○○中毒 -342ページ目

初雪















降ったねぇ。




寒いねぇ。




寒くて寝れないとかどんだけ汗




羽毛出しておけば良かったと後悔してももう遅い!!




風邪ひいたっぽい←




馬鹿は風邪ひかないなんてやっぱ嘘だぁ!!




毎年ひいてる馬鹿はそれ以上の馬鹿なのか!?




あっちの山は雪被ってて、そっちから北風さんがピープーて吹いてきて身体がヒエヒエだよしょぼんあせる




つか、11月入ってすぐ雪降るなんて…




おかしーぞ!!


















うぅ…寒いしょぼん

893















最近読んだ漫画が極道モノでして…ま、その…腐的な(爆)




つーかそのへんの陳腐な腐的漫画じゃないんですよね。




なんつーか…すごいんです。




魂もってかれそうな漫画でした。




いや、半分は持ってかれたな。




とにかく侮ることなかれ。




リアルすぎて怖いんですよ。




腐的漫画が怖いとかどんだけですか。




さすがです。




この漫画家さん…なんか色んな意味でやばいよ。




うん。




二次元はいいけど、リアルでは絶対近づいてはならぬ種族。




でも前の職場にたま~に893さん出現してたっけ。




僕ってば怖いもの知らずだからガン見されてガン見し返したら893さん顔近づけて来て一言…




「役者みてぇーな目してるなぁ」




どんな目だよ?ワラ




あと、他にちょっといかつい人だなぁと思ってお会計の時ちらっと手元見たら~小指なかったの…




あ、893さん?それとも事故?




すげぇ気になったけどそんなこと気軽に聞けないじゃん?





初対面なのに。




で、忘れた頃やってきたんだよね。




やっぱり893さんだった!




白シャツ着てて俯せた時、背中の絵が見えちゃった。




なんか…人っぽいような絵。




つか温泉入っちゃダメなんだけど…ワラ




でも意外と身体は弱いと言うか…敏感な方でした。




ここぞとばかりに…強めにやっちゃった(笑)





















因みにあの漫画、知る人ぞ知る西田東先生の作品です☆

んー

僕の行く末。




ど~なるのかな。




ど~したいのかな。




あれこれ考えてはみるものの…




具体策は見つからず。




とりあえず次何かするとしたら…




バイト?




あー自信ねぇ。




あの時根こそぎ持ってかれたからなぁ。




スマイル…出来るのか。




僕のスマイル…きもすぎー。




また一からなんて…




気力もなんもなーい。




うー不安に潰されるぅ。




ダメだー。




どーにか策を練らなければー。




どーん。




ずーん。




なんかむかつくー。




サイテーすぎる。




むーん。




汗水流して真面目に誠実に生きてる人が幸せになれなくて、いい加減なろくでなしが幸せになっていく姿はむしょーにむかつく。




ほんと不公平。




あんな奴らが蔓延ったこんな世界…なくなっちゃえばいいんだ。




末法と言う時代は…なんて、なんて、汚れた濁った時代なんだ。




こんな嫌悪する時代に生を受けた僕は何か意味があるのか。




意味なんかなくていい。




意味なんてない。




なのに意味を求めたくなる程この時代は腐敗してる。




なんて言ったところで自身の業が深いからこの時代に生を受けたまでだ。




にゃー。




僕はいいのー幸せなんて関係ないもーん。




ただ、家族がこれ以上不幸に見舞われるのが嫌なだけー。




みんなの幸せが僕の幸せ~なんてないない。




みんなの幸せだけでいい。




うん、それを妨害するくらいなら僕なんかいらない。