前回、


「これ普通に買い候補では?」
 

と感じた

BYD シーライオン6

 

 

 

 

 

今回は少し視点を変えてみました。

 

なぜBYDは
日本でこの価格を出してきたのか。

 

輸入車でPHEV。
しかも円安のこの状況。

 

それでも398万2千円。

 

https://byd.co.jp/e-life/cars/sealion6/image/interior-img01.jpg

 

 

利益を最大化する価格、というより
「まず日本市場に入り込む」ための価格に見えませんか?

 

 

日本は世界でも有数の“目が肥えた市場”。

品質、静粛性、信頼性。
そしてブランド力。

 

 

簡単に受け入れてもらえる場所ではありません。

それでも真正面から挑んでくる。

 

ディーラー網の拡大、
ショールームの設置、
ラインアップの充実。

 

着実に布石を打っている感じがします。

 

購入検討という視点で考えると、
私たちは単に1台のクルマを選ぶだけでなく、

 

「新しい勢力を受け入れるかどうか」

 

という判断もしているのかもしれません。

 

 

価格が高騰し続ける今、
選択肢が増えること自体は歓迎したい。

 

 

BYDの本気度が、
これからの日本市場にどんな変化を起こすのか。

 

 

前回より少しだけ、
私はこの動きに注目しています。

 

 

さて、あなたはどう感じますか?車乙女のトキメキ

 

 

 

 

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