いろはにほへとちりぬるを 色は匂えど 散りぬるを 我が世誰そ 常ならむ 有為の奥山 今日越えて 浅き夢じ 酔ひもせず 桜の花は昔の思い出みたいに いつだって美しい。 だから好きで、そして、キライだ。 では、また。