○○中毒 -432ページ目

本日(昨日)の行動。

















今日はですね~昼前から(いつもならまだ寝てる時間)活動しましたよ。




おじいと母親と三人で山奥(熊に要注意)にある知る人ぞ知る、お食事処へ昼ご飯を食べに行きました(●^▽^●)




家から車で15分くらいで、意外と近い。




山から山へ移動しただけ(ワラ)




僕は胡麻団子とおやきと岩魚の塩焼きを頂きました。




僕は山の料理が大好きなのである。




山の子だから←




山菜とか好き。




つか、低カロリーでヘルシーな食べ物は基本的に何でも好き。




久々に岩魚を食べた~次は鮎を食わせてもらお♪




楽しみ~♪♪




で、そのあとその辺ブラブラして、おじいとは3時くらいにバイバイして、僕は本屋へ直行(*`▽´*)




今日は~『魔王』と『ラセンバナ』と『陰摩羅鬼の瑕』を買った!




ジャーンヽ(●^▽^●)ノ




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『魔王』は兄貴が死んじゃって、潤也が復讐しようとしてるんだよねぇ。




どうなるのかしら。




益々目が離せない!




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『ラセンバナ』もここにきて更に面白くなってきた。




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あぁ…また購入してしまった…なんかもう京極に取り憑かれてる感が…ワラ。












とりあえず、早く読みたい気持ちを抑えて今夜は引き続き『 絡新婦の理』を読む、読み終えるのだ。


















ではまた。

むむむ、むむ、む。















無理無理無理無理無理無理。



















く、く、苦痛だ。




『新絡婦の理』は僕にとって何とも理解しがたい理解に苦しむ内容だ。




関口や本島とは別の意味で苛々するし、元来そういったモノに酷く嫌悪する僕は苦痛でならない。




つい、余計なことまで考えてしまう。




そして、読んでる途中に考え込むから進まない。




実際、これまでの作品より読みやすいと思う。




分厚いわりに読みやすい。




それでもなかなか進まないのは、僕にこの手の話は基本的に禁忌だからだ。




だから次へ次へ読み進めるのに抵抗がある。




そういった言葉を文字を見たくないのだ。




嫌悪だけでやり切れないってーのに…




そこに凶悪な僕が出てきてしまうんじゃ…僕疲れちゃう。




多分登場人物の誰よりも凶悪で猟奇的な感情を持っているんじゃなかろうか。




深くは言えないけれど、浅く吐露するならば…


























殺されて当然、そんな女ども皆消えてしまえ、女を買うお前らもくたばってしまえ。














御覧の通り、僕の心中穏やかではありません。




穏やかではないので疲れちゃいます。




ま、でも読みたい気持ちが強いから結局読んでしまうんだけどね。




だってやっぱ京極作品好きだから。




この作品に関しては好きと素直に言えるかまだ何とも言えないけどね。




























あぁ、続き読もうかな。

一週間ぶりに















更新。




なんとなく。




なんとなく離れたかっただけで、特別何かあったわけではない。




そう、ただなんとなく気が乗らなかっただけ。




それから、ペタ出来なくて申し訳ない。




やる気取り戻したらまた伺います故、もう暫くお待ちを。













今日は本屋に行って色々物色してきた。




京極堂シリーズも買った。




『絡新婦の理』を入手したぜ。




どんな話なのか…ちらっと見てみた。




なんか嫌な予感がする…のは気のせいか?




僕の嫌いな分野が描かれているような…気配を感じるのだ。




最後まで読めるか心配。




でも読まずにはいられない。




一抹の不安を抱えていざ、でっぱつ!



















つーか、なにこのぶ厚さ(苦笑)




塗仏に次ぐ長編だな。
















ではまた。