なんかドラマみたいなんやってたんですね

もちろんめっちゃ途中からやから

なんのこっちゃわからんまま

ぼーっと傍観してたんやけど

ざざっとまとめると

おにいさんとおねえさんが

遊園地ででーとしてる感じやって

おにいさんがおねえさん誘ったみたいな感じで

観覧車乗りーの、

降りてお茶しなが喋りーので

それを影から高校生の男女が

追跡してるような感じで

JKはおにいさんの彼女で

DKはおねえさんがすきーみたいな

そんな感じやってん。



で、ぼさーっと見てたら夜になって

公園のところで別れ際に

おにいさんがおねえさんに

すきやねんみたいな告白してん

でもおねえさんは振ったねん

で帰ろうとしたんやけど

おにいさんいきなり語り出して

「昔彼女おってんけど、高校のときに死んだ」

みたいな

「忘れられへんけど、そんなんやったら天国行けないし、りんこさん見てたら次進まなって思って」

みたいな

あ、りんこさん=おねえさん。

DK、……ええぇえぇ(゚Д゚;=;゚Д゚)!?

ってなるじゃないすか。

JK、泣いてるし。

DK「え、君、幽霊……?」

(゚Д゚)

そうです、JKは幽霊でした。

DK「……いくら幽霊やからって、女の子泣かすのはあかんやろ、サイテーやなあの野郎」

殴りに行こうと茂みから飛び出す。

殴りかかる。

が、DK、空振って倒れる。

(゚ω゚)!?!?

その後。りんこさん語り出す。

「わたしの彼なんか、車に轢かれそうだった子犬を助けて亡くなったんですよ、高1の時に。やさしい人だったんです」

( ゚ Д ゚ )

JK「……気付いた?」

(;;;;;;゚Д゚;;;;;;)

そうです、DKも幽霊。

まさかの展開。

そのあとなんやかんやで、

わたし、この見始めて10分15分で

号 泣 。 ←

いやーーーーー。ねぇ。そりゃあ。

涙もろい。ぶは。



ってかね。びっくりしたんよ。

今日わたし、ぼーんやりね、

こんなこと考えてたんよ。笑

もし、いっちばん身近な人が死んだらどうしようって。

家族やら友達やら恋人やら。

想像もできんくて。

うん。

うん、まあ。はい。

で、こんなドラマやってたからびっくり。

最後、DKがりんこさんに向かって話かける。

りんこさん、振り向く。

会話が成立。

DK「りんこが笑ってないと俺、天国行けないよ」

(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)

DK「ばいばい、りんこ。」

( ´ ; Д ; ` )

りんこさん、ひたすら「みつるちゃん」と言って泣き崩れる。

もう、ぐじゅぐじゅ。笑

うんにゃー、わたしも言いそうになったよね!

え?

\(^o^)/

うんまあ。

周り死んだらどうしよう。

無理やな。笑

みんなどこも行かんとって下さい。笑

笑えない。笑

笑。

やー。おゆきさんも死生観について

なんか書いてはったし

今日はいつも以上に←、

そんなこと考える日やったなと。

死についてのレポートとか

わたしきっと発狂するやろなー。

恐るべし4回生。あわわ。

こわいわー。

うーん。

それこそまじ鬱になりそうだよね。



おっと。

こんなに長々と書くつもりなかったのに。

もっとライトにさくっと

書ききるつもりやったのに。

ヘビーですか!なってますか!

いやーライトのつもりよ!へいへい!わふー!

ん、なんかおかしい。

んー、まあ、わたしはいろいろ

考えてしまうのですよ。

ま、生きてます。

んー、まとまりないなー。笑

締まらんなあ。笑

んー。

ま!

さらっと流してください!

あー泣いてすっきりした!

寝よ!

明日5時起き!無理!

今日はゆっくり寝れたし

朝から電話かかってきたしで

元気やってんけどな!はは!

明日から3日頑張ろ!はは!

おやすみ!



おやすみが怖い時もある。だから、明日の朝、おはようで迎えてね。どうか。どうか。