皇紀2685年、西暦2025年も 

もうじき終わりです。
大どんでん返し満載で、まるで
ジェットコースターに乗せられっぱなしな感じの
盛沢山すぎる一年だったけど、 


でもそれも全部、自分の意志と希望で起こした
人生のでっかい転換期だったので 




その結果、おかげ様で
しあわせな気分で過ごせています。 


『自分から行動を行さないと何にも始まらない』
そのことを改めて、痛感した年でした。
動きまくった甲斐があり、 


理想以上のものと出会わせてもらえた。
おまけに、こんな年齢になってはいるけれど、
体力と瞬発力がまだまだある自分にも気づけて
うれしかったなー!! 

2026年は、もっと面白がって行動していく予定。
ワクワクです♪








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そんなエネルギッシュだった私の2025年ですが、
災害があったり、いろいろなことがあった中
個人的に残念なこともあった。
それは、2025年が始まってほどなくして
ヴァル・キルマーが亡くなったこと。
大好きな俳優さんだった。

「トップガン」では、
何でこの人が主役じゃないんだろー??
って疑問に思ったし、


「ドアーズ」では、もう完全に!
ジム・モリソンにしか観えなかった。
しかも、歌まで彼が歌っていた。 

「トゥーム・ストーン」では、
青白くて余命がも~~ギリッギリの
ドク・ホリデイが愛おしすぎて愛おしすぎて
胸きゅんだった。 

「バットマン」シリーズでは、誰が何と言おうと
「バットマン・フォーエバー」の彼のバットマンが
多面的に魅力的すぎて、ダントツだった! 

「ヒート」の銃撃戦も見ごたえあったけど 
あれはも~、切なかった~~。 

「セイント」も素晴らしい演技だったなー。
魅力がいっぱい詰まってたし、 

お相手役の女優さんがメッチャかわいかった。








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「郵便配達は二度ベルを鳴らす」の彼の舞台も
チケットを買って、ウェストエンドのシアターまで
観に行ったこともあった。 


彼の作品をあげればきりがないし、
同じ映画を何度も何度も観ちゃってるんだけど、
インタビューなんかで語る彼の人間味も
大好きだったなー。


ハリウッドでは珍しく、まともな人だった。
残すまともな人って、
メル・ギブソンしか思い浮かばない・・・








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きっとこれから先も、
急にまた作品を観たくなっちゃうんだろーな。
ほんと、大好きな俳優さんでした。
ありがとうございました。 


ブログをご訪問くださる皆さま、
2025年もなかよくしてくださり感謝申し上げます。






良いお年をお迎えください。 








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