去年12月・・・


義父が調子が悪くなる直前、

私は歯医者に通い始めていて、すぐ歯医者どころではなくなった。



義父が落ち着いた4月。


その時行っていた歯医者は自転車かバスを使わないと行けなくて、

前より、

心療内科にも行き、眼科も増えて、遠くはきついなと思ってしばらく経った。



何十年も行っていた歯医者さんがコロナで辞めてしまって、12月考えた末に決めたところでも、状況が変わり、治療は始まる前だったので、

検査だけで申し訳なかったけれど、

もっと近くの歯科がいいと思い、歩いてでも行けるところに変えて通い始めた。

そこは訪問診療もやっている歯科で余計に良いかなと思った。




この歳で医者を変えるのにも抵抗があった私。

でも、この先、先生の歳とか考えるとまたそういうことはあるかもしれない。


実際眼科は、近くに若い先生が開業したら、そっちに流れたっぽくて、待ち時間が減った。



内科もちょっと心配している。



母が高齢者になってから、調子悪いとコロコロ内科を変えていたけど、私にはそれは考えられない。



とはいえ、通っている内科が訪問診療はしていなくて訪問診療が必要になれば、それは変えざる追えなくなる。


それは義父の場合。

短期間でかかりつけ医から在宅の訪問医、施設の訪問医と変わっていった。


そこを考えると、記録が手書きでなくてデジタルの方がより正確に沢山情報を共有出来るのではと思う。



かかりつけ医の内科の先生、手書き。



チヨット、シンパイ。