立春 2010.02.04梅一輪ほどの暖かさ 平成22年 2月 4日(木) 元の句は、芭蕉の高弟である、服部嵐雪の「梅一輪一輪ずつの温かさ」のようです。 仕事の途中に「梅っ花そうり」付近を通りましたが、身近に迫った2月14日(日)~3月17日(日)の「佐布里池梅まつり」の準備が進んでいるようでした。 ←↓画像クリック拡大 ”梅一輪ほどの温かさ” 梅の木全体では、まだまだ蕾みですが一つだけ見つけた開花した梅に、もうすぐに近ずく春の温かさを感じました。 ちなみに、知多の春は最高気温7℃で最低気温は0℃でした。