こんにちわ。

昨日書いた【どえらい失礼男】に、二の腕がタプッてきてると言われたので

ありがたい言葉と受け取り、二の腕を鍛える運動を始めたキルアです。

なんとなく気づいていても、はっきり言われると、実感してしまいますね。

どんな奴と出会っても、必ず自分の為になる事を、取得する様にしています。


どの職業にでも、その世界の専門用語というモノが存在します。

完全なる業界の単語などから、トイレ食事へ行く例え用語など。。

その世界で使うのは、仕方がないと言うか、使わないとダメでも

一歩外へ出たら、その単語が伝わらない事はわかりますよね?


一度や二度の間違いなら解ります。

話に夢中になって、つい専門用語を使ってしまう事は、誰にだってあります。

が!

明らかに「ソレ何自慢ですか?」って感じの人は、どうなんでしょう。


「○○がさ。あぁ、○○って解るやんなぁ?」

その用語が通じる、同じ業界の人間に見えたんか?

「わかんないだろうね。△△の事ね。」

だったら、最初から解るように話せ。としか、思えないでしょう。


その世界で、当たり前の用語は、その人が知ってて当たり前なのに

どうして自慢げなんでしょうか。

そして、そうゆう人に限って、他の人が知ってると嫌な顔をします。

意味不明


根が負けず嫌いな私は、自分も『萌え』『モチツケ』などの専門用語(どこの??)を炸裂して

ごっつい感じ悪い子になりたくなります。

実際、このあたりの単語を常時使用してたら、【感じ悪い子】より【気味悪い子】と思われそうです。


しかし、もっと奥深い根本は、自分が嫌いな人以外には

『嫌われたくない子』なので、黙って笑っているだけしか出来ない弱い子です。


本日の〆言葉

専門用語のご使用は計画的に。。

仲間内用語は、仲間だけで使いましょう。