山形 きらめき自動車

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ゴールデンウィークは子供の全軟野球大会であっちこっちの球場で応援しまくって

休んだ気がしませんでした💦こんにちはきらめきです。

 

 

皆さんはリコールと 改善対策と サービスキャンペーンの違いを知ってますか?

 

メーカーの方から無償修理のお知らせみたいなハガキが送られてくると、「うわ、またリコール?今度は何?」なんて一緒くたにしてませんか?基本的にはこの3つ、メーカーの責任において無償で修理を行いますと言うことですが中身は違うんです。

 

リコール改善対策サービスキャンペーンの順で重要度が違います。

 

その違いとは・・・

 


リコールとは
その不具合が原因で道路運送車両の保安基準に適合していない又は適合しなくなるおそれがある状態。そして放置しておいたら重大な事故に繋がる可能性があります。
 

簡単に言うと、今乗られてる車がその不具合が元で車検が通らない、又は通らなくなるかもしれない状態。なので早急に直しましょうってこと。
 

改善対策
道路運送車両の保安基準に規定はされていないが、不具合が発生した場合に安全の確保及び環境の保全上看過できない状態。これも、放置しておいたら危ないです。

これも簡単に言えば、とりあえずは車検は通ります。が、もし、不具合が発生した場合、自分にに対しても周りに対しても危険ですので早めに直しましょう。 


サービスキャンペーンとは
上記には該当せず、その不具合が原因で品質上の問題など不快な思いをする可能性がある状態。
放置しておいても、不快な思いはするが、重大な事故等の危険に繋がる事はない。
ですから、キャンペーンは放置しても特に問題はない。(車検も通るし、壊れるような箇所じゃない)
無期限で行うキャンペーンや、保証期間の延長という形を取ることもあります。

 

 

リコールがある場合は修理しないと車検に通りませんが、改善対策サービスキャンペーンは修理しなくても車検には通ります。

が、不具合があると言われて、いい気分はしませんので、早めに直した方が良いですよね。

 

いずれにしても、部品が必要で、部品供給が遅れている場合や、交換に時間がかかる場合がありますので、いきなり行くよりも、いったんお電話にて確認されてから予約して行くのがいいと思います。届いたハガキも持参してください👆

ということで今日はこのへんで✋

霞城公園の桜、今まさに満開で見ごろですね🌸

わが社の前にある一本桜も超満開で、春を満喫してる今日この頃、いかがお過ごしですか?

こんにちは、きらめきです。

今日は、ネットオークションを見てたら面白いものを見つけたので落札してとりつけてみたキャリパーカバーです。

こちら、普通車用と軽自動車用とかサイズの違いはあるみたいですが、なぜかブレンボのロゴ。

取り付けるとこんな感じ。ちゃんとエア抜き用のブリーダーキャップまでついてます。

キャリパーのスライドピンに取り付けるタイプですね。

タイヤをつけると・・・。

 

見た目は人それぞれだとは思いますが問題は耐久性、

飛び石で割れるかってことですが、素材はABSなので大丈夫みたいです。

 

 

「カバーは違法改造か否か」
カバー自体は違法な商品ではありません。キャリパーに直接ネジ穴加工して取り付け、これは違法改造にあたります。私が取り付けたものは、キャリパー本体に加工を加えることなく強固に取り付けてあるものなので車検はOKだそうです。パッド交換時もボルトで外れるので手間は増えますが特に問題は無し。カバー取り付け自体はブレーキの改造ではないので違法改造にはあたらないということです。

ただ、ブレーキ部分をいじるわけですし、取り付ける際にはショップや車屋さんにお願いしましょう。

 

と、今回はキャリパーのカバーを取り付けてみましたが、確かに見た目は良くなると思います、しかし多少の不安が残ったのも確かです。

個人的な感想ですが、キャリパーをお好きな耐熱塗料で塗装した方が、不安もなくヴィジュアル的にも耐久的にもいいんじゃないか?と思いました。それではまた✋

 

なごり雪が降るんじゃないかと様子を見ていましたが、気温も高く、いい天気が続いているので

ガマンできず、タイヤ交換をしてしまいました。

こんにちは、きらめきです。

ホントあれだけ積もっていた雪も見事になくなって走りやすくなり、嬉しい限りですね。

 

さて、今回はタイヤ交換のシーズン真っただ中ということで、ドライブ中に起こる不快な騒音である「ロードノイズ」の対策について解説します。

 

ロードノイズとは、車で走行している時に発生する「ゴー」「ガー」というような騒音のことです。日常の市街地走行やロングドライブ時に限らず、不快に感じる人も多いのではないでしょうか。タイヤを交換したら、騒音がうるさくなったような気がする、または逆のパターンとか。

 

ロードノイズって?

まず、ロードノイズはどうして起きるのか?ですが、これは路面の凹凸部分を乗り越える時の音で、タイヤと路面の衝突や摩擦による振動が起因して発生します。路面からの振動がタイヤからサスペンションを介して車内に伝わります。これがロードノイズの仕組みです。

 

ロードノイズは主に路面とタイヤの摩擦・衝突で起こるため、どのようなタイヤを装着しているかでノイズの大きさが変わってきます。そのため、タイヤを「ノイズが起こりにくいもの」に変更することが効果の高いロードノイズ対策としておすすめです。

 

基本的には、スポーツタイヤやエコタイヤは、それぞれ排水性・グリップ力、燃費効率と耐久性を重視し開発されているため、トレッドパターンやコンパウンドからロードノイズが起きやすいとされています。ロードノイズを解消するためには静音性に優れたタイヤを選べばいいことになります。

消耗したタイヤ、または溝はあっても年式が古いタイヤはロードノイズを発生しやすい傾向にありますのでロードノイズが気になる場合は、静粛性能を重視したタイヤに交換することも視野に入れると良いでしょう。専門店などの経験豊富なプロに相談しながら、自分の希望と車にマッチしたタイヤを選びましょう。

車体やタイヤに少し工夫することでもロードノイズ対策は可能

また、車やタイヤを買い替えたばかりなどの理由でタイヤの交換が難しいという方もいると思いますが、そのような場合でも比較的手軽にロードノイズ対策は可能です。

ロードノイズは、タイヤが拾った振動がフロアやトランクに伝わることで発生するので、この振動を抑える働きがある「ノイズ低減用マット」や「ノイズ低減プレート」を使うことでロードノイズの低減が可能です。

また、タイヤ、フロアマットなどを交換してもノイズが気になると言う方には、フロントタイヤのホイールハウス内とフェンダー周りの振動を封じ込める、デッドニング処理を行うことで、さらに高いノイズ対策が可能です。ただし、ロードノイズの感じ方は人それぞれの許容範囲により異なるので、どんな音が気になるのかを、修理工場や専門店のプロの方に相談しながら、最適な対策を実施することをおすすめします。

それではまた✋