「これまで〇〇ちゃん(娘)は
一度も手挙げたことなかったんだって
でも最後の先生の質問の時に
そろ~り手を挙げて頑張ってたよ!」
夫から娘の様子や
懇談会の話を聴かせてもらいました
ドキドキのチャレンジ!!
またひとつ
「できた!」を経験した娘に
拍手![]()
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こんにちは!
人生をやわらかく
方眼ノートトレーナーの
有田恵理です♩
先日は小学1年生の娘の参観日
夫がちょうどお休みだったので
わたしは仕事へ行き
(このご時世なので参観は1人のみ)
夫が代わりに出席しました
仕事を終えて、17時頃に帰宅すると
「おかあさん!!
きょう○○ちゃんね、
すごいがんばったんだよ!!」
娘が興奮気味に参観日の様子を
マシンガントークで教えてくれました
普段の娘は
先生の質問の
答えがわかっていたとしても
ドキドキしたり
間違えたらどうしよう・・・
そう考えてしまって
いつも手を挙げられないそう
でも
「このもんだいならわかったとおもったし
おとうさんとも
いっかいは手あげるって
おやくそくしてたから
ほんとうはきんちょうしたけど
てあげたんだよ!
でも、せんせい
あててくれなかったんだけどね~」
発表するというチャンスには
繋がらなかったけど
『手を挙げた』
という
ひとつの「できた!!」
を経験できたことは
きっと娘にとって
大きな成長だったのだろうな
夫は参観後の懇談会にも出席したのですが
「子どもたちはみんな、
本当によく頑張っています」
先生の一言に泣きそうになったらしい![]()
でもたぶん、わたしが参加していても
うるうるしてただろうなぁ
夫に授業の様子を聞くと
クラスのお友達は
ほとんど毎回元気に手を挙げていたそうで
「手挙げないのかなぁ?」
夫は少しそわそわしていたらしいけど
最後の最後に娘が勇気を振り絞って
ゆっくりと手を挙げて
でも先生には気づかれずに
すぐに手を引っ込めてしまったらしいけど
娘にとっては今回の大きな経験から
また手を挙げてみよう!
次へ続く一歩になったんじゃないかな![]()
もともと繊細で
周りの子よりもだいぶ控え目
ゆっくりペースな娘の歩みの中で
「できた」をしっかり
目に焼き付けていきたいものです♡
これまで
娘の「できない」ばかりに
目を向けていたわたしが
「できた」に
フォーカスできるようになってきたのは
やっぱりこの相棒のおかげ
お子さんや家族との関係もマルくなる
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