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キムの投資・時事など気まぐれブログ

気まぐれに記事が変わるブログです
自分で好きな投資関係や気になった記事などを紹介したりすると思います^^
気軽にコメントも下さいね

商品先物取引委員会(CFTC)が発表する主要な先物のみのポジション状況は、2/25現在で以下のとおり。通貨、ネット・ポジション、前週比の順で表記している。

※通貨、ネット・ポジション、前週比

円  - 85,090   - 5,306 (ショート継続)

ユーロ  + 13,900   + 5,301(ロング継続)

ポンド  + 28,802   + 6,479

加ドル  - 58,591   + 6,409

スイスフラン  + 0,358   + 3,186

豪ドル  - 38,991   + 5,407(ショートポジ縮小中)

NZドル  + 10,982   + 2,076

メキシコ・ペソ  - 21,569   + 1,743

原油  + 416,438   - 3

金  + 109,464   + 24,833


注意色を変えてる所は特に方向性が出てるかと
中国の問題・ウクライナ情勢と不安定になってます。

ポジション管理は丁寧に行いましょうね


ではでは キム でした~~

ペタしてね


ビジネスジャーナルより引用です。


今回は放送作家の林賢一氏が、コンビニエンスストアのトイレにまつわる疑問について迫ります。

【今回ご回答いただいた企業】
セブン-イレブンお客様相談室様

出先でトイレに行きたい場合、みなさんはまずどこを探すだろうか?
 
 とりあえずコンビニエンスストアに行ってみる、という方が多いのではないだろうか。ただでお借りするのも悪いので、飲み物を購入し(用を足したいのに飲み物を買うのもおかしな話だが)、店員さんに「お手洗いお借りできますか?」と聞く。

 「当店にはトイレがないんですよ」

 え? この店員さんの発言が昔から不思議だった。従業員用トイレはあるが、お客用トイレがないということだろうか? そもそもトイレ自体がお店に存在しないのだろうか? もしくは立地上、トイレを貸しているとキリがないのでNGにしているのか?
 
 そこで、セブン-イレブンお客様相談室様に直接聞いてみた。

「トイレを貸してもらえる店舗とそうでない店舗があるのは、なぜですか?」

担当者 あ、えーっと、基本的にはお貸しするお店が大半かとは思っているんですが……。

--私もそう思うのですが、貸してくれないお店もありますよね? その理由を不思議に思いまして。

担当者 個々に事情等がある場合がございますが、基本的にはお客様にご利用いただくトイレというのは、従業員も当然、用を足すこともございますので存在します。


--基本的には貸してくれるということですか?

担当者 はい。大体のお店は、お貸ししていると聞いております。

--その中で貸してくれないお店があるというのは、なぜなのでしょう?

担当者 あのー、お店の事情というのが個店によってはある可能性がございます。

--例えば、どのような事情でしょうか?

担当者 四国で、建物の1階部分にトイレがないというお店もございました。その場合は、お店の外のビルのトイレを従業員がお借りしていまして。そういった場合には、お店にトイレがないものですから、お客様用のトイレがないということになります。それはもう、お貸ししたくてもお貸しできないという、設備上の都合があったりもしますので。

--都内でも結構ありますよね? 何回か経験があるのですが……。

担当者 それはあのー、古い店舗、建物の中には、お客様向けのトイレのご用意がないということは話に聞いたことがあるのですが、そういったお店が何店あるかまではちょっと、把握していないものですから。また、トイレはあるのですが、従業員専用というお店があるということも聞いております。

--あともう1つお聞きしたいのですが、トイレに「従業員に一声かけてください」という張り紙のあるお店と、「ご自由にご利用ください」というお店がありますが、なぜ違うのですか?

担当者 フランチャイズの店舗は、改装して契約期間に営業していただいておりますので、それぞれ独立した事業主が経営しております。その経営者の判断で「一声かけてほしい」というお店もあれば「ご自由にご利用ください」というお店もございます。

つまり、要は「店舗ごとの経営者の判断」 
 この2つから導き出せるのは、「コンビニ経営者は、そこそこ任されることが多い」という結論だ。今回は、そんな着地点になってしまったが、筆者としては「トイレを貸してくれて、雑誌が読める店舗」に100点満点をつけたい気持ちである。


注意トイレを貸して頂けると助かりますね~~

  レジの横に置いてある100円しないお菓子でも買ってトイレ貸してもらえませんか?

 ってのでも十分にいいと個人的には思います。


 また、トイレOK立ち読み一部OK っとかにしておけば、あそこに行けばトイレと立ち読み

出来るなという事で立ちより率はUPして、10回に1回でも「ついでのお弁当でも買うか」となれば

売上UPにつながるのかな~~っと経営してないのでなんともですが感覚的に思いました


ではでは キム でした~~


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<ビットコイン>大手サイト取引不能…「引き出し一時停止」

毎日新聞より引用です

<ビットコイン>大手サイト取引不能…「引き出し一時停止」

ビットコインの利用形態

 インターネット上で流通する仮想通貨「ビットコイン」の大手取引所で、東京に拠点を置く「マウント・ゴックス」のサイトが25日、利用できない状態になった。同取引所は2月上旬からシステム障害を理由にビットコイン引き出しを一時停止すると発表しており、利用者の不安が拡大している。

【マネーロンダリングも?】ビットコイン急成長 銀行介さず規制及ばぬ仮想通貨

 ビットコイン関連サイトによると、マウント・ゴックスは世界全体の取引の3~4割程度を占める主要取引所。利用者の大半が外国人とされる。しかし、同取引所は2月7日付で「システムエラーが発生し、一時的にビットコインの引き出し機能を停止する」と発表。取引所内でビットコインの売買は続いていたものの、保有者が取引所に開設した口座からビットコインを引き出せなくなっていたとみられる。

 ある40代の会社員は「知人が先週100万円ほど投資したが、引き出せていないのではないか」と心配する。

 マウント・ゴックスでは昨年初め、1ビットコイン=10ドル台で取引されていたが、投機資金の流入で昨年11月には1200ドルに高騰。しかし、中国などでビットコインへの規制が強化されると半値以下に落ち込み、2月のシステム障害後は100ドル前後に暴落する場面もあった。

 ただ、マウント・ゴックス以外の取引所では25日も500ドル前後で取引されている。ロイター通信によると、ビットスタンプなど他の大手取引所6社は「(マウント・ゴックスの問題は)単独企業の行為の結果でビットコイン全体の価値を示すわけではない」との共同声明を発表し、不安拡大の防止に躍起となっている。

 ◇ビットコイン◇

 「ナカモト・サトシ」を名乗る正体不明の人物の論文に基づき仕組みができたとされ、2009年からインターネット上で流通を始めた。各国の中央銀行などの管理下になく、国境を越え格安手数料で取引できるのが特徴。複雑な数式に基づくプログラムで流通量を抑え、価値を高めているという。

注意いや~~10ドルが1200ドルへ 120倍熱いですね~~

でも今や500ドル台と新聞紙上に取り上げられてから投資した人の大半は

損をしてそうですね

まさに生みの苦しみ

ただ、銀行にはないよさ 地球の裏側へ10数分程度で送金可能など

良さもあるため、法律やサーバー強化など足腰がしっかりとしてくれば

楽しみ(そして使い勝手が良い)なツールになりそうです

ではでは キム でした~~

ペタしてね

商品先物取引委員会(CFTC)が発表するシカゴIMM先物市場での主要な先物のみのポジション状況は、218日現在で以下のとおり。通貨、ネット・ポジション、前週比の順で表記して一口コメントも記載してます。

通貨、ネット・ポジション、前週比


- 79,784 – 998 (前週も小幅ショート拡大)


ユーロ + 8,599 + 15,528(前週ロングへ転換)

ポンド + 22,323 +11,651

加ドル - 65,000 - 6,072(前週の小幅ロングから反転)


スイスフラン - 2,828 - 3,383

豪ドル - 44,398 + 3,005(前週に続いてロング継続)


NZ
ドル + 8,906 + 1,265

メキシコ・ペソ - 23,312 + 10,628(大幅にロングポジ増加)


原油 + 416,441 + 34,107(継続してロングポジ増加)

+ 84,631 + 13,430(ロングポジへ増加)


ユーロ円はロングへ本格転換

注意ドル円はショートポジション継続増加もまだまだ予断は許さず

  

  豪ドル・メキシコペソは弱さが残る結果に

  

  さてさて現在G20開催中 今後の発言にも注目です



  ではではキムでした~~(*^_^*)


  ペタしてね




東洋経済オンラインより引用です

 

 生コンクリート打設が予定どおりに進まない──。そんな悲鳴が首都圏の工事現場から聞こえてくる。

コンクリートそのものが不足しているわけではない。「生コン工場の稼働率は50%程度と、生産余力は十分にある」(東日本に強い有力販売会社幹部)。不足が著しいのは、生コンや骨材(砂や砕石)の運び手だ。

 首都圏の生コン出荷量は東日本大震災直前まで長期低落が続いた。埼玉県南部と東京2区(練馬、板橋)を営業エリアとする埼玉中央生コン協同組合の場合、2010年度の出荷量は最盛期だった1988年の522万㎥の3分の1程度(174万㎥)まで減少。この間、メーカーは生コンを運ぶミキサー車と運転手の数を減らす合理化を余儀なくされた。

そこに建設投資による景気浮揚を打ち出す安倍政権が誕生。同組合の13年度の出荷量は、190万㎥を超える急回復を見込む。20年の東京五輪開催も決まり、「首都圏の生コン需要は、少なくとも向こう5年間は高水準で推移する」(前出の有力販社幹部)見通しだ。

■ミキサー車が不足

しかし、ミキサー車の台数は急には増やせない。1台の価格は新車で1300万円。中古車もその半分以上の価格にハネ上がっている。生コンメーカーは主に地場の中小業者で構成されており、「資金面で余裕のない業者が多い。経営は今年度に入って上向いたが、台数増に踏み切れるほどの利益水準とは程遠い」(生コン組合幹部)。

  仮にミキサー車を購入できたとしても、新車の納入まで18カ月もかかる。長年の不況で特殊車両のミキサー車を納められる業者はほぼKYBに限られ、供給が追いつかないからだ。

運搬車両以上に不足が深刻なのは運転手。ミキサー車の場合、片道1時間半を超える走行はJIS(日本工業規格)で禁じられている。「首都圏では渋滞に巻き込まれるので、1台当たり1日3回のピストン輸送がやっと」(生コンメーカー)。現状の運転手の数では、これ以上の出荷量は不可能に近い。


■過酷な労働で人材流出

骨材の運搬は、早朝から日没まで砕石場と工場を結ぶ山道などを1日2~3回往復する過酷な労働。それでも年収は400万円程度まで下がっている。待遇の悪さから大型車両の運転手から敬遠されているのが実情だ。

骨材を運ぶ運転手は、建設不況で離職者が相次いだ。中堅・若手が育たず、埼玉の場合、平均年齢は65歳前後。砕石現場の多い北関東のベテラン運転手が震災以降、福島の汚染土運搬など賃金水準が高い現場に職を求めたことも、人材流出に拍車をかけた。

骨材メーカーは運転手の待遇改善と設備改修に充てるため、昨年春に値上げを実施した。「5年ぶりだったが、いまだに採算ラインの1トン当たり3000円に届かない」(埼玉の有力骨材メーカー)。そのため、1割程度の値上げを再度要請している。

苦しんでいるのは生コン業界だけではない。厚生労働省のまとめによると、建設業の生産労働者の年間賃金は391万円。全産業平均の529万円に比べて、2割以上も低い。政府もこうした待遇を改善することで新規従事者を増やそうと、重い腰を上げた。


■政府が異例の措置

国土交通省と農林水産省は13年4月から、公共工事に携わる作業員や職人の人件費を見積もる基準となる設計労務単価を改定。前年度比で約15%増と大幅に引き上げた。

 だが、全国建設業協会が昨年10月に実施した調査(資本金1億円以下の中小建設会社など約1200社が回答)では、この引き上げを下請け代金に反映させた建設会社は23%にとどまった。また、同調査によって、労務単価が実勢よりも低いと感じている業者が多いことも判明した。せっかくの政府の手助けも、下請け企業との契約には十分に反映されていない。


注意


http://ameblo.jp/kimura3568/entry-11773114522.html


に引き続き建設関連ネタです。


①賃金水準の低さで人手不足

②業界の縮小のつけにより急拡大需要の対応不能

③末端まで浸透しない建設請負の仕組み


この3点が問題かなっと感じます。


①働くんなら給料は高くなきゃっと思うのが常。改善までの道のりは厳しいですね

これは③とも絡みますが、受注単価UPもゼネコンが大量に上っ面(利益)を取って

下へは・・・


②も業界の展望が見通せず縮小していた所にオリンピック・アベノミクス(ありがたい事ですが)


国も作る物の数を増やすのではなく、予算内で物件を精査し物件単価を上げ、給与へ

波及するように狙った方がいいと思いますね。(バラマキにならないように気をつけねばいけません)


ではでは キム でした~~

ペタしてね