実のところ去年買ったもので、まだ聞いていないものもたくさんあったり、買おうと思ってまだ買い逃しているCDとかありますが、とりあえず選んでみました。たいして記事書いていないので、面白みがありませんが・・・

■BEST ALBUM(順不同)
Hiroshi Watanabe - Sync Positive(過去記事)
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安定感は半端ないです。

Frivolous - Meteorology(過去記事)
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くせになります。

Tim Hecker - Ravedeath, 1972(過去記事)
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目新しさはありませんが、この手の音楽では高品質。

John Beltran - Ambient Selections 1995 - 2011(過去記事)
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ベストなんですが、なるべくしてなった名盤。

Shingo Nakamura – Sapporo(過去記事)
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相変わらずメロディーがいいです。

A Winged Victory For The Sullen - s/t(過去記事)
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良作が約束されたようなコラボでした。

Bvdub - If I Could Do It All Again
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Bvdubの作品は全て挙げたいですが、とりあえずこれが聞きやすいかな

Ólafur Arnalds - Living Room Songs(感想じゃない過去記事)
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単純に大好きです

Mark McGuire - Get Lost
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abstractな感じが苦手でEditions Megoレーベルは敬遠していましたが、現代版Manuel Göttschingと納得。
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

2011年の振り返りということで去年遊んだゲームで素晴らしいと思ったゲームをいくつかあげてみます。
別に奇をてらったところはないのでつまらないと思います。
ということで順不同です。


スーパーマリオ 3Dランド
正直マリオをまともにプレイするのはヨッシーアイランド以来という駄目ゲーマーです。
マリギャラは少しプレイしましたが合わなかったのでやめてしまいました。
そういうことで期待値は低かったんですがいい意味で見事に裏切られました。
とにかく3Dの使い方が抜群だし、ニヤりとするギミック含め、レベルデザインが完璧だと感じましたね。
キャラクターを動かしてとにかく楽しいですね。簡単な操作で画面から返ってくるリアクションがということです。とにかく楽しませようと考えられています。ちなみにまだプレイ中(おぃ

The Elder Scrolls V: Skyrim
今年のGOTYは対抗馬はいろいろあるもの単純にこのタイトルを選ぶところが多いでしょうね。
正直、Falloutは30時間ぐらいでやめてしまい、面白いには面白かったんですが、ずっと続けるには至らなかったんですよね。Skyrimはある程度Falloutの不満点が解消されているのですごく楽しめています。最初はずっと薪を割ってるだけで楽しかったです(笑
ただ、翻訳の質はあまり高くありませんですし、話自体もそこまで面白いものではないのがちょっと不満ですね。今でも十分すぎるぐらい素晴らしいゲームですが、まだまだ細かい改善点が残っているのがある意味恐ろしいですね(笑。次回作はどんなすごいものになるのか・・・

マリオカート7
正直もちろん不満点はありますが、おそらく去年一番プレイしたかもしれません。やっぱり単純に楽しいです。「ある程度」初心者から上級者まで同じ土俵で楽しめるゲームバランスは他のゲームが見習って欲しいですね。



去年はそこまで遊んでないので、選ぶゲームが限られています。
毎年ゲームする時間が少なくなっているので、自分的には気軽に楽しめる携帯機にシフトしていきそうな予感です。今年はいまのところ期待している作品がない(思いつかない)ですねー。やっぱりWiiU含めてE3次第でしょうか。
コミケ中ですね
自分は参加しませんけどね~

FELT
けっこう好きです。1stアルバムのYou're the Shine (Night Butterflies)を聞いて、いいなって思いました。
アルバムは女性Vo.のPop/Rock系&House系の楽曲の混合で構成されています。
やっぱりHouse系の楽曲が特徴的だと思います。曲によってはDAISHI DANCE系のハウスっぽいかな?



同人じゃありませんが東方つながりで気になった曲
・Reimu - Wonderland

メロディック系のプログレッシブハウスレーベルのArrivalの「Arrival Sampler #4」というコンピに収録されている曲です。アーティスト名と曲名見てまさか?って思いましたが本当にそうみたいですね。
特にメロディアスなところは日本的かと思ったのですがどうやら中国の方みたいです。といっても日本の同人でもかかわりあるみたいです。メロディーが特長的で好き嫌いは分かれそうですが音の数がけっこう多く繊細で緻密に作られているので私は好きですね。今後ぜひArrivalからコンピではなく作品を出して欲しいです。