こんにちわ。

携帯のリダイヤルに、明け方4:19で【6#】の履歴が残っていましたが

全く、携帯を触った記憶さえないキルアです。

寝ぼけていたとしても、一体、何処へかけたくて、何がしたかったのか解りません。

まぁ【110】じゃなくて、一安心です。


大沢樹生の離婚会見を見ていて、過去の世界へ行ったきり、まだ現代に帰ってないです。

実は、光GENJI世代の私。


光GENJI以降、SMAPくらいしか、メンバー全てがわかるグループはいませんが

自称ジャニオタと思っております。

(※自称なので許して下さい。泣けてくるクレームは、お辞め下さい。)


今だに、佐藤アツヒロが人生最大の男前だと思っている様な、乙女でございます。

(※賞味期限が切れたクレームは、お受けしておりません。)

もちろん、一方的に知ってるだけで、基本的に外見のみでしか判断出来ませんので

中身は、ココに書くようなダメ男ではない事を、祈るのみです。


私。滅多に人を嫌いになる事がないのですが、逆に好きになる事も、滅多にありません。

(感情がない訳では、ありませんよ。)

ですので、一度気に入ると、余程の事(私を裏切る)がない限りは、好きなままです。


過去に、第一印象が良かった芸能人は、世間の評判が悪くなっても、私は好きです。

とは言いましても、実際会った有名人自体が少ないのですが

私の中で、芸人の今田耕司と、ジャニーズの中居正広の印象は、とても良いものです。


当時は、人気が出しの大事な時期だったからかもしれませんが

接客させてもらったバイト先では、良い客で好青年って感じでした。


色々なイメージが先行する有名人は、第一印象はある意味、出来上がってるかもしれませんね。

実際、会った時が一番最初のはずなのに

役者悪キャラの人は、ほんの少しの親切が『めっちゃ良い人』になり

芸人弱キャラが、一瞬でも偉そうに感じたら『超最悪』扱いです。


そう考えたら、色々大変そうですね。。。



本日の〆言葉

先入観は、正常な判断を狂わせる。

噂を信じちゃいけないよ♪みたいな歌があります。

近所や、友達同士の噂のメガネで、その人を見てはいけませんよ。

こんにちわ。

昨日書いた【どえらい失礼男】に、二の腕がタプッてきてると言われたので

ありがたい言葉と受け取り、二の腕を鍛える運動を始めたキルアです。

なんとなく気づいていても、はっきり言われると、実感してしまいますね。

どんな奴と出会っても、必ず自分の為になる事を、取得する様にしています。


どの職業にでも、その世界の専門用語というモノが存在します。

完全なる業界の単語などから、トイレ食事へ行く例え用語など。。

その世界で使うのは、仕方がないと言うか、使わないとダメでも

一歩外へ出たら、その単語が伝わらない事はわかりますよね?


一度や二度の間違いなら解ります。

話に夢中になって、つい専門用語を使ってしまう事は、誰にだってあります。

が!

明らかに「ソレ何自慢ですか?」って感じの人は、どうなんでしょう。


「○○がさ。あぁ、○○って解るやんなぁ?」

その用語が通じる、同じ業界の人間に見えたんか?

「わかんないだろうね。△△の事ね。」

だったら、最初から解るように話せ。としか、思えないでしょう。


その世界で、当たり前の用語は、その人が知ってて当たり前なのに

どうして自慢げなんでしょうか。

そして、そうゆう人に限って、他の人が知ってると嫌な顔をします。

意味不明


根が負けず嫌いな私は、自分も『萌え』『モチツケ』などの専門用語(どこの??)を炸裂して

ごっつい感じ悪い子になりたくなります。

実際、このあたりの単語を常時使用してたら、【感じ悪い子】より【気味悪い子】と思われそうです。


しかし、もっと奥深い根本は、自分が嫌いな人以外には

『嫌われたくない子』なので、黙って笑っているだけしか出来ない弱い子です。


本日の〆言葉

専門用語のご使用は計画的に。。

仲間内用語は、仲間だけで使いましょう。

こんにちわ。

いつも外食をする前には、写真を撮ってここに載せようと思ってるのに

食べ終わってから、『しまった!』と、思い出すキルアです。

いつか、絶対に食べる前に思い出して、ココにドカンと載せてみます!


久々に、どえらい失礼な男に出会いました。

以前、勤めてた職場の後輩と飲みに行ったのですが

彼女の友達Aとその友達Bと合流して、二件目に行くことになりました。


私も、後輩も、Bとは初対面なのですが、会ってすぐ挨拶の前に、「自分、小さいな。」と後輩に一言。

「はい?」

まるで、彼女と打ち合わせしてたかのような、「はい?」でした。


私が、しばらくの間、後輩と彼は初対面じゃないんだと思ってた程に

初対面の人に対しては、絶対に使わないであろう言葉が、彼の口から次々と出てました。


「マヌケそうやな」 いや、天然っぽい。とかの言い方あるでしょうが。

「勘違いしてそう」 ソレ、お前だろ。。

「煙草、吸う女、大嫌い。煙こっちに来ないように、あっち向いて吸ってな。」

って、お前吸ってるし!ギャグのつもりだったのかもしれないが、しつこいし面白くない。

ってか、嫌味にしか聞こえん。。


そんな突っ込み所、満載の彼に、虐めたい気持ちをグッと我慢しました。


笑顔で、叩きのめす技は、いくらでも取得しておりますが

後輩から最初に、「面白くないかもしれないけど、しゃべって下さいね。」と

何度もお願いされた事もあり、湧き出すように騒ぐ血を押さえつけ

どんな場でも、楽しい空間にする技を披露してました。


このまま30になったら、えぇおっさんが何してんの?になる、くだらなさと

小学生レベルのアホ具合を、持ち合わせてる25歳の彼は

『コイツ、このままで大丈夫かいな。。』と、私を不安にさせる程でした。


そう、彼は一瞬にして、世界一、ココの読者登録をおすすめしたい人になったのです。


後に後輩と二人に戻り、「後輩ちゃん。あんなん大嫌いやろ?」と尋ねると

「わかりました?!顔に出さないように必死でしたよ。」と、答えた彼女は、十二分に出てました。


そして、私が彼のダメダメっぷり話をしていると、途中で後輩が言いました。

「キルアさんは、やっぱりすごいですね。」と。。

どうやら、彼が何を言っても、何をしても、私が普通に笑顔で対応してるので

彼女から見ていて、私が彼に不快感を抱いてる様には、思えなかったらしいです。

だからこそ、彼自身もそう感じて、私に牙を向けるのを、辞めたのだとは思います。


「違う出会い方なら、プライドをズタズタにしてあげてるよ♪」

と、笑顔で彼女に答えた私が、気のせいだろうけど世の中で一番、極悪人の様な気がしました。


本日の〆言葉

第一印象の話は、語っても語っても、語り足りない。
今日の出来事は、改めて違う形で載せますので、今日は報告まで。。


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近所の公園にて、仔猫発見♪(゜▽゜*)
写真とるために、座ったら寄ってきたぁぁ。
猫アレルギーがあっても、かわいいものは可愛い!!

こんにちわ。

電車に乗ってると、いきなり大きな声と、変な笑い声が聞こえたので

障害者だと思っていたら、高校生の女の子二人だったのに驚いたキルアです。

障害者なら許せて、普通の高校生なら許せないのは、変ですか?


新しく読者登録をして頂いた、torablogさん。

ありがとうございます♪

これから、心の友と呼ばせて下さい。

でも、私の事は、ジャイアンとは呼ばないで下さい。

(※ドラえもん参照)


世の中、色々な職種がありますが、どの分野に男前が多いか、わかりますか?

医者?ウウンありえない。。。

IT関連?アイテテ。。。(←一応、駄洒落のつもり。。)


最近、男前比率が多い職種を、発見しました。

介護職です。


ご存知の方もいらっしゃると思いますが、私は週一回、障害者介護のバイトをしています。


大体、介護をしていて、行く場所は似たり寄ったりなので

自然と、色々な介護者と顔を合わせる事になるのですが

男性介護者の八割方は、普通に女受けする容姿をお持ちです。


主にお会いするのは、障害者介護の人になりますが

自分が見てきた、老人介護の施設にいらっしゃる男性職員さんも

ほとんどが、合コンしても女性は怒らないだろうな。って感じの人達でした。


基本的に、この仕事は、いちいち細かい事にイラついていては成り立ちませんし

障害者や、認知症が進んでる方などは、雰囲気で相手を感じるので

気持ちの誤魔化しや、適当は通用しません。

そんな中で、仕事をしてると、自然と優しい顔になるのかもしれませんね。


まぁ、週一回、男前比率確認をしてる様な、こんな介護者のうちは

私が良い顔になれるのは、まだまだ先だという事です。


本日の〆言葉

職業は、顔に出る。
芸能関係。や○ざ屋さん。出版関係。運転手さん。弁護士関係。タレントさん。

ね?結構、見ただけで解る人って、多いじゃないですか。

こんにちわ。

色々あり、会うのが三年ぶりになった、親友の第一声が「うわっ!気持ち悪っ。」だったキルアです。

三年前と何も変わってないのが、気持ち悪かったそうですが

こちらも「『ひさしぶりぃvv』とか『元気だったぁ?』とか、ないんかいっ!!」

と、突っ込んで、三年の月日を思わせない再会でした。


これまた、皆様に嬉しいニュースです。(私にだけですが。。)

6人目の読書サマサマが出来ました♪

3----------o-----------3さん。登録、ありがとうございます。

毒舌ブログを目指しているので、私の毒が回らないように気をつけて下さい。

でも、致死量には満たない毒を目指しておりますので、生死のみ御安心下さい。


私は親友から、良い意味での「気持ち悪い」発言を頂きましたが

初対面の人や、ましてや、通りすがりの見知らぬ人に「きもっ。」と言う子はどうなんでしょう?


以前も、ココ で書いてますが

私は人に【気持ち悪い】という言葉が向けられるのが大嫌いです。

又、掘り起こして書くのもアレなんで、今回は別方向からの話にします。


【キモイ】だけでなく、他人に対して暴言を吐く人は、常に自分はそう見られてると

【脅迫観念】に取り付かれてる人だと思います。


本当に、自分に自信がある人は、通りすがりの人など、あんまり見ていませんし

余程でない限り、目に入っても気になりません。


《自分より綺麗と思う人は、自分よりかなり上で、同じ位だと思ってる人より、レベルが下》

という、無意識に自分を、過大評価してしまう心理があるそうで

暴言を吐いた相手は『勝った』と思って言ってるのでしょうが

大概、似たり寄ったりって事です。


言われた時に、「お前に言われたくないわ!!」と思うのではなく

強迫観念にとりつかれてる、可哀想な人だと思ってあげて下さい。

同情する事によって、気持ちが落ち着きます。


そして、「いや、キミもレベルは一緒なんだよ。」と、優しく親切に教えてあげる位になって下さい。


でも、見知らぬ人に、すると色々な意味で危険なので、思うくらいが無難です。

その時点で、見た目は一緒だとしても、内面のレベルは貴方の方が上です。


そして、年を重ねていく上で、内面の良さが顔に出るので

将来は、貴方の方が、必ず、良い顔つきになります。


本日の〆言葉

周りに気を取られるな。

意外に、人は他人を、気にしてないものです。

やたらと周りを気にしてる人を見たら、不審者か、子供だと思って下さい。

お子様は好奇心旺盛なので、仕方ありません。

こんにちわ。

駅前に置いてた、自転車のタイヤの空気が抜かれていたので

夜中に自転車を押していて歩いていると、ムカつきよりも悲しくなってたキルアです。

今月入って、二回目です。。

次は、確実に暴れます。


私は、男性を見るのに、必ずチェックする所があります。

それは、爪(指)】です。


以前、書きましたが、一番最初に見る所はフェチの部分だと思ってるので

男性は必ず見ますし、女性のも時々見てる私は、完全なる指フェチだと思われます。


どうしても許せないのが、爪の伸びてる男性。

不潔感MAXで感じますし、何より女性に縁がなさそうに見えます。


日頃から、女性に縁がある人は、相手を傷つける凶器になる爪は、きちんと手入れされていますし

そういう人は、やはり全体的にも清潔感があります。

何より、女性に対する優しさも感じますね。


男女問わず、不潔感が漂うだけで、本来の良さは半減されると思います。

すっごい美人が、髪の毛ベタベタなら、どう思いますか?

溶けそうなくらい男前が、めっちゃ臭かったら、違う意味で溶けませんか?


どれだけ男前でも、不潔感漂う男性とはエッチは出来ません。

爪が伸びてるだけで、男前な事が、余計に病気持ちのイメージアップに繋がる事になります。


「その爪の間に、誰の細菌持ってるんじゃ!!」

ってなもんです。


キモオタと言われる人でも、ばっさり髪をカットして、毎日風呂に入り、顔を洗い

髭をそり、爪を切り、そして、背筋を伸ばして歩くだけで、脱オタ完了だと思います。


容姿に自信がないのなら、余計に清潔感を大切にしてください。

服装などは、その後です。



本日の〆言葉

不潔のモテモテはありえない。

彼の1週間、お風呂に入らない所が好きなの

あいつのギトギトに油ぎってる頭が超ラブサ

って人がいても、あまり知りたくないので、この話は流して下さい。

こんばんわ。

夜のバイトの帰りの駅出口で、壁にもたれ、立ったまま酔って寝ているリーマンさんを見て

吉本の芸人さん並に、おおげリアクションで驚いてしまった、本日、二回目参上のキルアです。

『コレ、どっきりカメラなら、絶対に採用決定だろうな。』と、思いながら

えぇリアクションやったゾ。と、関西ならではの誉め言葉を自分に贈りました。


★ジャン ジャァーン★

これまた、新しく読者を、な、なんと2人もget!

akionna-8さん。

thanks-to-youさん。

心から、welcomeのありがとうございます!です。

普通に、訪問者が増えるだけで、テンション高っ!状態なのに

読者登録の通知を見れば、もう、その日は大安状態です。


このブログは、リアルからネットの知人全ての人に秘密でコソコソ

仕事中に誰か通るたびに、違う画面を出して、コソコソと書いています。


挙動不審者NO.1だと自負しております。


口を滑らせて、ブログを書いてる事を言ってしまっても、ココは教えていません。

先方も、意地になり、数多いブログサイトから検索の日々を送ってたみたいですが

「無理。。。_| ̄|○」との、御一報を頂きました。


これからも私は、お会いしたことがないあなたから

『○○さんに読ませたい。』と思ってもらい

ここのURLを送りつけられた○○さんからは

ウイルス扱いされ、削除される事を目指して頑張ります。


本日の〆言葉

「毒舌目指して書いてるの」の言葉に

「より高みを目指してるな。」は適切な返しとは思えない。

こんにちわ。

いつも昼頃に、フラっと出勤してくる上司が、普通の出勤時間に来て

次々と「どうしたんですか?」「何かあったのですか?」と言われてる(私も言った)のを見て

何か、普通の会話じゃないと感じた、不思議な職場に勤めてるキルアです。

よく考えたら、私も毎日、仕事中にブログを書いてるんですもんね。

大丈夫です。

それぞれ、きちんと業務はこなしております!。。。多分。。。


本日は、再び街中のカップルに注目してみたいと思います。


と言いましても、私は最近、妙なカップルに出会ってなかったのですが

変わりに、実母が連続して出会ってました。

簡潔にまとめますと、電車の中で男性は女性の胸を、女性は男性の股間部分を触。。(自粛

話を聞いてる途中に、私は断言しました。

「ソレ、両方、不細工やろ?」

やはりでした。

これだけは、絶対に間違いないです。

必要以上にイチャつくカップルは、色んな意味でブサイクです。


公衆の面前で、常識外れな事が出来る内面が、顔にも表れます。

それに、残念ながら、そうゆうカップルは、元から容姿端麗ではないだろう風味に

内面の汚さが加わってしまってるので、本気のブサイクになってます。


「フッフーン」って、鼻高々な顔でチラ見されても

「いやっ。羨ましくないからっ!!!」

大きな声の突っ込みが必要かと、私を悩ませた事があります。

美人でも、男前でも、年齢を重ねる毎に、内面が顔に出てくるものです。

『美人だけど、何となく嫌な感じ』

『男前だけど、何か気持ち悪い』など。。

逆に、『特別、男前(美人)でもないけど、何か雰囲気が素敵』もあります。

第一印象で、『何となく』感じとる事が出来るモノが、顔に出てます。


容姿に自信があろうが、なかろうが、まずは内面です。

20歳を過ぎると、少しづつ内面が顔に表れ、30代後半には滲み出てます。

内面から溢れる余裕ある態度は、輝きあるモノになりますし、大きな魅力であり

それが、人に与える第一印象を良いものにします。


本日の〆言葉

目は心の鏡。

目だけじゃなく、顔全体に出てきます。

年を追うごとに、モテなくなったのは、本当に年齢だけですか?

こんにちわ。

選挙に行かないと、家族から『非国民』呼ばわりされるので、渋々、会場へ行き

人から頼まれた人へ投票したけど、一応、国民になれたキルアです。


あなたは嫌いな人はいますか?

神の域に達してる方でない限り、人を嫌う感情は持った事があると思います。

もちろん、私も例外ではありません。


嫌いと感じた人に対して『何故、嫌いなのか』を、考えるようにしているのですが

大きく分けて、嫌いな理由は二つしかないのじゃないでしょうか。


以前、書いた事がある様に、自分より優れてる事に関しての【嫉妬】

そして、もう一つは自分の中にある、嫌な部分を相手に見てしまった【鏡】の時。


嫌いな人が出来た時に、必ず『何がどう嫌いなのか』を考え

それは、ただの嫉妬なのか。

そうでなければ、その嫌いな部分が、自分には絶対ないのかを考えるようにしています。

「何となく嫌い」というのは、絶対にありません。

そんな人に限って「いや、似てるやん。。。」が、多いです。


不思議なもので、嫌いな理由を明確にする事によって、嫌いではなくなります。


嫉妬なら、それを認める事によって、気持ちが落ち着きますし

自分にある一面なら、なおそうと考え、克服出来た時には

欠点に、まだ気づかない相手に、哀れみしかありません。


そして、自分にないのなら、今後そうならない様に気をつけようと

自分を見直す機会をくれた、嫌いな人との出会いに感謝まで生まれます。


しかし、嫌いではなくなっても、なかなか、好きにはなれないのものです。

どうしても嫌いなら、嫌いなままでも、いいと思います。

同じ理由で、あなたが他の人から嫌われてなければ。。


いつか、嫌いな人でも、好きになれるようになりたいですね。



本日の〆言葉

理由なき嫌いは、ありえない。

お互いに嫌い合う理由が、根本的に同じっていうのは、よくある事です。