さいきんまた夜になるとすごいいろいろ考えてしまう呪いにかけられています。

ごぶさたかさぶた。






だれがわるいわけでもなにがあかんわけでもないとおもうんやけど、なにかがちがってたり違和感をかんじたりする。

ちゅうしんからへんな方向にねじまがってひずんでゆがんでいく。

あらぬほうこうへ。






ここにいてはいけないのだろうとぼんやりおもうけれどうまくうごけない。

なにかをもとめているのだけどはっきりみえなくて、ただじっと見据えてみつめてかまえてまってる。

ノイズ。






スクラップブックにみえた虹色の色鉛筆、眼のなかの眼。

なまえをよんで、と言っていた。

なんだか泣きそうになった。

ただの落書き。魔法陣。






だまっている。

沈黙をまもってる。

ひょっとすると息をしていないかもしれない。呼吸の仕方ですら忘れてしまったのかもしれない。

あおいめとうろこでうろうろするぼくは。シーラカンス。

気泡の丸さをみて。みて。






寝なきゃ



魂は全てを凌駕する。

時は常に我々の内側にある。

命は未来の果実であり、

過去への葦舟である。






たましいはすべてをりょうがする。ときはつねにわれわれのうちがわにある。いのちはみらいのかじつであり、かこへのあしぶねである。






せかいがきんいろにはじけるようなよろこび。なんてすばらしいせかい。なみだがでそう。






ちっぽけなこころはふるえている。おおきなおおきななにかを、あふれんばかりにかかえながら。はじけてとんだら、きっとあちこちにばらまかれるだろう。それはうれしいかな。かなしいかな。ぐらぐらふんかする、こころのおくはとめられなくて、いつもいきがくるしい。






やさしいものをみると、ああ、がんばろうとおもえる。ちっぽけなわたし。もうすこし、もうすこし。くずれないで。こわれないで。きえないで、けさないで。






わたしもいつかたましいになってそらをとぶ。だれのものでもない、じゆうなたましいに。わたしはたましいになる。そらをとぶ。






きもちわるい?

なんにもかんがえてないよ、なんにも。あたしはからっぽだ。なにいろにそめようか。えのぐがみあたらない。ねぇ。いっしょにぬりえしようよ。わたしのきらいなめをしないでね。うもれてしまうまえに、わたしをみつけてね。えのぐ。ぬりたい。





……うん。ほんとに、特にいみはないです。笑。朝方のテンションです。おつかれさま。おはようの時間ですね、おやすみなさい。






寝 れ ん !!!!!!!!



久しぶりにこんながっつり寝れんわー



なんかな、全く眠くない!眠くなくなった!眠気ゼロ!



なんで!?



わからんぽーん



もう寝れそうにもないから起きとこ。



ぱぉー。






うにゃ。



最近また、出つつありやす。



なんやろなー。



んー。



とりあえず10月13日を、わたしは待たなあかん。



その日に、わたしは、行かなあかん。



どうなるかはわからん。



でも。約束したから。



わたし、ちゃんと行くよ。



楽しみ?でもあるよーな、不安MAXでもある。よーな。



うぬ。






ぴで。ぼだ。ひていけー。



なんかわんさか出てくる。



なんやねん。



どれやねん。



たぶんちゅーとはんぱ。



にゃうにゃう。



あたまのなかではたいへんなことがおこっています。






あー。きょうとたのしみやな。はやくいきたいな。もみじみたいな。たのしみやな。



たのしみがあれば、がんばれる。



えびでたいをつるとありますが、



わたしなんてそんなもんです。



だからつってやってください。



それでわたしはがんばれますので。



もうしばらく。



ふぉふぉい。



あー、眠くない。どしよ?



ポケモンするか。



フルバ読みたいけど暗いからな。



インタビューのやつで、高屋先生自身がフルバ続編いつかやりたいって、書いてあって!!



「 ぇっ (゚Д゚) 」



ってなったのは言うまでもない。



見たいなー



宴会を始めましょー。



実写版とかせんでええねん。



反対。



わー。






あ、そうそう。いつも言おうと思って、家出るねん。でも、いつも言えやんねん。いつになったら、じぶんから言えるかな。「今日こそは」って思っていつも行くねん。でもなんかできへんねん。悔しいねん。



だって。たのしいほうがいいもん。わたしかて。



がぉ。






たぬきとくまの混合物があたまの中をちらついてます。だれやねんお前。それではまた。