質的価値観と経済」

 

集合意識にある

物質的価値観や経済的な課題の

深層にある「闇」の部分に恩恵を見て

生も死も両極を我が子と育む

 

となり、

これも私が水面下でやってきたことです。



そのため、

東経135度から始まる母文明


やはり両極を扱い、

両極を育む戦士の世界になる

と感じました。



私の役割も


YES☉の聖母戦士 きな優子


です。


 

 

そして、この時の「9ハウス双子座」には

 

「水星(留)(情報処理、情報発信)」があり、

 

「太陽(意識の中心)」「PoF(幸運)」

「22度台」で結ばれているので、

 

まるで

 

「人類の集合意識を超える

片割れとの統合に繋がる、

 

「22を超えてゆけ」の真理を

既存の常識を超えて探求し、

 

それを伝えていくことが

「東経135度(母文明)の幸運である」

 

と示しているように見え、

 

そのための知性と多次元的な

情報処理能力(水星(留))は

すでに装備されている

 

と示されているので、

 

本当に東経135度に現れた

「0度台の宇宙の計画」の青写真を

そのまま私が受け継いていると

感じました。

 

 

 

私が誕生した時のホロスコープでは、

 

2時間3分前の東経135度の

「2ハウス蠍座木星(逆行中)」が、

私の誕生時には1ハウスにいて

ACと結ばれており、

「東経135度0度台の宇宙の計画」が

「私が持って生まれた性質」

に反映されています。

 

【私が誕生した時の東京都江戸川区】

 

image

https://sup.andyou.jp/hoshi/horoscope/

 

 

 

そして、私に継承されている

 

東経135度に現れた

 

「0度台の宇宙の計画」

 

4つのアングル全て同じ度数

 

0度05分」にあり、

 

 

4つのうちの一つは「牡羊座」にあり

 

「DC牡羊座 0度05分」のため、

 

 

2026年2月21日に起きる

 

「土星と海王星 牡羊座0度の結び」

 

と同じ「牡羊座0度台」の役割として

 

強力に共鳴すると思います。

 

 

そして、

 

1995年に東経135度で起きた

阪神淡路大震災は

 

父文明で信じられていた

「物質性の安心の崩壊」

を示しましたが、

 

 

今年2026年は

 

父文明で信じられていた

「精神性の安心の崩壊」が現れ、

 

今まで信じられていた

精神性の安心の基盤が

根本から変わると思います。


 

2月21日の

「土星と海王星の牡羊座0度の結び」は

 

人類の意識が「光と闇の統合」に向かう

 

「神話の世界スタート」の合図です。

 

 

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

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