この星がまるごときみに降ればいい →アメーバピグで遊ぶ セフィロトの 力を借りず 普遍から 真意を探す 逆さまの蝶 こんなにもさびしいよるをしあわせといわなきゃいきていけないあした この星がまるごときみに降ればいい 藍より青いシーツでくるもう 十月の喪服にまつわるあれこれが木の実のようにころり転がる ――秋はどーしてこんなに忙しいんだろww