奔流に游ぐ我が黒、帰宅。抹茶と煙草と天然冷房器具、詰まる所は只の窓口からの風。探し物は見付からず。当時ならば異端児扱いされて居たのでは在るまいかと思わせる作者、今の時代だと陳腐かな。発想も描写も時代が進むに連れ豊かさを増すモノだと、
陽昇る国にて骨を沈め、118閲覧、2ペタ有難う御座居升。流石アメブロ、検索に引ッ掛からぬ内容で在ろうと人目に付く為らば実の有る小咄提供しなくてはなと…思うだけで、何らかを発信するのには責任と才能在る事だと昔に誰かが云ッてました。