夢を見た。
とても久し振りに、夢を見た。
それは、とても不気味な夢だった。
てんとう虫サイズの蜘蛛を、割り箸の背で、私がひたすら潰すという…
そんな夢。
何より不気味だったのは、次から次へとゾワゾワ湧いて出る蜘蛛の姿ではなく、その蜘蛛をひたすら潰している私の表情が無表情だったという事。
騒ぎ立てるでもなく、泣き喚くでもなく。
使命感に燃えるでもなく、達成感に満足するでもなく。
流れ作業の如く淡々とこなすその姿は、まるで無機的なロボットだった。
俯瞰で眺める私の目には、夢の中の“私”を囲む見知った顔が幾人も見えていた。
だけど夢の中の“私”はその存在に気づこうともせず、狂気の世界を独り愉しんでいるようだった。
次から次に湧き出る蜘蛛は、何を意味していた?
それを押し潰す“私”は、何を意味していた?
『A.M.6:40』
見慣れない時間に覚醒した私は、夢の世界を名残惜しげに回想していた。
現実の世界で無表情になる事はそうそうない。
冷めた表情に見えても必ず喜怒哀楽の気配はあり、僅かに放たれる匂いは感情によって違う。
どうしたものか…
私は今、自分の感情が解らない。
喜怒哀楽の気配、匂い、色…
まるで無機的なんです。
http://www.youtube.com/watch?v=ZPZ6-U_18hU&sns=em
くもにはくもの辛さがある。
地上から見上げるこの空は、宇宙から見下ろした時、果たしてどんな色をしているのだろう。
そこにいつもの景色がなかったとしても、私は受け入れる事ができるだろうか・・・
グルメレポーターやお笑いとは関係ない仕事を三村一人でやってた事は知ってる。
バカルディはコンビなのに、バラバラで仕事をしていて、コンビ解散?とか、大竹は何で仕事してないんだ?とか、色々言われてた時代もあった。
だけど、“バカルディ”という自分等の笑いを守る為に、敢えて三村が大竹の盾になっていた事を知ってる人がどれだけいたのだろうか。
ある番組内で“海砂利水魚”と共に改名し、今では“さまぁ~ず”は大物芸人と呼ばれるまでになった。
あるラジオ番組のゲストとしてさまぁ~ずが出演した時、MCの一人が「芸歴から言えばもう大御所と言われるクラスでしょ!」っと言うと。
『大御所なんてなりたくないねー』と、大竹。
『大御所ってなんだろね。俺達大御所なんて向いてないよ(笑)』と、三村。
ある番組とは、ナインティナインのANNなんだけど…
そこにさまぁ~ず二人がゲストで来た時は、夢のような時間だったねー。
私はその二組のコンビが大好きだから(´ー`)
はい…
語り出したら止まりませんよ?www
バカルディはコンビなのに、バラバラで仕事をしていて、コンビ解散?とか、大竹は何で仕事してないんだ?とか、色々言われてた時代もあった。
だけど、“バカルディ”という自分等の笑いを守る為に、敢えて三村が大竹の盾になっていた事を知ってる人がどれだけいたのだろうか。
ある番組内で“海砂利水魚”と共に改名し、今では“さまぁ~ず”は大物芸人と呼ばれるまでになった。
あるラジオ番組のゲストとしてさまぁ~ずが出演した時、MCの一人が「芸歴から言えばもう大御所と言われるクラスでしょ!」っと言うと。
『大御所なんてなりたくないねー』と、大竹。
『大御所ってなんだろね。俺達大御所なんて向いてないよ(笑)』と、三村。
ある番組とは、ナインティナインのANNなんだけど…
そこにさまぁ~ず二人がゲストで来た時は、夢のような時間だったねー。
私はその二組のコンビが大好きだから(´ー`)
はい…
語り出したら止まりませんよ?www





