暗がり | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

電気を無駄遣いしない為、部屋の電気は消しています。




故に真っ暗。








生憎今日は天気が悪く、外は雷と雪と風が騒々しくて…







孤独の闇に飲み込まれそうです。














そんな中、久し振りにキリトの言葉が届く。














深い闇に包まれていた身体に、忽ち穏やかな光が射したような…






まるで、心地好い太陽の光を浴びているような感覚でした。



















ちょっと気持ち悪い事言っちゃってるけど…(苦笑)























やっぱり私の中でキリトは太陽の人。






月の人じゃない。



















そんな私の頭に今流れている曲は…





http://www.youtube.com/watch?v=M0lGEVpzeTs&sns=em













KomachiをKiritoに変えただけの、ただの替え歌wwww