こんにちわ。
いつも外食をする前には、写真を撮ってここに載せようと思ってるのに
食べ終わってから、『しまった!』と、思い出すキルアです。
いつか、絶対に食べる前に思い出して、ココにドカンと載せてみます!
久々に、どえらい失礼な男に出会いました。
以前、勤めてた職場の後輩と飲みに行ったのですが
彼女の友達Aとその友達Bと合流して、二件目に行くことになりました。
私も、後輩も、Bとは初対面なのですが、会ってすぐ挨拶の前に、「自分、小さいな。」と後輩に一言。
「はい?」
まるで、彼女と打ち合わせしてたかのような、「はい?」でした。
私が、しばらくの間、後輩と彼は初対面じゃないんだと思ってた程に
初対面の人に対しては、絶対に使わないであろう言葉が、彼の口から次々と出てました。
「マヌケそうやな」 いや、天然っぽい。とかの言い方あるでしょうが。
「勘違いしてそう」 ソレ、お前だろ。。
「煙草、吸う女、大嫌い。煙こっちに来ないように、あっち向いて吸ってな。」
って、お前吸ってるし!ギャグのつもりだったのかもしれないが、しつこいし面白くない。
ってか、嫌味にしか聞こえん。。
そんな突っ込み所、満載の彼に、虐めたい気持ちをグッと我慢しました。
笑顔で、叩きのめす技は、いくらでも取得しておりますが
後輩から最初に、「面白くないかもしれないけど、しゃべって下さいね。」と
何度もお願いされた事もあり、湧き出すように騒ぐ血を押さえつけ
どんな場でも、楽しい空間にする技を披露してました。
このまま30になったら、えぇおっさんが何してんの?になる、くだらなさと
小学生レベルのアホ具合を、持ち合わせてる25歳の彼は
『コイツ、このままで大丈夫かいな。。』と、私を不安にさせる程でした。
そう、彼は一瞬にして、世界一、ココの読者登録をおすすめしたい人になったのです。
後に後輩と二人に戻り、「後輩ちゃん。あんなん大嫌いやろ?」と尋ねると
「わかりました?!顔に出さないように必死でしたよ。」と、答えた彼女は、十二分に出てました。
そして、私が彼のダメダメっぷり話をしていると、途中で後輩が言いました。
「キルアさんは、やっぱりすごいですね。」と。。
どうやら、彼が何を言っても、何をしても、私が普通に笑顔で対応してるので
彼女から見ていて、私が彼に不快感を抱いてる様には、思えなかったらしいです。
だからこそ、彼自身もそう感じて、私に牙を向けるのを、辞めたのだとは思います。
「違う出会い方なら、プライドをズタズタにしてあげてるよ♪」
と、笑顔で彼女に答えた私が、気のせいだろうけど世の中で一番、極悪人の様な気がしました。
本日の〆言葉
第一印象の話は、語っても語っても、語り足りない。
今日の出来事は、改めて違う形で載せますので、今日は報告まで。。