リノリウム押さえを0.1ミリ真鍮線で再現します。
接着にはリモネンセメントを流し込んで固定します。
前部甲板にリノリウム押さえを再現しました。
接着材の流れた跡がありますが、艶消しコートできれいになります。
艦後部。
こちらもリモネンセメントの跡が残っています。
艶消しコートした状態。リモネンセメントの跡はきれいに無くなりました。
艦後部もきれいに消えました。
このリノリウム押さえの再現はいつも苦行です。
リノリウム押さえを0.1ミリ真鍮線で再現します。
接着にはリモネンセメントを流し込んで固定します。
前部甲板にリノリウム押さえを再現しました。
接着材の流れた跡がありますが、艶消しコートできれいになります。
艦後部。
こちらもリモネンセメントの跡が残っています。
艶消しコートした状態。リモネンセメントの跡はきれいに無くなりました。
艦後部もきれいに消えました。
このリノリウム押さえの再現はいつも苦行です。
1942の船体。
通風塔51個つけ終わりました。
バーベット部も付けました。
艦中央部にもたくさんの通風塔がつきます。
航空機運搬軌条もしっかりついてます。
艦後部。
全てつけ終わってこれからめんどくさいリノリウム押さえを再現します。
頑張ります。
1942の甲板部。
まだ通風塔が付いていないのでこれから付けていきます。
51個もあります。
まず1944から。
通風塔と主砲塔バーベット部をつけました。
通風塔は立体的な感じ。
バーベット部もしっかり付けておきました。
艦後部
こちらも通風塔がたくさん付きます。
バーベット部も別部品になっているのはありがたいです。
1944は船体の基本はほぼ完了。