「おかあさん、○○くんね

 

 

"てるてるぼうじゅ"つくるの

 

 

かんたんじゃない

 

 

 

 

『簡単じゃない!!!』

 

 

3歳の息子が

 

今朝わたしに話しかけてきました

 

 

思わず「おぉぉぉぉ~~~目がハート!!!」


 

 

普段使っているわたしの言葉が

 

 

子どもたちにも沁みついているのかも!

 

 

と感心しちゃった♡♡

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

 

人生をやわらかく

 

方眼ノートトレーナーの

 

有田恵理です♩

 

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この2年程で

 

わたしは『言葉の選び方、使い方』

 

かなり変化したな~と感じていますニコニコ

 

 

 

そのきっかけは

 

方眼ノートトレーナー養成講座

 

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ついつい

 

「あ~失敗しちゃった」

 

「大変」「難しい」「苦手」

 

 

この言葉を使っていると

 

なんとなくどよ~んとした気分に・・・

 

 

わたしもこれまでは

 

頻繁に使っていましたし

 

今でもポロリと出ることはあります

 

 

 

ですが

 

少しずつ発する言葉を

 

変えられるようになってきました

 

 

 

養成講座をしてくださった

 

シニアトレーナーである菱田紗絵子さん

 

 

紗絵子さんがよく

 

「言葉が世界を創る」

 

そう話されています

 

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この写真、めちゃくちゃ楽しそう♩

 

 

 

脳って主語を理解できないので

 

 

目の前の相手に

 

「かわいい」「すごい」って伝えていると

 

 

自分が発した言葉が全て

 

自分に言われているように

 

勘違いするそうなのです

 

つまり、自分がかわいい、すごいということ

 

 

 

なので、逆に考えると

 

相手に向かって

 

「大変だね」「難しそう」

 

そういう言葉を使っていると

 

それが自分のこととして

 

認識してしまうのです

 

 

 

 

この脳の仕組みを教わってからは

 

言葉の選び方を変えるようにしています

 

 

 

朝息子が伝えてくれた

 

「簡単じゃない」

 

これも

 

"脳は否定形を理解できない"

 

という性質があるそうなので

 

 

今はわが家の日常でも

 

よく使うようにしています

 

 

 

子ども達にもそれが

 

浸透してきているのでしょうねニコニコ

 

 

 

今そういった言葉を使っている

 

子どもたちを見て

 

 

 

「子どもが小さいうちに

方眼ノートトレーナーになれて良かった」

 

 

「方眼ノートメソッドを

知ることができて良かった」

 

そう実感しています

 

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この講座では別に言葉の使い方を

 

学ぶわけではないのですが

 

 

ど~んよりしちゃいそうな感情を

 

どう捉えるか

 

 

これが身に付いたことが

 

わたしにとって生きる上で

 

とても価値があるものでした

 

 

 

 

 

だって

 

子どもたちが

 

「大変」「疲れた」「苦手」

といった言葉が

 

 

当たり前になっている日常って

 

やっぱりわたしは好きではないから

 

 

たまには「あーつかれた」と

3歳児も呟くことがありますけどねw

 

 

 

 

これからも子どもたちと

 

言葉を大切にして

 

言葉の力を使って

 

未来を自分で切り拓けるように・・・

 

 

そんな風に

 

一緒に成長していきたいものです♡

 

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『方眼ノート』について、

もし興味がありましたら

 

こちらをご覧くださいね

12月、1月の日程追加しております

 

 

 

最後までお読み下さり

ありがとうございます♩

 

 

 

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