893 | ○○中毒

893















最近読んだ漫画が極道モノでして…ま、その…腐的な(爆)




つーかそのへんの陳腐な腐的漫画じゃないんですよね。




なんつーか…すごいんです。




魂もってかれそうな漫画でした。




いや、半分は持ってかれたな。




とにかく侮ることなかれ。




リアルすぎて怖いんですよ。




腐的漫画が怖いとかどんだけですか。




さすがです。




この漫画家さん…なんか色んな意味でやばいよ。




うん。




二次元はいいけど、リアルでは絶対近づいてはならぬ種族。




でも前の職場にたま~に893さん出現してたっけ。




僕ってば怖いもの知らずだからガン見されてガン見し返したら893さん顔近づけて来て一言…




「役者みてぇーな目してるなぁ」




どんな目だよ?ワラ




あと、他にちょっといかつい人だなぁと思ってお会計の時ちらっと手元見たら~小指なかったの…




あ、893さん?それとも事故?




すげぇ気になったけどそんなこと気軽に聞けないじゃん?





初対面なのに。




で、忘れた頃やってきたんだよね。




やっぱり893さんだった!




白シャツ着てて俯せた時、背中の絵が見えちゃった。




なんか…人っぽいような絵。




つか温泉入っちゃダメなんだけど…ワラ




でも意外と身体は弱いと言うか…敏感な方でした。




ここぞとばかりに…強めにやっちゃった(笑)





















因みにあの漫画、知る人ぞ知る西田東先生の作品です☆