タクシー | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

駅から自宅まで5分くらいの距離なんですが、暑いんで(笑)、タクりました。



運転手のお兄さんと、かなりトークが弾み、コーヒーでも飲みに…


なんて会話になりましたが、いやいや、あたしこれから仕事ですから(笑)








それに、お兄さんも仕事中でしょ(爆)





そうでした;…なんてタイミングで丁度自宅の傍になったんで、そこで降ろしてもらいました。



自宅前までは行ってもらわず、いつも手前で降ろしてもらいます。





…色々あったんで(苦笑)










そして、久し振りに見たら、GacktがGACKTになっていました。









…色々あるのでしょう(笑)








さ、稼ぎに出掛けますぞ!