親の自己紹介もするのね・・・
人前で立って話すことって
とっても得意でなかったのだけど
小さい頃から顔が真っ赤になっていました・・・
最近はその壁も少しずつ
取っ払えるようになってきたかな
それもこの相棒のおかげかな♡
昨日は娘の参観懇談日
小学校での娘の様子を
たっぷりみてきました![]()
こんにちは!
人生をやわらかく
方眼ノートトレーナーの
有田恵理です♩
今は1年生から毎日
5時間授業なんですね![]()
わたしの頃は午前授業があったり
毎日5時間授業では
なかった記憶があるのですが・・・
今回は
『国語』の授業を参観してきました
入学して1ヵ月弱
授業の内容わかるのかな?
お友達と仲良くできているのかな?
保育園での娘は
不安に感じやすい部分も多かったので
教室での娘の様子を
ドキドキしながら覗いてみたのですが
お友達のかたまりの中に埋もれて
娘を発見!!
中心でふざけながらお話していました♩
今日の授業の内容は
『こんなものみつけたよ』
2年生が先日学校内を案内してくれて
その中で発見したものを絵に描いて
1人ずつ発表するというものでした
体育館で見つけたもの
校長室、保健室、図書室・・・
1人ずつ教壇の前で発表していて
娘も
「としょしつで、
えほんをたくさんみつけました」
本棚と絵本の絵を描いて
大きな声で発表していました
周りのパパママが気になって
人一倍後ろばかり見ていましたが![]()
手を挙げる姿は肘もピンっと伸びていて
カッコ良い姿を見せてくれました♩
授業参観をしていて印象的だったのは
1人ひとりに対する先生の言葉
「くちを大きく開けて聴き取りやすかったです」
「"大きい"とか"たくさん"とか
表現がわかりやすいですね」
「"山ほど"という難しい言葉も使えてすごい!」
とにかく1人ひとりの良い所
「できた」部分にフォーカスしていました
その後の懇談会でも
「まだ入学してきたばかりで
教壇の前に立って1人で発表できるだけで
本当にすばらしいことなんです」
とお話されていました
わたしの小学校時代を振り返ると・・・
黒板に漢字を書いたら
「そんな漢字はない」と
先生に言われて
とっても恥ずかしくて
失敗することが
怖くなった記憶がありますが
もちろん優しい先生もたくさんいましたよ
「できた」ところを
とにかく褒める
その光景がとても印象的でした
今は先生も子どもたちもマスク着用で
先生はマイクを付けながらの授業
タブレットも来週から使い始めるそうです
そして、子どもたちの名前を呼ぶときに
"ちゃん"、"くん"ではなく
男女共通して
「○○さん」と呼んでいるところに
時代の流れの変化を感じていました![]()
娘の担任の先生は
1年生を5回経験していて
大学生のお子さんもいるベテラン先生
来月には個人面談も始まりますが
限られた時間のなかで
伝えたいことをわかりやすく伝える
先生と親が同じ目標に向かって
話を進められる
そんな時にも
方眼ノートが活躍してくれます
小学生になって
また成長をみせてくれている娘
「できた」を
たくさん体験していけるといいな♡
晩御飯後に毎度ダウン![]()
最後までお読み下さり
ありがとうございます♩
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