本日のお買い上げ品。
キイロイ子と、右上の亡霊みたく写り込んでる子は買ってないけど(笑)
今朝方の胃痛はマジでハンパなかった。
夕飯の後、何だか胃の調子が悪くて。
冷えてたわけではなかったけど、コタツに潜ってあったまってた。
そのまま寝落ちたみたいで、明け方4時に目が覚めた。
胃の調子は元に戻ってなくて。
…いや、むしろ更に悪化してて。
まっすぐ歩けない。
眉間に皺が入りっ放し。
呻き声を止められない。
みぞおちを押さえると激痛が走る。
何かの病気かと思わずにはいられない程の痛みで、頭の中では救急車で担ぎ込まれる自分の姿がずっとちらついてた。
どうしようかと苦しみながら、兎に角この胃の痛みが治まる事を願って、家に常備されてた胃薬を飲んだ。
水すら飲む気になれなかったけど、吐きそうになりながらも、何とか薬を流し込んだ。
その後はもう様子を見るしかない。
自分の体なのにこれからどうなるかわからないジレンマと、切り刻まれるような痛みに相変わらず顔を歪めながら、ベッドに倒れ込んだ。
どの体勢が楽なのか全然わからなくて、呻きながらベッドの上でのたうち回った。
その内、うずくまった姿勢が一番痛みに耐えられる事に気づき、その姿勢でじっと耐え続けること30分。
次第に痛みが和らぐ波も生まれ始め、眉間の皺も呻き声も徐々に消えていった。
それから更に10分程経つと、キリキリした痛みはすっかり治まっていた。
殺人的な激痛に耐え忍んだ体はすっかり疲れ果て、うつ伏せのまま肢体を伸ばし、ゆっくりと意識が薄れて行くのを感じながら眠りに落ちました。
朝起きると、得体の知れない筋肉痛が私を襲いました(苦笑)
体中に力が入っていたのでしょう…
可哀想に。
頭痛持ちに胃痛持ち…
もうこれ以上は何も持ちたくない。
必要以上に何かを背負ってしまうこの身体を、今度ばかりは呪いたくなりました。
