二週間前、背中の突っ張りが出てきたので、筋弛緩剤を追加してもらったので、今日はその結果をみるために受診してきました。
昼間の突っ張りは少しましになったけど、夜中と朝一番が痛みがひどく、辛い症状があることを伝えました。
原因が気になっていたので、思い切ってパーキンソン病からきているものかと聞いてみました。
節々の痛みと背中の突っ張りは、おそらくそうだろうとの事でした。
また、プレドニンは、始めの頃に関節の腫れがあったので処方したけど、今は腫れが引いてきているから、今の症状が安定してきたら減薬しようと思っているとの事でした。
ともかく、夜中と朝一番の辛い症状を緩和するために、寝る前に筋弛緩剤を追加して、もう少し様子をみようという事になりました。
また二週間後に受診することになりました。
すっきりと痛みなどがなくなるとは思えないけど、我慢出来る範囲内の痛みになってくれるといいなと思っています。
どうか薬が効きますように…。
昨日は、1ヶ月ぶりの受診日でした。
3週間くらい前から、朝、起床時に首から腰にかけて突っ張りと痛みがあり、辛い症状が続いていることを伝えました。
突っ張りだけでなく、右手の震えも酷くなってきたので、木曜日に神経内科でレキップを増やしてもらったことも伝えました。
背中の突っ張りは、1日中続いていることも伝えました。
首から腰のレントゲンを撮ってもらい、骨に異常がないことを確かめました。
筋肉の突っ張りとのことで、筋弛緩剤を追加することになりました。
症状の出方が酷いので、二週間後にまた受診して、様子を見ることになりました。
薬が上手く効いてくれて、辛い症状が治まってくれるといいんだけどなぁ…。
今日は、2ヶ月ぶりの神経内科受診日でした。
いつものように、先生は優しく、さぁ今日はどんな調子かなと聞いてくれます。
秋から続く節々の痛みが取れないこと、3週間くらい前から起床時に首から腰にかけて突っ張りが出てきて辛いこと、右手の震えが止まらないことを伝えました。
整形外科の先生も、痛みの原因がわからず、困っていることも伝えました。
それと、不安に思っているパーキンソン病の進行についても尋ねてみました。
病気の進行については、若年で発症しているから、進行は非常にゆっくりだし、現に状態は良いから、あまり心配しなくていいとの事でした。
右手の震えについては、ストレスがかかる様な変化がなかった?と聞かれたけど、職場の異動もなかったので、思い当たることは特にないと答えました。
痛みと突っ張りについては、できれば薬を増やしたくないから我慢出来る?と聞かれたけど、やはり辛いので何とかならないでしょうかと答えたところ、仕方がないから、レキップを増やしてみようという事になりました。
朝、レキップCRを12㎎飲んでいたのを、14㎎に増やして様子を見ることになりました。
先生としては、処方している薬がMAXに近いので、これ以上はできれば増やしたくないという感じが伝わってきました。
わがままなのは分かっているけど、痛みと突っ張りと震えは辛いし…。
とりあえず、これで様子を見るしかないかな…。
土曜日は、また整形外科を受診するので、痛みに対する薬の調整をお願いしてみようと思っています。
辛い症状が少しでも緩和されると良いんだけどなぁ。