私は自己啓発について学び始める7年前まで、
世の中が支配者構造になっている、とか、
実は裏社会が存在する、
マスコミは真実を報道しない!など
微塵も思っていませんでした。
なので、
テレビ大好き!
テレビの言うことは、
疑いもしない!
ましてや、
テレビが嘘を言うなんて、あり得ない!
流行りモノ?
ぜひ、食べたい、
ぜひ、行きたい!
楽しそう!!!!
単純にそんなことを思っていました。
そして、
芸能ニュースが大好きで、当時は
コメンテーター並に詳しかったと思います(笑)
ところがどっこい、
9.11のテロはアメリカの自作自演。
3.11は人工地震。
こんなのはごくごくごく一部で、
歴史上のあれも、これも、
どうやら、嘘。
そして時には、嘘の中に本当の事を交えたりして
本当にややこしい報道がされています。
そんなとき、
自分の信じる方々の捉え方を知り、
いろいろ自分で整合性が取れるように
考えてみるといいです。
例えば、
船瀬俊介さん
リチャード・コシミズさんなんかの情報は、
私も参考にします。
その他にも、いくつか
参考にしているサイトがあります。
今まで素直に純粋に、世の中を疑いもせず生きていましたが、
そのままだと、
支配する側の思うツボに落ちてしまいます。
すべては、その原因を考えない、
考えさせようとしないところにあります。
子どもの自殺問題も、
すぐにいじめが原因だと言います。
ただ、冷静に考えると
昔だって、
もっとひどいいじめはあったはずです。
でも、自殺までしていたでしょうか。
答えは簡単で、
家庭に居場所がないのが原因です。
例え学校が嫌でも、
家に居場所があれば、
決して死ぬ必要なんてないからです。
学校も
「家庭に原因があります!」なんて口が避けても言えないので、
ひたすら
謝る、
対応に追われる・・・しかありません。
マスコミは、
事実(いじめがあったこと)は報道するけれど、
真実(いじめの真の原因)については、決して報道しません。
そういうことに自ら気づいていく能力=インテリジェンスが
これからは必要です。
だって、マスコミは真実を流さないのだから・・・
スポーツは楽しいけれど、
毎日毎日、いつもいつも
あらゆるスポーツの勝ち負けを報道しないといけないかな?
スマホには、
必ず誰かが死んだ、
というニュースが流れてくる。そして、スポーツの結果も。
こういう情報の流し方も
実は100年以上前から
支配者は計画していたこと。
人々が大事なことから目をそらすように・・・
ここが、すごく恐ろしいところです。
参考までに、
その支配者たちの会議の内容を
以下に記しておきます。
これが真実か、否かではなく、
事実、世の中がそうなってきている!
ここに注目することが大事です。
このブログも、
きっと誰かが見てくれているんだろうな〜と思い、
ちょっと熱くなってしまいました(^_^;)
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では、1898年にスイスのバーゼルのシオニスト会議で採択された
「シオンの議定書」は、以下の通りです。
「人々の思索力を奴隷化させることは
既に視覚教育と称する方法で始まっている。
この視覚教育の主な狙いは、
被ユダヤ人すべてを脳を働かせてもモノが考えられず、絵を見なければ、
何も理解出来ない従順な動物にすることである。
彼らに事情を悟らせない為に我々はマスレジャーを盛んにする。
やがて我らの新聞で芸能・スポーツがもてはやされ、クイズも現われるであろう。
これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を
すっかり方向転換させてしまう。
こうして人々は自ら独立して思索する能力を失い、
我らが考える通りにしか考えられなくなる・・・」
私はクイズも、大好き(^_^;)
テレビも大好き・・・でした(^_^;)
その大好きなテレビが、
ちょっくら、嘘を吹き込むことにも使われていたなんて(^_^;)
結果、モノが考えられなくなった私は、
就職後、ふとした時に
「私って、何がしたいんだっけ?」と
立ち止まることに・・・・。
色々な角度から考える、ということが
いかに大切なことであるか。
考えるとは、どういうことか。
今頃、ようやくその重要性がわかり始めました。