100年前に書かれた本のタイトル。


フォレスト出版 ウォレスDワトルズ著



著者の主張によれば

「万物はよりよくなるために存在する。」

という事が大前提という。


聖書の一説が多用されていてキリスト教の考えが根底にある。

繰り返し、繰り返し、同じ事を様々ないい方で書いているのは
曲解や誤解を恐れての事のようだ。

なぜなら、書いている事は極めて単純明快で、
一言でいえば、、、、





ここに書くのは止めておこおっと。
私は「極論」を口にして真意の説明を怠り、よく人から恨みを買っったり、嫌われたりするから。。。。

さそり座の人に多いのかな?



興味があれば読んでみて。