んー | ○○中毒

んー

僕の行く末。




ど~なるのかな。




ど~したいのかな。




あれこれ考えてはみるものの…




具体策は見つからず。




とりあえず次何かするとしたら…




バイト?




あー自信ねぇ。




あの時根こそぎ持ってかれたからなぁ。




スマイル…出来るのか。




僕のスマイル…きもすぎー。




また一からなんて…




気力もなんもなーい。




うー不安に潰されるぅ。




ダメだー。




どーにか策を練らなければー。




どーん。




ずーん。




なんかむかつくー。




サイテーすぎる。




むーん。




汗水流して真面目に誠実に生きてる人が幸せになれなくて、いい加減なろくでなしが幸せになっていく姿はむしょーにむかつく。




ほんと不公平。




あんな奴らが蔓延ったこんな世界…なくなっちゃえばいいんだ。




末法と言う時代は…なんて、なんて、汚れた濁った時代なんだ。




こんな嫌悪する時代に生を受けた僕は何か意味があるのか。




意味なんかなくていい。




意味なんてない。




なのに意味を求めたくなる程この時代は腐敗してる。




なんて言ったところで自身の業が深いからこの時代に生を受けたまでだ。




にゃー。




僕はいいのー幸せなんて関係ないもーん。




ただ、家族がこれ以上不幸に見舞われるのが嫌なだけー。




みんなの幸せが僕の幸せ~なんてないない。




みんなの幸せだけでいい。




うん、それを妨害するくらいなら僕なんかいらない。