ごめんね。
あうあうあーーーーーー
自分をうまくコントロールできなくて。
いっぱいいっぱい仲良くしたくても
声が出んくて、動けんかったり
そちら側からのアクションを多少なりとも求めていたり、
うずうずうねうねした気持ちが左右行ったり来たりして
中心軸がぶれっぶれなんすわ。
ちょっとしたことで弱くなって
内側へ内側へ攻め行って、
どうにも殻を破れんくなって。
案外そこが快適やと思ってまうと、
余計に抜け出せんくなる。
「あかんのやあかんのや」と頭では思ってても
手足の自由が利かないんです。
だから無気力になるし
いっぱい言葉は巡るけど発せへんし
動けんの。
どうしようもできん。
自分の悪いとこばっか見てまう。
なんか、嫌なこととか、悪いこととか、あったりしたら
最終的に、自分に向けてまうねん。
他人を強く、責めれんのかな。
自分ばっかりを、強く強く責めてる気ぃする。
うざ。
でもなあ。なんなんやろね。
発言できんから余計に、籠もる。
そうやってるうちに、息苦しくなって、息、できんくなって。
もうなにがなんだかわかんなくなる。
とにかくすべてが嫌になって、拒絶したくなる。
こわい。
じぶんが。せかいが。こわい。
もう嫌だ。あああ。こんなん嫌い。ごめんなさい。
わたしはこんなんやから
こんなじぶんが嫌いなわたしやから
おんなじように、だれかにも、
すぐに嫌われるぽいされると、
思ってしまうのです。
それが3年続こうが昔からの友達であろうが。
ちょっと隙間が見えたら、すごい怖がる。
怖いんです。嫌われるのが。
あほかって笑われるかもやけど。
嫌なんです。
わたしはわたしが嫌いやから
どうしようもない。
おんなじように周りにも、嫌な部分しか見せれてへんのちゃうかって。
うーーー
あー。
だから帰り際、ほんまに嫌やって涙止まりませんでした。ごめんなさい。
だって、わたし、どう在っても、
不必要ではないから。
必要やから。
絶対的に。困ったことに。
気持ちが離れてしまったんかとおもうと止まりませんでした。
怖かった。こわかった。
こわかった。
ごめんね。
重くなりたくないのにーーこんなん嫌やのに。うああ。
下手くそすぎるな。ああ。
わたし、未だ、手を離せないでいる。
いつになったら離すことができるんでしょうか。
できれば繋ぎとめといてほしいところなのですが。
んー。
ごめんね。ごめんなさい。
とんでもないくらい。
わたし、好きなんですよ。要るんです。
嫌われたくないです。
あーーーー。
何言ってるかわからんけど、
いまは、それだけ、