in YOKOHAMA
新高島で映画を観るのに段々慣れてきた、うん
チケットの取り方とか、座席選びとか、混雑状況とか、近隣カフェ事情 etc...
でもまだMM地区の映画館しか怖くて行けてません
横浜駅(の外)は殆ど降りたことがない σ(^_^;)
恒例(?)kimchoco判定ではB級
あ、「252」もB級だっけ?・・・としたら CCB級で ( ´艸`)
エピソードがてんこ盛り過ぎて正直途中でちょっと飽きてしまった★★
このエピソードを全部見せたいなら、映画じゃなくてワンクールのドラマでいいのかと
とは言え 救命病棟24時には勝てないな、うん(これ好きだったんだよねぇ)
同じトリアージでも内科系のってどうなんだろう
災害時、目に見えて判断付けやすい外科的な負傷であれば判別しやすいのだろうけど
今回のような「病気」に関して言えば、
回復するかしないかなんて、時間との戦いで今すぐの判断なんて難しいんじゃないかと思う
・・・って言うエピソードも劇中にありました
呼吸器が足りなくて治る見込みの大きい患者から助ける
次々搬送されてくる新しい患者に呼吸を付け替え、
付け替えては死に、付け替えては死に・・・きっとそのまま治療を続けていれば助かったものを
私的には「有り得ない」連続で、もっと絞ってつじつま合わせてしっかり撮って欲しかった
や、大事なセッティングだとは思うけど、クサくて鼻水でちゃいました
他の患者は大量の血を吐き、目を白黒させ、痙攣しながら死んでゆくのに(佐藤浩市)
壇れいやら国仲涼子らが、
バッチリ化粧したまま美しく爽やかに死んでゆくのがどうしても解せない
見終わって釈然としない、後味が残る映画でした
私も家族を助ける為なら、人を踏み台にしても助かろうとするのだろうか
災害時、誰かを助ける為にとっさに瓦礫の下敷きになれたとしても
今 この人を助けら自分も感染する、と思ったら素直に手を差し伸べられるだろうか
そんなことをうらうら考えてしまう映画でもありました
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映画観て疲れちゃったの久しぶり・・・
と言うことで、本日の第二部
行って来ました♪
曲暁明の店 中国食堂 美味しかったです
話に夢中になりすぎて、今日は写真がないのが残念
向かいの席に親子二人(父&小学生くらいの息子)がもの凄い勢いでオーダーしてて
私たち4人で頼んだ以上じゃないか!?と思っていたら
ちゃんと半分はドギーバッグしてました
初めからお母さんに頼まれてたのかしら~(笑)とか思うほど
一緒に行った3人は関内から、私は馬車道から一人帰りを決行
皆と関内から横浜に出れば良かったんだろうけど
実は・・・万葉
行こうかずっと悩んでて・・・
みなとみらいでもどうしようかとちょっと
悩んでて・・・
何故か今日は帰ろうと、雨のせいか、気温のせいか、
うら淋しくなって帰って来ちゃいました σ(^_^;)
ん~ 普段は全然一人大好きなんだけどな
で、家に帰ったら 案の定 締め出されてました
泊まるかもって言ったけど、帰るかもって言ったじゃん
あ~ん、ひとり
すれば良かった!!
今年の目標通り、やりたいことはやる、言いたいことは言う、
実行しないとっ
ばばんば ばんばんばん あ~
に入りたかったよ(涙)






