記憶を辿る | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

チケットの事で連れに電話した。




気づいたら3時間経過していた。




それからお風呂に入った。




上がってからはボーッとした。




気づいたら意識が飛んでいた。




それから明け方までボーッとした。




気づいたら布団の中にいた。




黒猫も隣りに寝ていた。




気づいたらお昼になっていた。










…というわけで、おそようございますwww(つдー)